|
南京事件の有無に付いては別にして。
南京虐殺と言う物は東京裁判で突然出てきて戦勝国が敗戦国に押し付けた物の1つだ・・とは思う。 敗戦直後の日本には「それは違います」と言う資格も与えられていなかったと思う。 戦後は・・・あんな感じでしたし。 日本人として自分達の父、祖父 同胞をまるで悪鬼のように言われ伝えられている現実は堪らない物で有る しかもそれが本当に有ったのか無かったのか・・中国共産党が創りだした彼らを正当化するための物ならば 確かに否定もしたい しかし中国の人に対していきなり「それは無かった」と言えばそんな物は認められないと言う答えが 帰ってくるだろう・・。 それはさ、原子爆弾を落したから早く戦争が終わった、早く平和になる為の犠牲だなんて言われたら 日本人もそれは嫌じゃない? それとおんなじことじゃないかな? ただ安易には絶対に謝罪はしない方が良いでしょうね 謝れば「さてどうしてくれる?」と言われるのがたぶんオチ。 交流はしても共産党の抗日の象徴みたいなものだから絶対向こうは此方の言い分なんて聞かないと思う。 |
独り言
[ リスト | 詳細 ]
|
元少年の死刑に反対・亀井氏 時事どットコムより転載 国民新党の亀井静香代表は22日の記者会見で、山口県光市で起きた母子殺害事件で元少年の死刑が確定することに関し、「どんな犯罪者の命であっても尊い命であることには変わりない。それを国家権力が奪うことは、私としては許し難い」と、反対する見解を示した。亀井氏は「死刑廃止を推進する議員連盟」の会長。(2012/02/22-15:01) http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012022200568 これは山口県 光市で起きた例の母子惨殺事件の最高裁の判決についてのものでしょうけども。 「命は尊い」・・・それならばこそ その尊い人の命を奪ったものはそのもっとも尊いと思われる 命でこそ償うのが当然では無いでしょうか? 亀井氏には何故多くの人々が死刑を望むのか考えてほしい。 それに、もはや裁判所が下した判決だ、政治家がそれにどうこうと口出しするのはどうなんだろうか? 蛇足 諸外国では死刑をする国は減っていると言うがそれは外国の都合。 死刑なんて野蛮だと決めつけるのはそうやって相手の文化を「野蛮」と決めつける事こそが野蛮だと言っておく。 大体元少年ってなんだろう・・成人男性ならば皆元少年だ。
|
|
夢の次世代エネルギーとして期待されるメタンハイドレードの採掘が愛知県渥美半島沖で始まったそうです
メタンハイドレードは日本の近海に沢山有ると言われている。 資源が無いと言われてきたこの日本で期待できる次世代のエネルギーと言う事です。 以下MSNニュースより 独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が15日に愛知県渥美半島沖で世界初となる海底掘削を始めた「メタンハイドレート」は、日本を囲む近海に豊富に埋蔵されている。安定的な供給が実現すれば、資源小国ニッポンにとっては、“夢のエネルギー”となる。ただ、採掘技術が確立されていないうえ、大幅なコスト削減による採算性アップが不可欠だ。環境への影響も未知数で、乗り越えるべき課題は多い。 メタンハイドレートは、都市ガスなどに使われるメタンが低温高圧状態で水分と結び付き、結晶化した氷のような物質。火を付けると結晶内のメタンが燃焼することから「燃える氷」とも呼ばれる。永久凍土の地下深くや深海に埋蔵が確認されており、採掘して結晶からメタンガスを取り出せば、都市ガスのほか、火力発電向け燃料として使用することができる。 期待できそうですね・・・これ以外にも最近聞かないけどオーランチキチキ?どうなったんだろうあれ? |
|
いや、貰う方も多分複雑な気持ちだろうとは思う。 伝える人が居なければ「世界の姿は分からないまま」なのだから。
リンク元は恐らく東日本の震災での写真だがリンクを辿ってみて欲しい。 同じ地球上で有った現実だ。 (無論震災でも有った 日本の報道はそういう部分は出さないけど・・) 大賞は「アラブの春」に関連した写真らしい。 東日本震災の写真も受賞したとの事。 本当に2011年は色々有りすぎた年でしたな。 以下AFPBBより転載 【2月13日 AFP】世界報道写真財団(World Press Photo)は10日、第55回「世界報道写真コンテスト」の受賞者を発表した。イエメンの反体制デモで負傷した親戚の男性を抱く女性を撮影したスペイン人のフリー報道写真家サムエル・アランダ(Samuel Aranda)氏の写真が大賞に選ばれた。 世界報道写真財団はオランダ・アムステルダム(Amsterdam)で発表した声明の中で、米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)に掲載されたアランダ氏の受賞作品は「アラブの春」を代表する写真になったとしている。 元AFPカメラマンで現在Corbis Imagesと契約しているアランダ氏には、4月21日にアムステルダムで行われる式典で、賞金1万ユーロ(約103万円)とキヤノン(Canon)製のカメラが授与される。 ■震災写真などAFPからは3人が受賞 AFPからは、東日本大震災の被災地の人々をとらえた千葉康由(Yasuyoshi Chiba)氏の写真が「ニュースの中の人々(People in the News)」部門(組み写真)の1位に選ばれた。受賞した作品には、大津波に見舞われた宮城県東松山市でがれきの中から見つけた娘の卒業証書を手にする女性を撮影した写真などが含まれている。 AFPからはこの他、マスード・ホサイニ(Massoud Hossaini)氏が「スポットニュース」部門(単写真)で2位、ペドロ・パルド(Pedro Pardo)氏が「現代社会の問題(Contemporary Issues)」部門(組み写真)で3位に選ばれた。 ホサイニ氏の受賞作品は、前年12月6日にアフガニスタンのカブール(Kabul)での宗教行事を狙って起きた爆発直後の様子を捉えたもの。犠牲者の遺体のなかで立ち尽くして泣き叫ぶアフガニスタン人の少女が写っている。この写真は、米ミズーリ(Missouri)州コロンビア(Columbia)で9日夜に発表された「国際年間写真賞(POYI)」の「スポットニュース」部門賞を受賞している。 パルド氏は、メキシコの麻薬抗争が生み出す凄惨(せいさん)な暴力の実態を捉えたことが評価された。(c)AFP |
|
昔から言われているものの一つに国民背番号制と言うのが有る。
「管理社会だなんだと」と言って毛嫌いする人も多いし確かに良い気分はしない所は有る。 だけれども色んな不正などがそれで分かるのならば早く実現した方が良いと思う。 ふとそれを思わせたのが産経のこの記事 (msnニュースより) 一部のみ 生活保護費の不正受給を防止するため、厚生労働省が金融機関に預金口座の全国一括照会を要請しているのに対し、都市銀行が難色を示していることが判明し、私は産経新聞6日付朝刊と7日付朝刊で報道しました。また、この問題は6日の参院予算委員会でも取り上げられました。 生活保護の認定にあたっては、家庭訪問による生活状況の調査などのほか、資金、収入の調査も行われますが、金融機関は申請者の居住自治体周辺しか照会に応じていないのが現状です。これは生活保護法29条で、資金、収入の調査のため金融機関に照会できることを定めていますが、金融機関に対して照会を義務づけていないことによるものです。 しかし、これを悪用して居住自治体から離れた場所に口座を作っていれば、捕捉されることなく、生活保護費を不正に受け取ることができます。生活保護世帯の急増の背景には、もちろん貧困層の増加がありますが、私はこうした不正受給の拡大もあると考えていますので、今回はこれをテーマに書きたいと思います。 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120211/plc12021112010006-n1.htm生活保護の不正防止の1つとして銀行の口座などを調べると言う事 背番号があればこれも分かりやすい気がするな 以下記事と無関係 生活保護自体は 決して否定するものでは無い、もしかすると今は働いてはいるがどんな人だって お世話になる可能性を秘めている。 問題は不正自給だがそれに対応するのが役所の窓口。 果たして不正をしようとする「怖い人たち」を前に役所の窓口の職員が真面に対応できるのでしょうか? 脅されるかもしれないよね? |




