|
しかし・・この話、元慰安婦側から持ってきた話で橋下氏がお婆さんたちを招いた訳では無いと 聞く・・結局「会いたくない」ってならしゃーないけどね http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130524-00000162-jij-pol 確かに従軍慰安婦なる存在は戦後日本で作られた言葉で戦中は確かに「ただ単に」慰安所が あっただけなのだろうけど 「悪」とされた部分でそれを説得する手立ても無く、周りから賛同も得られていないなら 本当の事で有ろうと、生半可に発言されたら、また日本が悪者にされてしまう。だけな気がする。 謝罪が有っても本心じゃないのはあきらか・・なのか・・? 人の心などほんとうの事はその人にしか理解はできません。 人は人が声に出した言葉でしか相手の事は分かりません 会わないのは良かったかもしれません 謝ればそれは「認めた」と言う事になるでしょう 当時の 日本が悪かったといことを・・ 以下yahooニュースより 日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)が24日に予定していた韓国人の元従軍慰安婦との面談が急きょ中止となった。橋下氏が一連の発言を撤回しない姿勢を取り続けていることに、元慰安婦が不信感を募らせ、反発したのが理由。面談で直接陳謝して国内外の批判を和らげたいとの橋下氏の思惑は外れた形で、苦しい立場が続く。 面談は同日午前11時に大阪市役所でセットされていたが、元慰安婦側は約3時間前の朝8時すぎに中止を市に伝えた。2人の元慰安婦は声明で「橋下市長が心から反省するならば、妄言を撤回し、公式謝罪しなければならない」と主張。橋下氏に撤回の意思が見られないことから「会う価値もない」と断じた。支援団体幹部も市役所で記者会見し、「橋下氏は面会を利用して名誉挽回を図ろうとしている。謝罪があっても本心ではないことは明らかだ」と言い捨てた。 橋下氏は同日夕、退庁時に記者団の取材に応じ、「残念だ。僕と会いたくないなら、先方の気持ちが全てだ」と語った。さらに、面談が実現していれば、「誤解を生んだ発言で傷つかれたならおわびする。慰安婦問題は日韓関係がうまくいかない要因であり、僕らの世代で解決したい」と伝える考えだったと説明した。 しかし、元慰安婦側による発言撤回要求については「撤回はない」と明確に拒否。「(慰安婦制度が必要だったとする)主語をきちんと(報道が)伝えていれば(元慰安婦は)傷つかなかった」と開き直った。維新幹部も「変に発言を撤回しても仕方がない。このまま突っ切るしかない」と橋下氏を擁護した。 どちらにしても余り表立ってする話では無いですよ慰安所が必要かどうかなんて
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年05月25日
全1ページ
[1]
|
なんていいますか・・これを見るといい加減だな〜と思います
そして慰安婦をセックススレイブとしたのは韓国紙からの出典と言い、やはりそれは「それを」使わせた 人が居ると言う事でしょう・・ こういうのも情報戦、してやられているいう事でしょうね ナショナリスト・・だと言う 日本だと「自分の国が好きだ」と言うだけで右傾化となる 「自国を護りたい」と言うだけでナショナリストにされてしまうのだ 以下産経ニュースより 【ワシントン=佐々木類】日米関係に関する報告書が、安倍晋三首相を「強固なナショナリスト(民族主義者)」と紹介し、日本国内で波紋を広げたことについて、米議会調査局担当者は24日までに産経新聞の電話取材に、「安倍首相がナショナリストだと決めつけたわけではない。反響に驚いている」と語った。 報告書は「日米関係」という題で、アジア専門家4人の共著。執筆者の一人、エマ・シャンレット・エイブリー氏が「日本の外交政策と日米関係」という章の中で、安倍首相を「強固なナショナリスト」「日本の侵略を否定する修正主義者」などと紹介した。
エイブリー氏は日本、朝鮮半島、タイの安全保障政策が専門。国務省の朝鮮半島政策立案部門で勤務したほか、日米学術交流への参加経験がある。議会規定で取材に応じられないエイブリー氏に代わり、取材に応じた調査局担当者は「ナショナリスト」との表記について、「議会内のアジア専門家の間で一般的に使っている言葉」と説明した。 安倍首相を「ナショナリスト」と表現したことについては、「安倍氏は『ナショナリスト的な発言で知られている』とか『ナショナリストやウルトラナショナリスト(超民族主義者)で知られる人物を(閣僚に)起用した』という表現を使っただけだ。安倍氏をナショナリストだと決めつけたわけではない」と釈明した。 一方、「慰安婦」の項目では、慰安婦ではなく「性奴隷」と触れた箇所は、安倍政権批判を繰り返す韓国紙、朝鮮日報が出典元となっている。調査不足ではないかとの産経新聞の指摘に対し、明言を避けた。慰安婦問題は、これを外交カードとする中韓両国の宣伝戦に利用されかねず、中途半端な調査手法は日米関係にしこりを残しそうだ。 |
全1ページ
[1]




