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アメリカが内向きになっている。 いや 元々そういう所も有ったのかもしれないが。 大統領の一般教書演説だが 低所得層や中間層への賃上げなどの話 そういえば保険の話もどうもうやむやで・・ そういえばこういう話 数年前の事 戦々恐々の気持ちで歯医者の診察台に寝ている時、隣に姿は見えないが男性が診察台に乗った そして医者にこういう「明日からアメリカなので今日中になおして貰えませんか?」 いやーむりだろー そんなの アメリカだって医療技術は高いし大丈夫だろう? とおもったら問題はそこでは無い 歯医者にかかる治療費が目が飛び出るほどに名高いらしい。 そういえば どこかのTV報道番組で歯の治療の為バスに乗ってカナダやメキシコの歯医者に集団で駆け込む そんな特集をしていた そんな状況・・ アメリカには国民保険は無く、保険は民間で高い。 低所得者はとてもじゃ無いが・・となる だからオバマさんはそれを何とかしたかったが他の議員が突っぱねている状況 外交だがアジア重視で行くと言うが中国に対する非難は無し そうですね。。パンダマネーが凄いですしね。 金が正義なんすかね |
アメリカ
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ボストンマラソン爆破事件・・テロと言うより「爆破事件」と言った方が良いと思う これはアメリカに移住した若者がその社会の中で生きて行くに当たり抱えた心の闇が引き起こした 事件なのだろう。 男はロシアから分離独立しようとしたチェチェンから難民としてアメリカに渡った。 ボクシングで頭角を現すが、挫折を味わう 熱心なイスラム教徒でも有った様だったためか、FBIなどに目を付けられるなども有った様だ アメリカと言う社会の中で疎外感にさいなまれながらいつしかアメリカと言う社会に対して 攻撃性を持って行ったのかもしれない。 新しく入ってくるものは余所者だ アメリカは移民の国だからまだましだったと思う しかし911などの同時多発テロはそういう許容性を失わせたのかもしれない。 その中で社会に入っていくには相手に分かって貰うとか愛してもらうじゃ無く 自分が愛していくしかないんじゃないか? dasoku 一体この爆破事件でどういう人が亡くなり傷を負ったのか 犯人には良く考えてほしいと思う 子供、異国からの留学生・・そういった人達が犠牲になっている事を理解してほしいと思う |
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ボストン・マラソン爆破テロ事件 犯人と思われるのはキルギスからアメリカに移住したチェチェン人の学生
らしい。 アメリカ東部のアイビーリーグと呼ばれる様な世界でも有数の大学に通う優秀な学生の様だ・・ そんな彼がどうしてこの様な事件に手を染めたのだろうか・・ 今ボストンの街は厳戒態勢だと言う。 犯人は何処へ逃亡しようと言うのだろうか? 伝えられるところでは彼はアメリカ人の友人はおらず孤独だったともいう 自分の周りの身近な存在よりネットなどの世界の方が近かったのだろうか? なんにせよ、幼い子供まで犠牲になった酷いテロ事件だ ちゃんと出てきて裁かれるべきだろう |
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アメリカの都市ボストン、そこで行われたマラソン大会
そんな暴力とは無関係なスポーツの大会で起きたこの爆破事件 小さな子供の命までも奪いました 犯人は何者であるのか、未だ分かりません 「テロ行為」とアメリカ大統領も断定。 犯人は何者であろうか? イスラム過激派であるなら声明が出てくるだろう ・・・それが出ていない。 アメリカでは彼の911の以前 オクラホマシティーで子供が19人も犠牲になるテロ事件が起っている オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件 犯人はアメリカ人だった。 もう一つノルウェーで同国出身の白人による事件 ボストンはアメリカの古くからある由緒ある都市だ とても保守的な街だと聞く 勿論断定は危険だろう ただの推測 何にせよ小さな子供まで犠牲をだす様な非道は許せないだろう そしてアメリカ、いや・・世界で何が起っているのか・? 蛇足 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130417-00000026-scn-cn 自国民、自国の民間人を迫害したり戦車の「サビ」にしながら良く言うな・・。 |
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中国系の北米でのロビー活動が活発化している。 昔からアメリカ辺りでは中韓のロビィスト達が日本を貶める活動を頻繁にやっている 最近では韓国が「従軍」慰安婦の問題を 中国は国際連合(連合軍)で「日本は敵国なのだから、敵国条項に照らし合わせ 攻撃が出来るはずだ」 と言うようなことを言っているらしい。 無論こういうロビー活動は中韓に限らず、他の国々も頻繁に行い、こういう外国が米国などで ロビーが政治やメディアに訴えかける為の広告PRも盛んに行われている様だ・・所が 日本だけがこういう活動を殆どやっていない。 「戦争に負けたから」 長年反論する事無く、「日本が悪い」と言われるがまま 来たのだ 多くの人が又、それを良しとしている様だが・・それは上手くいっているのだろうか? 延々と言われ続けている、利用され続ける現状が? そしてまた今度はカナダの市議会が「南京大虐殺」の決議文を採択したと言う。 カナダは確かにあのころはイギリスの一部として連合国側に居たかもしれないが・・ これは日本と中国の問題であり、第三国がどうのこうのと言うべきでもないし、日本の立場も聞かずに ・・・(恐らく日本側からは何の対応も無かったのだろうが・・・) この様な採択が許されて良いのか? 以下yahooニュースより カナダのトロント市議会はこのほど、「南京大虐殺から75年を思い起こすことを宣言し、国民の関心を高めるための役割を果たす」よう市長に求めた決議文を全会一致で採択した。 1937年12月に起きた南京大虐殺から75年たった今年、北米の中国・アジア系市民の間では、尖閣諸島問題を契機とした日本国内の右翼的世論の高まりに対して懸念が広がっている。トロントはカナダ有数のアジア系住民が多い都市として知られているが、今回の決議は、日本の戦争責任に対する鈍感さに警告を発したものと言えそうだ。 決議文は「虐殺はいまだ生存者の記憶に留まり」、事件が決して過去のものではないと強調。「命を奪われた犠牲者に思いをはせ、この虐殺事件を人々に伝えることは歴史の理解と平和を推進するために不可欠である」と述べている。これを受けて、フォード同市長は、「12月13日を『南京大虐殺を認識する日』と宣言する」と声明した。 また同国バンクーバーでも12月9日、日系市民も含めた約60人が集まり、「バンクーバー市民による南京大虐殺75周年祈念」集会が開かれた。参加者によれば、席上、中国系のビル・チュー氏は、「日本が南京大虐殺を否定するようになっている現状は非常な痛苦を伴う」と述べ、日系と中国系の市民が連帯し、歴史の認識を深め合う必要を訴えた。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130116-00000302-kinyobi-pol 元記事は週刊金曜日ですけど・・。 |






