Daichi no Megumi

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● いちご

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苗の更新から収穫までを記録。
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例年、観賞もかねてピンク花のイチゴも栽培していましたが、今年は収穫中心に白花(章姫)だけを育てる予定で植えましたにも拘らず苗の選別が不十分で若干ピンク花も混ざりましたよ。。。後1ヵ月すれば初収穫になりそうです♪
イチゴ(苺、莓、Fragaria)はバラ科の多年草。食用として供されている部分は花托(花床ともいう)であり果実ではない。イチゴにとっての果実は一見して種子に見える一粒一粒であり、正確には痩果という。甘みがあるため果物として位置づけられることが多いが、草本性の植物であるので野菜として扱われる。(ウィキペディアより)
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章姫(あきひめ)。。。萩原章弘(静岡市)が、「女峰」と「久能早生」を交配。女峰の酸味、病害抵抗性などの問題点を解決するため改良された。品種名は、品種改良者の章の字にちなんで命名されている。女峰より大きく、細長い形をしている。糖度は高く(10度以上)、酸度は少ない(0.5-0.6程度)。休眠が浅く暖地での施設栽培に向く。



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今年は長いあいだ寒かったですから、イチゴの開花も例年より遅く、このため収穫はGWを過ぎて5月中旬ころとなりそうです。。。例年、観賞もかねてピンク花のイチゴも栽培していましたが、凄く小粒ですから今年は食べるほうを中心に粒の大きくなる白花(アキヒメ)だけを育てています♪
昨年栽培のピンク花の様子
イチゴ(苺、莓、Fragaria)はバラ科の多年草。食用として供されている部分は花托(花床ともいう)であり果実ではない。イチゴにとっての果実は一見して種子に見える一粒一粒であり、正確には痩果という。甘みがあるため果物として位置づけられることが多いが、草本性の植物であるので野菜として扱われる。(ウィキペディアより)
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↓↓ 月初にイチゴ苗の手入れをしてから1ヶ月弱ですが元気に生長してきましたよ♪ ↓↓
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章姫(あきひめ)。。。萩原章弘(静岡市)が、「女峰」と「久能早生」を交配。女峰の酸味、病害抵抗性などの問題点を解決するため改良された。品種名は、品種改良者の章の字にちなんで命名されている。女峰より大きく、細長い形をしている。糖度は高く(10度以上)、酸度は少ない(0.5-0.6程度)。休眠が浅く暖地での施設栽培に向く。



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毎年、2月初旬に行っているイチゴ苗の手入れですが、今年の寒さで作業を見送り漸く昨日・今日の作業で終えました。。。例年なら2月初旬には可愛いイチゴの花が散見されるのですが、今年は一つも見ることがなくて此んなことは初めてですよ♪

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↓↓ イチゴ苗の枯れた葉っぱや雑草を取り除いたところ♪ ↓↓
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↓↓ イチゴ苗の間に追肥と石灰を施したところ♪ ↓↓
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↓↓ イチゴ苗に藁マルチを施したところ♪ ↓↓
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↓↓ イチゴ苗を防虫ネットでトンネルがけしたところ♪ ↓↓
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此れで5月GW明け頃までの2ヶ月は様子を見ることとし、イチゴの収穫が出来るのを待つばかりですよ♪


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イチゴ(苺、莓、Fragaria)はバラ科の多年草。果実は食用として供されている。甘みがあるため果物として位置づけられることが多いが、草本性の植物であるので野菜として扱われる。イチゴとして流通しているものはオランダイチゴ属の栽培種オランダイチゴ (Fragaria×ananassa Duchesne) を意味する。♪
好光性種子である。可食部は花托の発達したものであり、表面に分布する粒々がそれぞれ果実である。このような形態をとるものをイチゴ状果という。独特の芳香があり、属名の由来にもなっている。属名のFragariaはラテン語で「香る」の意。ビタミンCが豊富である他、抗酸化物質として知られるポリフェノールの一種であるアントシアニンを含む。生食の他、ジャムに加工されることも多い。受精すると花托の肥大が始まるが、一部受精していない雌しべがあるとその部位の肥大が弱くなる。したがって形の整った果実をつくるためには、全ての雌しべが受粉するようにすることが大切である。(ウィキペディアより)


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↑↓5月に収穫後、野放しのためランナーが隣の畝のサトイモまで進出のイチゴ苗♪。。。10/27日に撮影 ↑↓
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↑↓ 10/21日にサトイモ畝に飛び散ったイチゴ苗を拾い集め植え付けしました♪。。。10/27日に撮影 ↑↓ 
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イチゴ(苺、莓、Fragaria)はバラ科の多年草。果実は食用として供されている。甘みがあるため果物として位置づけられることが多いが、草本性の植物であるので野菜として扱われることもある♪
可食部は花托の発達したものであり、表面に分布する粒々がそれぞれ果実である。このような形態をとるものをイチゴ状果という。生食の他、ジャムに加工されることも多い。受精すると花托の肥大が始まるが、一部受精していない雌しべがあるとその部位の肥大が弱くなる。したがって形の整った果実をつくるためには、全ての雌しべが受粉するようにすることが大切である。(ウィキペディアより)
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↑↑ 例年はGW辺りで初収穫になるのが1週間ほど遅れ、味も大きさもイマイチですよ♪ ↑↑


       季節の花                                      野 菜
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