|
管首相が沖縄入りをした。
理由は仲井真知事に普天間の辺野古への移設をお願いするためだ。 早朝のTVのニュースで見ていたら 基地移設に反対であろう連中が抗議している所から始まった・・。 彼らは今の状況が分かっているのだろうか? 分かっているのだとしたらアメリカが居なくなって中国が入ってきても大丈夫な人たちだろうか? こうやって反対を叫ぶ人は実は本土の人間が多いと聴いた・・沖縄に迷惑をかけているな。 会談で首相は「ベストでは無くベターな選択と」と辺野古移設を進めたが知事の答えは「NO」 当たり前だろう…。 辺野古へ移設ったって自民の時に決まりかけていたものを止めたのが民主 「最低でも県外」と言っていた。 実際首相も本当に辺野古への施設を「良し」と思っているのでしょうか? 尖閣から始まった中国の脅威、沖縄も狙って居るのは当然 そんな中で自分で戦えない情けない 日本はアメリカ軍を頼るしかない、そして基地は沖縄に無いと意味が無い。 管さんは「最悪のお願いだがどうしても沖縄を守りたい」みたいな事を言った方がよかったんではないでしょうか? 無理か・・。 それにしても本当に思うのは日本は もっと沖縄を顧みないといけないなと思う。 玉砕の島 一度は米領になりながらも日本に戻ってくれた島にこれまであまりにも冷たくはなかったか? 沖縄は日本の一部分なのに。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101217-00000157-jij-pol |
沖縄
[ リスト ]





