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現代を生きるノマド

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

最近しきりに『ノマド』なる言葉を聞く。
何でも会社組織には属さず、個人の能力だけでPC1つを手におしゃれなカフェでパソコンを広げて
珈琲を片手に仕事をする人たちらしい・・・。

( カフェでパソコン広げる自体どうなんよ・・・。)

昔からフリーターだのなんだのと働き方に付いて奇妙な横文字が出てくるものだが

こんなの成立するのは一部の本当に優秀な人間だけだろうね。


ノマドノマドともてはやすその裏には社員を外注にしたい企業の裏心があったりして?


正社員を減らしたい為にフリーターをもてはやした嘗てのバブルの様に。


それにしてもノマドとは本来遊牧民を指す言葉だ。


写真の勇壮な遊牧民はモロッコの人達・・と言う事はベトウィンだろうか・・

本物は本当にかっこいい。


 最近ネットで船舶の位置がライブで見られることを知りました。
船は昔から好きでした、海を渡り、何処か遠い国まで行く船には何だかロマンの様な物を
感じます。

 船舶の位置をライブで見れるのは 凄いのですが・・「すげー」と言うだけで別に利用目的は
有りません・・。

 しかし、船舶位置を見ていて色々と疑問に思う事が沸いてきました

まず、夜中でも多数の船が港に入らないで沖の方で碇泊・・漂泊している・・どうやら 港に入ると
金がかかるかららしい


 もう一つは 船の国籍 船籍です

日本なので日本の船が多いのは当然ですが他に多いのは「パナマ」や「ベリーズ」 後は南太平洋
等の国の船も見かけます・・しかし、そんな大洋を航海する様な船でも無い

調べてみると・・どうやらこれは税金などの費用を安くするために特定の国の籍にしてしまうと言う事が
行われている様ですね・・そういえば海上事故など良く「パナマ籍船が・・」と言うのを良く聴きます
所謂「タックスヘイヴン」と言う奴ですね。便宜置籍船と言うらしいですね

そしてその中で問題になっているらしいのが「カンボジア籍船」だと言われています
なんでも船舶に対する規制が緩くて 日本近海でも海上事故を起こす船も有るらしい。

そしてもう一つ・・日本には入って来れない筈の国の船がカンボジアの船籍を取る事によって
日本の港に入港出来るのです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130219-00000003-reut-kr





 次のオリンピックではレスリングが無くなるかもしれないと言う
何故だ? レスリングはルール、名称は違えども古くから世界中に存在するスポーツであり格闘技
相撲もまたレスリングの一種なのだ そんなレスリングが5輪から消えるかもしれないと言う事で
レスリングの有名選手も怒っている。

しかもレスリング・・とりわけ女子レスリングは今日本にとってメダルが取れる種目でもある
昔から何故か日本がメダルを取れる競技が無くなったりなど5輪のIOCこのやり方は疑問が有る。

聞けば一部の国のロビー活動や裏取引 贔屓などが横行していると聞く・・以前「黒い五輪」と言う
オリンピックの不正について書かれた本も有ったが今の5輪はどこかおかしな所が有るんじゃないだろうか?

「人気が無いから・・・」と言う声が有るが、人気のあるなしじゃないだろうと思う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130215-00000019-ykf-spo
しかもある国がどうのとかこの国が気に入らないとか・・正直 どうかしている。

以下yahooニュースより

輪のレスリング除外問題をめぐって、国際オリンピック委員会(IOC)に反発する声が広がっている。女子55キロ級で五輪3連覇の吉田沙保里選手(30)擁する日本のほか、強豪国では反攻の機運が上昇。政治的に対立することが多い米露も共闘し、米国が「悪の枢軸」と呼ぶイランも“同盟”に参加する見込みだ。そんな空気を読み取ってか、IOCでは残り1競技の選定を審議する8候補を3候補に絞り込む際、レスリングを含める可能性も浮上。果たして…。

【図で見る】 背景にはIOCの“反米感情”? レスリング五輪除外濃厚

 「(決定は)オリンピックの基盤を壊す」

 「霊長類最強の男」がほえた。レスリングが2020年開催の五輪から消滅する危機に立たされたことを受け、男子グレコローマンスタイル130キロ級で五輪3連覇のアレクサンドル・カレリン氏(45)が声明を発表。現役時代に世界大会12連覇を達成したロシアの英雄は、IOC理事会の決定に「計画で止まってほしい」とし、「隠された真相があるのは明らか」と決定のウラに潜む陰謀を勘繰った。

 カレリン氏の母国、ロシアの五輪委員会も早速、IOCに書面で決定の撤回を要請。この動きにライバルの米国も同調した。

 1996年アトランタ五輪のフリー100キロ級金メダリストでプロレスラーのカート・アングル(44)が「冒とくだ」と表明。米国レスリング協会はインターネットなどを使ったIOCへの反対運動を展開していく構えだ。レスリング界が立たされた最大のピンチに連携を深める強豪国。その“仲間”として、意外な名前も挙がる。イランだ。

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

それにしても、こういう事をしていてはだめですね、そういえばこのjokeを思い出しました

あんまり傲慢な態度を取ってもサンゴ礁には勝てません。



1965年3月14日。これはニューファンドランドの海岸沖で,アメリカ海軍とカナダ当局との間で交わされた無線による会話の記録である。

カナダ  「衝突の恐れあり。貴艦の針路を15度南に変更されたし」

アメリカ 「衝突の恐れあり。そちらの針路を15度北に変更せよ」

カナダ  「それは出来ない。衝突の恐れあり。そちらの針路を15度南へ変更されたし」

アメリカ 「こちらアメリカ海軍軍艦である。もう一度繰り返す。そちらが針路を変更せよ」

カナダ  「NO!それは不可能だ。貴艦の針路を変更するよう忠告す」

アメリカ 「こちらはアメリカ合衆国第七艦隊所属航空母艦エンタープライズである。
本艦は巡洋艦四隻と駆逐艦八隻,他多数の小艦艇を従えて航行中である。
我々はそちらの針路を15度北に変更するよう要求す。
もう一度繰り返す。そちらが15度北に転針せよ。さもなくば,そちらの安全は保証の限りではない」

カナダ  「エンタープライズ。こちら灯台である。どうぞ」












以下AFPBBより
【1月21日 AFP】世界遺産に登録されているフィリピン沖のトゥバタハ岩礁海洋公園(Tubbataha Reef National Marine Park)内で、米海軍の掃海艦がサンゴ礁に乗り上げ、前週から身動きが取れなくなっている。フィリピン当局は21日の記者会見で、座礁した掃海艦が公園側の警告を無視してサンゴ礁のある海域に進入したことを明らかにした。

座礁したのは、米海軍第7艦隊に所属する掃海艦ガーディアン(USS Guardian、全長68メートル)。米海軍によると事故当時、マニラ(Manila)北部を出航しインドネシアに向かっていた。

トゥバタハ岩礁海洋公園を管轄するフィリピン政府のアンジェリク・ソンコ(Angelique Songco)担当官によると、公園保護官らは17日、ガーディアンに無線で同艦がトゥバタハのサンゴ礁に接近していると知らせた。ところが、ガーディアンの艦長は米大使館に苦情を申し立てると反発。ほどなくガーディアンはサンゴ礁の一部に乗り上げ座礁したという。この事故について米海軍は謝罪したが、フィリピン国民は怒りを募らせているという。

フィリピン西部パラワン(Palawan)島の南西130キロ沖のスル海(Sulu Sea)に広がるトゥバタハ岩礁海洋公園は、ユネスコ(UNESCO)の世界遺産に登録されており、フィリピン政府は当局が承認した研究および観光を除いて立ち入りを法律で禁止し、サンゴの礁の保護に努めてきた。

ソンコ担当官によると米海軍には罰金が科せられる見通しだが、座礁したままのガーディアンは大波を受けて揺れており、サンゴ礁への損傷がどの程度になるか、罰金が幾らになるかは現時点では不明という。(c)AFP
 わざとなのかそうではないのか知らないけれど
ミスリードを誘う見出しじゃないですかね?
 こういうのってどうなんだろう?


がれきのアスベストを吸ってしまってガンになってしまったと言う事ですけど



自分のブログも大概だとは思いますが・・・。














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