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やっと元気が、チョコットでてきました。気分が落ち込んでいる時は人間正直なモノで、 文章に表れてしまいます。ブログのお仲間の皆様に不愉快な思いをしていただきたくなく 深く静かに、飛行機製作で気分転換を図っておりました。 昨晩、ガラガラポンさんとの、ホルモンパーティーで、更なる元気を蓄えましたので 元気に投稿致しております♪ 深川飛行隊長さんが、【DG−1000】を、購入。早速見せていただきました。 墨田隊は、最長飛行時間更新機?GB2を化粧しまして【GB−2.5】のお披露目です。 サーボ3個と、コロナの受信機が付いていて、現重量150gです。
この機体を、3号機開発の足掛かりとして、スパッツ、車輪の製作に更なる研究をして見たいと思います 。 |
モーターグライダー
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近年盛んに電動が流行している。ブラシレスモーター、リチュームポリマー電池、超小型サーボなどなど、飛行機にとってありがたい環境が整えられた。この恩恵を利用しない手は無い、必要な高度まで運ぶ道具として大いに使っていきます。
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土曜日の夜は、トコトン作りました。懐かしさを感じたのでしょうか、指がサクサク動くのです。 次の作業は、多分こうやるんだろうな…やっぱり、そうなっていた。 補強材はここに入っているとイインダヨ〜・・・おお、入っているではア〜〜リマセンか♪ もう1本バルサ棒を入れたいな・・・3X3mm有りますね〜〜買いに行かなくて済んだ♪ グッドな、プランクの仕方ぢゃ・・・瞬間が上手く使えるから、歪まないし早く進む〜 タノシクテしょうがなかったんですね、図面と語る、材料と話す・・・時間を忘れる・・。 ☆ 主翼中央の補強の様子。 ☆ フライングテールと、オールプランクの垂直尾翼。 ☆ フライングテール機構のため、尾翼内部に装備する、パイプ。 ☆ 意外と大きかった主翼。 ☆ 仮止めしてみた、尾翼回り。 ☆ 全体を、仮組みして見る。ケッコウ大き。 このアト、主翼付け根の胴体側に、フィレットを追加させようかと企んでいます。 エアスポイラーの開閉は、キットでは水糸を使っての工作ですが、ミニサーボを使って、 ダイレクトに動かしてみようかと考えています。 |
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先日、深川飛行隊機体調達班より、OK模型製【ナツメグ】が墨田隊に搬入されました。 こらえ性のないボクは、早速、箱を開けて中身の点検→部品番号を記入→仮組み・・・ 今朝は、起きられません・・・早朝訓練には行きませんでした・・・7時22分起床では・・・ ☆ カッコイイ完成予想写真(いつもコレに釣られるんですが・・・) ☆ 胴体が、出来上がっていて、コントロール・ロッドもすでに装着されています。 追いやられた、スチレン機がカワイソウナ気もします・・・許せ! ☆ 主翼を、組んでみました。セントウサよりも、頑丈に出来ています。幅も有り、翼型は強風下でも突き進む雰囲気を持っています、エアブレーキが標準装備ナようデスが、これは自作で乗り切りましょう。 翼長が、2000mmなので、カンザシの太い事、リブギリギリにカンザシパイプの穴がレーザーカットされてます。斜めの補強材、中央翼の上下スパーは3X9mmのヒノキ材で、外翼は、バルサ材を使ったりと、手の込んだキットと思われます。これなら、あまり手を加える事無く製作できそうです。
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朝晩の過ごしやすさに、夏の疲れをじょじょに持って行って貰っている今日この頃です。 ブログ仲間の皆様は、どうお過ごしでしょうか? 元気イッパイである事を願います! さて、滑空機の似合う空の季節ですね♪ さっそく【遊我】だけの、画像のアップです〜。
ウ〜〜〜ン、幸せ〜〜♪
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艱難辛苦乗り越えて…少し大袈裟でした。 大空へ羽ばたく時がやってきました! *以上のステキな画像提供は、深川飛行隊長さんデス。 ギヤダーンモーター、固定式ペラ、7.4V、1200mAリポを使用して、20〜30秒のモーターランで、100〜150mの高度を獲得します。丁度ショックコードで揚げる高度と同じです。 それから始まる、ハンティング〜。急ごしらえのため、ペラも現地調達、ゴムを使ってシャフトへ 固定する方式です。折ペラと違って、抵抗がカナリ有ります。〜ガンバンベ〜。 ここの、船橋は上昇気流と下降気流がハッキリしていまして、空域を外すと直ぐに降りてきます。 風に逆らって陸地の工場地帯からのサーマルをキャッチしながらの滑空は、凧揚げをしているようです。 体を捩っての操縦。着陸態勢を取る時など、送信機の向きを変えたりとカラダをくねらせてます。 〜無事に処女飛行が済みましたのも、製作記を応援していただいた皆様のお陰と
感謝いたしております。これからもどうぞ、ジャンジャンお越しやス!〜 |




