住民投票での外国人投票権は「合憲」 政府答弁書産経新聞 2月1日(火)10時38分配信 政府は1日の閣議で、地方自治体が住民投票の投票権を外国人に与えることについて「永住者に限らず、日本国籍を有しない者に付与したとしても、憲法上の国民主権の原理と矛盾するものとは考えていない」と指摘し、違憲ではないとする答弁書を決定した。自民党の浜田和幸参院議員の質問主意書に対する答弁。
yahooニュースより転載 冗談じゃない、何故日本という国に対して何の責任も無い、持たない外国人に選挙権をあげなくてはならないのか?
こういうことが開かれた政治だというのか?
政府は一体国民を見ているのか?日本国民を!
それとも「故郷は地球」だとかいう地球市民だとかいう連中の方を見ているのではないか?
彼らは国なんて無くてよいと思っている様だが、日本以外はしっかりと国という物をもっているのに
日本だけ解体しても彼ら外国人に好いようにされるだけではないのか?
自分たちの好きな様にしたければ日本を出てどこかほかの所で手前の理想を作り上げればよい。
少なくとも日本国民は反対しているぞ。
それにしても自民党の浜田議員は良く質問をしてくれたと思う、民主党と言う政党が「こういう」政党なのだ、国民を無視し、国民以外の利益の為に働いている政党なのだということがわかる。
外国人参政権・・・一体だれがどの様に何の目的で必要としているのだろうか?
自分たちの良いようにしたければ帰化すれば済む。 それもしないで外国人として参政権をよこせという
何か理由があるのだろう。外国人でなければいけない理由が・・・。
今後増えるのはおそらく中国人だろう、彼らは躊躇なく「便利だから」とか言って簡単に日本の国籍を
取る。 取ったとしても日本人にはならない国籍だけがわかった中国人が出来上がるだけだ。
一刻も早い解散を望む。
それにしても多くの街で外国人参政権、そしてその名を隠して進められる「常設型参政権」が行われようとしている。 当の市民たちは気が付いているのだろうか?
もしかして殆どの人は知らないのではないか? それとも知っていてもどうでもよいと思っているのだろうか?
恐ろしいことですよ此れは。
日本人は早く目を覚ますべきだろう。このままでは日本の国には日本の心を持たない
日本人の顔をした外なる者たちに支配されてしまうかもしれない。
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外国人参政権について
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奈良・生駒 事実上の「外国人参政権」 市民投票 条例案成立への動きに抗議殺到 奈良県生駒市が、市政の重要事項について市民の意思を直接問う「市民投票条例案」を、定住外国人にも投票権を付与する形で成立を目指していることが7日、分かった。成立すれば事実上の「外国人地方参政権」が認められることになる。同市は「あくまで民意を確認する手段で、参政権という認識ではない」としているが、市には電話やメールなどで1500件以上の苦情や抗議が殺到したといい、論議を呼んでいる。 専門家「違憲、姿なき浸透を許してしまう」同市の条例案は、投票資格者の6分の1以上の署名が集まれば、市長に対し市政の重要事項の是非をめぐる市民投票を請求できる。投票結果(賛否)が全投票資格者の4分の1以上の場合は、市長や議会に尊重義務が生じる。投票資格者は市内在住の男女18歳以上で、市内に 3カ月以上居住する在日外国人や、在留資格を取得し国内に3年以上、市内に3カ月以上定住する外国人にも付与される。 重要事項は、病院や産廃施設の建設、学校統廃合などで、市長のリコールや議会の解散、憲法改正、外交、防衛などは対象外としている。昨年11月に山下真市長の諮問機関の市民自治推進会議が条例案をまとめ、市のホームページなどで公開。市民に意見を求めるパブリックコメントを1カ月間実施したが、「外国人参政権を認めるのか」などと苦情が殺到した。 このため、当初は、市内で米軍基地が建設される構想があった場合、「市民の意思を明確に国に表明するための投票は可能」という条文が条例案に盛り込まれていたが、反発を受けて削除。市は今後、パブリックコメントの意見を踏まえた同会議の答申を得て、3月の定例市議会に条例案を提出する方針だ。同市によると、外国人に条例による投票権を認めている のは広島市や大阪府岸和田市、三重県名張市など全国に複数あり、同市市民活動推進課は「生駒市だけが特別ではない」としている。 山下市長は産経新聞の取材に「外交・安保などナーバスな話題が取り上げられるわけではない。身近な問題が中心で、国民主権と相反する問題ではない」とコメントしている。 ◇ ■外国人参政権に詳しい独立総合研究所社長・青山繁晴氏の話「参政権は日本国民に限られ、外国人に投票権を与えることは違憲の疑いが濃厚だと考えている。生駒市の条例の場合、4分の1という少数の票を固めれば市政に大きな影響をもたらすことが可能になり、外国側の『姿なき浸透』を許してしまうきっかけになるのではないか」以下、2010年8月16日のニュースより 外国人参政権に反対する地方議会決議361議会に 平成22年08月14日 http://www.nipponkaigi.org/opinion/archives/1150#more-1150
http://maido3.tumblr.com/post/929952064/169-sage そして、もう1つ 「とてつもなく日本」さん のブログより http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51306095.html
日本の国で、日本人の主権が
侵害されようとしている
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去年の秋ごろ、このブログのコメントで生駒市で起きている常設型住民投票権という事実上の外国人地方参政権が通りそうだと言う書き込みが有ったことでこの恐るべき事を知った。
それがなければ生駒での常設型住民投票権を知らずに過ごしていたかもしれない。 広い関東平野と違い関西では平地の向こうに山並みが見える。 関西から関東に行った人の中には山が見えないと安心できないと言う人の話も聞いた事が有る。 生駒市は生駒山脈 生駒山として昔から親しまれた山の近くに存在する市。 信仰の山。 その様な場所でこの様な事が行われようとしているならば・・・抗議があって当然だろう。 産経ニュースより引用 『投票資格者は市内在住の男女18歳以上で市内に3か月以上居住する在日外国人や在留資格を習得し 国内に3年以上、市内に3か月以上定住する外国人にも付与される。』 引用ここまで 外国人地方参政権では反対が大きすぎて出来ないから常設型住民投票権という何だかよくわからない形にして通そうとするなどもってのほかですよ。 大体日本の選挙権は何歳からでしょうか? 20歳ですよ? 条件さえ合えば18歳の外国人が投票できる・・・有りえないです。 その外国人が日本に対してどの様な思想や気持ちを持っているのかさえわかりません。 「日本が嫌いだったり、日本とは違う国のアイデンティティを持ち込むかも知れません。領土問題があれば 祖国の利益を優先するでしょう。 選挙権の話で税金の事を言う人が居ますが税金は日本人にも払ってない人が居ます、そんな日本人にも ちゃんと選挙権は有りますよ。 帰化すれば?の話が有りますが、私はそもそも選挙目的で帰化などしてほしくないです。 ヨーロッパの外国人の選挙権はほとんど同じEUの中の同じようなアイディンティティを持った人にのみ与えられているのです。日本人が欧州に行ったって選挙権は与えられません。 選挙権・・それは責任だと私は考えています。国に対する責任、地方でもそれが有ります 外国人や 在日外国人には責任が有りません。 嫌になれば、日本が駄目になれば出ていけば良い、国に帰れば済みます。 日本人は違います日本が駄目になってしまえばその責任を負わされます。 外に出ても日本人です。 山下市長は「身近な問題を取り上げるのであり、外交や安保などナーバスな問題では無い」 確かに生駒市だけならばそうかもしれませんが、その動きが全国に広まればどうなるのか 既に 三重県名張市、広島県広島市、大阪府岸和田市で投票権が行われていると言う。 対馬や・・沖縄の諸島などの国境の町に広がってしまったりでもすればこれは恐ろしい事になりますよ。 最後に産経ニュースより青山?晴氏の話を引用 『参政権は日本国民に限られ、外国人に投票権を与えるのは違憲の疑いが濃厚だと考えている 生駒市の条例の場合4分の1と言う少数の票を固めれば市政に大きな影響をもたらす事が可能になり 外国側の「姿なき浸透」を許してしまうきっかけになるのではないか』 引用此処まで |
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外国人参政権について私がNO!なので有る理由です まず結論から言うと「彼らには責任が無い 責任を持たないし必要もない」 日本が駄目になれば出ていけば良い・・日本人なら出ていったって何処に居ようと日本人である 駄目になって外国に逃げても「日本人だ」と後ろ指を指されるのである。 つまり「日本と言う国に責任を持つ、持たなくてはいけない国籍を持った者のみに選挙権は与えられるもの 選挙権は権利であり、義務であり、責任であろう。 自由主義 民主主義とは 自分たちに責任を持つことだと思います。 「税金を払っているから」と言う意見が有りますが、税金は関係ありません。国に対して一切税金を払っていない 日本人も居て、彼らにも当たり前に選挙権が与えられている。 税金を払わないから選挙権をはく奪されたと言う話は聞いた事がありません。 ぎゃくに日本人も外国で働けば・・または旅行してそこで買い物をすれば(その国に消費税の様な物があれば) 税金をその国に納めるのです。 韓国に首相が行って「選挙権を・・」などと言われています 日本は外交力が無いと言われています 仲良くすることが外交だと思っている様です。こういう事にもニコニコしながら「がんばります」と言うのだ・・ 外交とは利益のぶつかり合い、武器を使わない戦いなのに・・・。 「選挙権を・・」と求めるのは所謂「半島出身者」とその子孫の方達が多いと巷では言われています 彼らには彼らなりの理由が有るのかも知れませんが、それなら何故「戦前及び戦中から日本に住む外国人に」 とか自分たちの様な日本で代を重ねた者に・・などと言うような話の仕方をしないのだろう? 無論私は日本国籍を有しない方には選挙権を与えてはいけないと思っておりますので・・・。 それと「日本が過去に・・」と過去の問題を出してくる方も居ますが・・それならなおさらダメです。 日本と過去に何かあり、日本に対して悪感情を持っているそんな人に選挙権を与えるべきでは無いです。 敵対感情や 敵対関係にある国もありえません。 そしてもう一つ、日本と領土を接し、領土を取り合う国の人間も利害が異なりますから駄目です。 日本人のほとんどが外国人参政権 地方参政権に反対しているのに、何故かこれに賛成をしている 政治家が多いですね、不思議でなりません。 どうせ「自分たちの味方に・・票に・・」と言う考えなのでしょうが・・自分の国を壊してまで政治家を続けてどうする つもりでしょう・・・自分の足を食べて胴体だけになった蛸になるだけでは無いですか? これから一番日本で増える永住外国人は中国人だと言われています。 日本に敵対する国。反対することを許さない国です。 自分の国に選挙権もない国です。 最近は地方自治体で「常設型投票権」なる一見なんだか分からない名前になって進められていますね。 本当にこの国はどうなってしまうのでしょうか? 対抗するには日本人一人一人がめんどくさがらずにちゃんと政治家を選び、投票に行かないと駄目ですね! 領土問題も拉致問題も選挙権も基地も!すべてはつながっています。 そしていずれ自分達が責任を全うしなかった「落とし前」を付けなくてはならなくなるのですよ。 |



