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http://www.sannichi.co.jp/local/news/2010/12/06/8.html
山梨県内の在日韓国人の若者たちが在日本大韓民国青年会県地方本部(金姫静キムヒジョン会長)を約30年ぶりに再建し、甲府市宝1丁目の在日本大韓民国民団(民団)県地方本部で5日、再建大会と祝賀会を開いた。 同本部によると、青年会は1975年に結成されたが、若年層が少なくなり数年後に実質的な活動を休止した。最近は在日2世以降の若者を中心に「民団離れ」が深刻化し、同本部でも20、30代の団員がわずか数%しかいない。若者同士の交流を深めながら、在日韓国人としての自覚を高めようと青年会を設立した。 青年会は18〜30歳の県内在住者や留学生ら21人がメンバー。地方参政権の獲得活動や民団行事に協力したり、メンバー同士の交流を深めたりする。 再建大会では活動方針などを決めた。祝賀会には民団関係者ら約50人のほか、権哲賢クォンチョルヒョン駐日韓国大使(63)が来賓として参加した。金会長が「在日韓国人の青年だからこそできる、韓日間の橋渡し的役割を担いたい」とあいさつ。メンバー全員が自己紹介をした。同本部の鄭郁チョンウック団長は「若い世代が将来の民団の担い手となるように、惜しまず協力していく」と述べた。 在日韓国人のほとんどは、朝鮮戦争かあるいは韓国政府による済州島虐殺事件で日本に逃げてきた人々だ。
韓国民潭という組織は、その人々が韓国政府に背かないよう弾圧を行うためのものである。 民潭・総連・創価・統一の根絶こそが、善良な在日韓国人の救済と真の日韓友好につながる。 |

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