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大晦日ですね、一年早い物です 世界の色々な国で指導者の変わった年であり、年末では我らが日本でも |

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大晦日ですね、一年早い物です 世界の色々な国で指導者の変わった年であり、年末では我らが日本でも |
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安倍首相は読売新聞の単独インタビューで以前から掲げていた『価値観外交』を更に発展させると言う 国益重視の立場から民主党政権で揺らいだ外交を早急に立て直すと言う アジアの緊迫の中心には中国と北朝鮮が有る、日本や周辺国に脅しをかけている国々だ その国々を取り囲む様に ベトナムやインド、オーストラリアなどと 真珠の首飾り 「中国包囲網」をとの考えだ、そしてその上で中国とも共存共栄していこうと言う。 中国も譲れんのだろうけど、尖閣とか手を突っ込まなければそんなに日本との間に厄介な 事も無いとは思うけど、向こうの政府にとっては厄介事が必要なのかもね 面白いのはこういう状況に逆に中国の人は「我々の方がやられているのだ・・・」と思っているらしいところ。 立場が変われば考え方や見方が変わるのね。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121229-00000441-yom-pol 突然だが 中国の初めの王朝は殷と言うがその名を商ともいう、中国は商の国の人だと言う事だろう 大陸の人達だって、戦争やなんかとかより、商売とかの方が面白いだろうに。 尖閣がなんだかんだ、反日がなんだかんだ言ってる最中だって、中国から大量に輸入された品物が 入ってくるわけで・・。 正直そんな状況一番喜んでるのは実はあのくになんじゃねーか?とかね。 以下yahooニュースより 安倍首相が読売新聞との単独インタビューで語った外交方針は、第1次安倍内閣(2006年9月〜07年9月)当時に掲げた「価値観外交」を、厳しさを増す安全保障環境に応じてさらに発展させるものだ。 首相は国益重視の立場から、民主党政権で揺らいだ外交を早急に立て直す考えだ。 「自由、民主主義、基本的人権。こうした価値観を共有する国との関係を深め、価値を広げていく。この理念に変わりはない」 首相は28日のインタビューでこう語り、インドや豪州など価値観を共有する国と連携を強化する価値観外交の推進を強調した。 さらに「アジア情勢が緊迫している。北朝鮮のミサイル、中国の海洋での振る舞いがある」とし、北朝鮮の問題に加え、沖縄県の尖閣諸島を巡る問題など中国の挑発的行動に懸念を表明。「2国間関係だけをみるのではなく、地球儀全体を俯瞰(ふかん)しながら戦略を考えるべきだ」と指摘した。 首相は言葉通り、28日には豪印露、インドネシア、ベトナムなどの首脳と相次いで電話で会談。首相周辺は「これらの地域の大国を結ぶと、中国をすっぽりと取り囲む形になる」と解説する。「中国包囲網」を連想させることで、中国に外交的な圧力をかける狙いもあったようだ。 第1次安倍内閣では、東南アジアや中央アジアなどの民主主義国を支援する「自由と繁栄の弧」構想をもとに価値観外交を推進し、アフガニスタンなどの地域の安定化や、日本としての資源の確保を目指した。首相側近は当時と比較して、「軍事力を増す中国が南シナ海や東シナ海で挑発行為を繰り返して地域の不安定要因となっている点が大きく違う。沖縄県の尖閣諸島を巡る問題で日中も緊張関係にある」と指摘。この間、民主党の鳩山政権が「東アジア共同体」構想を唱え、日米同盟やアジア外交を迷走させたこともあり、対中戦略を重視した外交の立て直しが急務だとしている。 首相は価値観外交で日本の外交基盤を強めたうえで、中国との間で互いに共存共栄を図る「戦略的互恵関係」を追求し、日中関係の改善を図りたい意向だ。 年末になっても監視船が来るのですね・・しびれを切らして此方から攻撃するのを手ぐすね引いて待っているのでしょうかね? |
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