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管首相が沖縄入りをした。
理由は仲井真知事に普天間の辺野古への移設をお願いするためだ。 早朝のTVのニュースで見ていたら 基地移設に反対であろう連中が抗議している所から始まった・・。 彼らは今の状況が分かっているのだろうか? 分かっているのだとしたらアメリカが居なくなって中国が入ってきても大丈夫な人たちだろうか? こうやって反対を叫ぶ人は実は本土の人間が多いと聴いた・・沖縄に迷惑をかけているな。 会談で首相は「ベストでは無くベターな選択と」と辺野古移設を進めたが知事の答えは「NO」 当たり前だろう…。 辺野古へ移設ったって自民の時に決まりかけていたものを止めたのが民主 「最低でも県外」と言っていた。 実際首相も本当に辺野古への施設を「良し」と思っているのでしょうか? 尖閣から始まった中国の脅威、沖縄も狙って居るのは当然 そんな中で自分で戦えない情けない 日本はアメリカ軍を頼るしかない、そして基地は沖縄に無いと意味が無い。 管さんは「最悪のお願いだがどうしても沖縄を守りたい」みたいな事を言った方がよかったんではないでしょうか? 無理か・・。 それにしても本当に思うのは日本は もっと沖縄を顧みないといけないなと思う。 玉砕の島 一度は米領になりながらも日本に戻ってくれた島にこれまであまりにも冷たくはなかったか? 沖縄は日本の一部分なのに。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101217-00000157-jij-pol |
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2010年12月18日
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中国の発展と防衛に四の五の言うなと・・ 何処の国の脅威にもならにと? その様な事は 尖閣を日本領だと認め、西沙をベトナムに 南沙を手放してから言ってください・・・。 (南沙も色々複雑みたいですけどね・・日本も絡んでるとか・・) 後空母 |
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中国に対抗するために南西諸島の防衛力を高めようと政府はしている様だ。 いくら軍事力のある国でも殴り返してくる、相手には早々手は出せないはずですよ。 軍事力を高めようとすると「キナ臭いにおいが・・・」とか『ぐんくつ』の幻聴が聞こえてしまう人が 居るらしいですけど・・やはり軍事力が無ければ国は守れません。 言いたいことを言っても誰も相手にしてくれません。 兵力は国に取って筋肉の様な物だと、それが無い事の方が戦争を呼び込むと アメリカの議員の方もおっしゃってます、自分たちの力で守りを固められる事が必要です。 勿論戦争をしてほしいわけではない、自分の領土を守れるぐらいにはなってほしい。 自分たちで守らないと駄目ですよね そのためには・・自分が戦う事になってしまうかも知れないけどその時はその時ですね。 死ぬかも知れないけどそういう死に方ってのも 自分の身は自分で守れる様に・・・今はアメリカ軍に居てもらわないといけないけど何時かは・・・。 今やアジアでは「中国に対抗するにはやはりアメリカ」みたいな空気が流れていますよね? これってどうなんでしょうね?・・・本当は周辺の国々を脅かさないで・・エンペラーでなくリーダーを 目指してくれるなら・・・いや・・止めときましょう。あの国は中華思想ですから。 あの民主党が良くこの様な方法に出たなと どういう心変わりなのか? 中国様を慮っていると思っていましたが やはりこのままでは選挙で勝てないと言う事でしょうか? しかし専守防衛とは・・・「守備しかできない野球の様な物だ」と言う話もありますけどね・・・。 少なくとも尖閣で油田掘っても中国に何も言わせないぐらいにはなってほしいですね。 中国が日本のこういう動きに対してまたなんか言ってますけど・・・毎度の事ですね。 そういえばイギリスが小型空母をオークションに出したとかネットでニュースになってたな・・ あれも購入したらいいかもね・・役に立たないって話も聞いたけど・・。 |
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