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どこの記事かと思えばサン〇イの異母兄弟 みんなだいすきかんきゅう時報のアンケートですかー それをレコチャさんが持ってきたものですなー。 ちなみに・環球時報とは、人民日報の傘下の新聞であり、お堅い人民日報では書けない様な 過激な論調を出す新聞で向こうのいかれた青年たちと言う意味の憤青という方々などが愛読すると言う 新聞。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130110-00000013-rcdc-cn 以下YAHOOニュースより この問題について、中国紙・環球時報は9日より電子版上でアンケートを実施。「日本は本当に“第一弾”を発砲すると思うか?」との質問を投げかけ、10日正午時点で2万7580人の回答が寄せられた。結果、「するだろう」と回答したのは全体の88%にあたる2万4365人、「しないだろう」と回答したのは同12%にあたる3215人だった。以下、アンケートに寄せられた主な意見を探った。 「するかしないか。これは勇気があるかどうかではなく、自制心があるかどうかの問題だ。このアンケートでは88%の人間が『日本は自制心に欠けるから、中国は心構えをしておくべきである』と考えていることになる」 「早晩何かが起こるだろう。その時は、中国が損をするようなことになってはならない」 「問:日本は本当に口火を切るだろうか? 答:切るさ! 問:なぜだ? 答:だって父さんがアメリカだからさ!」 「太平洋戦争を仕掛けたのは誰だ?南京大虐殺で、幼な子の命すら奪っていったのは誰だ?まだ日本の友好を望むのか?そんなのバカみたいだ!」 「当時の日米の国力差を考えて、まさか日本が真珠湾攻撃を仕掛けてこようとは、アメリカは思っていなかったはずだ(だから今回も射撃はあり得る)」 「我々は一貫して平和を重んじてきた。日本が口火を切ることはあっても、我々からそれをけししかけることはないだろう」 「日本は仕掛けてくると思う。中国からケンカをふっかけることはないだろうと知っているし、日本から仕掛けたとしても、中国は自制心をもって控えめに対応することも知っているからだ。中国のこうした軟弱さは愚かそのものだ!」 「全世界で中国人だけは、自ら戦を仕掛けるようなことはしない。現代の大規模な戦争においてもこの原則を維持するなら、中国軍は全滅する危険もある」(翻訳・編集/愛玉) ここの声を聴くとやはり向こうは向うで向こうの政府の態度が弱腰だと思っていると言う事か 自制心?(笑) |
中国
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それにしても記事の検閲とか、書き換えとかとんでもないですね。
広東省の共産党の宣伝部が『南方週末」と言う向こうの週刊誌の記事を書き換えていたと言う事で 南方の編集部が調査と、宣伝部のトップの辞任を求めている またネットで著名を求め数百人が著名しているとの事です それにしても1年で1034本もの記事がっすりかえられたり、載せる事が出来なかったりしたそうです。 中国もだいぶ開かれて来ているのだとは聞くがまだまだなのでしょうが・・・ 逆にこういう時に負けずに抗議する (抗議なんてしたら何されるかわからない気もするが・・) 中国の出版社の編集者は根性が有りますね。 http://sankei.jp.msn.com/world/news/130106/chn13010600390001-n1.htm しかしどういう結末になるのでしょうか? でもどうやら外国が思っている様な事とは少し違うのかも知れないらしい? http://kinbricksnow.com/archives/51836532.html |
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元日に 香港で14万人が梁行政長官の辞任を求めてデモを行ったと言う
(警察の発表は2万8千500人) 親中共派の梁振英長官の辞任と、民主主義の拡大を求めていると言う。 夏ごろにも教育の有り方を巡り一悶着が有りましたね 香港もこれからどうなっていくのでしょう? |
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中国と言う国は、覇道の国
恐らくリーダーになるなどと言う事は思っていない、今も昔も変わらない自分達こそが世界の中心 自分達が偉くて、周りの国はそれに従うべし・・そんな中華思想の国だから リーダーでは無く、覇王を目指している。 アジア世界の帝王になる事を目指している。 リーダーになる事などを求めても無駄なのだ。 所詮は自分達の事だけしか考えない、考えられない国が大国になってしまった。 こんな時勢に隣国の領土を我が物にしようなどと言う野望を持った国が未だに存在している。 どこまで本気でそんな事を思っているのか不明だが。 何よりも不幸はそんな国を育ててしまったのは日本だと言う事 GNPさえ抜かれ中国の力に怯え、アメリカに利用されようとしている現状 打開するには戦える力を持つ事だが、国内にさえそれを右傾化と呼ぶ人が結構いる。 己が力で立ち上がる事が右傾化だろうか? そして習近平氏の新年の演説では中華民族の復興をと・・ http://sankei.jp.msn.com/world/news/130101/chn13010118290003-n1.htm 以下産経ニュースより 新華社電によると、中国共産党の習近平総書記は1日、国政助言機関、全国政治協商会議の新年茶話会で演説し、協商会議メンバーに対し「中華民族の偉大な復興実現に尽力しなければならない」と呼び掛け、国力増強を図っていく考えを示した。 習氏は今年を「(昨年11月の)第18回党大会の精神を全面的に貫徹、実行するスタートの年」と位置付け、経済の持続的で健全な発展と社会の調和と安定を促進し、国防と軍の現代化建設を加速させなければならないと強調した。
また、台湾との関係について「(中台)両岸関係の平和的発展の基礎を強固にし、発展させる」として緊密化を図っていく方針を表明した。(共同)
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20121231-OYT1T00578.htm?from=ylist |
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何をいわんや・・と言った所でしょうか?
北方領土は第二次世界大戦の末期に日ソ不可侵条約を一方的にソビエトが破棄して奪い、今もなロシアによって 占領されている島々である。 戦争によって奪い取った土地の所有を支持すると言う事は、「古来からここは我々の土地である」などと言う 妄言と矛盾しているのではないでしょうか? 以下サンケイニュースより 中国とロシアは領土問題で共同歩調を強めるのだろうか。モスクワで12月初めに開かれた中露首相定期協議の合意文書では、ロシアが尖閣諸島問題で中国の立場を理解したとも取れる文言が入った。一方、中国は北方領土問題で、かつて日本返還を支持する立場だったが、最近は必ずしも態度を明確にしていない。今後、中露両国が領土問題でどこまで共同歩調を強めていくか、日本としても大いに気になるところだ。(フジサンケイビジネスアイ) 温家宝首相とロシアのメドベージェフ首相の会談では、両国関係拡大に向けて広範囲な合意がなされた。例えば、(1)2015年までに2国間貿易額1000億ドル(約8兆4000億円)の目標の前倒し実現を目指す(2)全方位的エネルギー協力を推進し、両国のエネルギー安全保障と持続可能な開発を促す(3)航空宇宙分野で共同研究・開発、共同生産など戦略的大型プロジェクトの協力をより多く行う、などである。 |






