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CIA小沢、ついに引導を渡されるのかな? 検察は20年以上もよくがんばったなあ、左翼の人たちも褒めてくれるよきっと http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100115/crm1001152207038-n1.htm
民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が平成16年に購入した土地をめぐり、政治資金収支報告書に4億円を記載していなかった疑いが強まり、東京地検特捜部は15日夜、政治資金規正法違反(不記載)容疑で、小沢氏の元私設秘書で陸山会の会計事務担当だった民主党衆院議員、石川知裕容疑者(36)=北海道11区=を逮捕した。 関係者によると、石川容疑者は16年10月、陸山会の事務担当者として、東京都内の土地を約3億4千万円で購入。この際、簿外で調達した4億円を土地代金に充てたにもかかわらず、収支報告書に記載しなかった疑いが持たれている。 石川容疑者はこれまでの事情聴取に対し「小沢先生に相談し、小沢先生の個人資金4億円を土地代金にあてた」と説明。しかし、特捜部は資金の原資に、国発注の胆沢(いさわ)ダム(岩手県奥州市)をめぐり、石川容疑者が水谷建設から受けたとされる5千万円が含まれている疑いがあるとみて、石川容疑者を追及する。 特捜部は今月5日、小沢氏に対し、参考人聴取に応じるよう要請したが、小沢氏は多忙を理由に拒否している。こうしたことから、特捜部は13日に、小沢氏側への強制捜査に着手。石川容疑者の議員会館事務所や、小沢氏の個人事務所などを家宅捜索していた。 石川容疑者は17年9月の衆院選に北海道11区から初出馬して落選したが、19年3月に比例北海道ブロックで繰り上げ当選した。今年8月の衆院選で当選し、現在2期目。 池田光智元私設秘書も逮捕 東京地検特捜部
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100115/crm1001152249040-n1.htm 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が平成16年に購入した土地をめぐり、政治資金収支報告書に4億円を記載していなかったとして東京地検特捜部は15日夜、政治資金規正法違反(不記載)の疑いで、小沢幹事長の元私設秘書、池田光智容疑者(32)を逮捕した。 |
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2010年01月15日
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いよいよマスコミにメスが入るのか? いいぞ原口もっとやれ! http://www.videonews.com/videonews_on_demand/0901/001330.php
原口一博総務相は14日の外国特派員協会での講演の中で、現在のメディア集中排除原則を改正し、新聞社のテレビ局への出資を禁止する法案を国会に提出する意思を表明した。 「クロスメディアの禁止、つまり、プレスと放送が密接に結びついて言論を一色にしてしまえば、そこには多様性も民主主義の基である批判も生まれないわけであります。これを、法文化したいと考えています。」原口氏はこのように語り、マスメディア集中排除原則を法案として提出する意向を明らかにした。 アメリカを始めとする先進国の多くでは、言論の多様性やメディアの相互チェック能力を担保するために、新聞社が放送局に資本参加する「クロスオーナーシップ」を制限したり禁止する制度や法律が設けられている。しかし、日本のメディア集中排除原則では、基本的にテレビ、ラジオ、新聞の同時保有を制限するにとどまっている。これが日本のメディア市場が、5つの全国紙と全国放送網の系列が圧倒的シェアを維持したまま固定化され、過去50年にわたり新規参入がまったく行われていない原因の一因となっている。 原口氏はまた、政府の介入を招きやすい原因とされてきた、総務省が直接放送事業者に放送免許を付与している現行制度の改正にも触れ、「長い間の政権が、総務省というむき出しの権限を持っている機関を直属に、そこが直接放送局の免許を与える、非常に言論の自由、報道の自由、放送の自由に対して、シグニフィカント(有意義)な存在、この存在を解体することがある意味、私の努めであるとそう考えているわけです」と語り、現在の放送行政のあり方を根本から変えていく姿勢を明確に打ち出した。 民主党は昨年8月の総選挙前に公表した党の政策集で、クロスオーナーシップの見直しや放送免許を付与するために政府から独立した第三者機関(日本版 FCC)を創設する政策を明らかにしていた。しかし、放送行政を担当する総務大臣が、新聞社が放送局に資本参加する「クロスオーナーシップ」の禁止を明言したのは、これが初めて。 |
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同和・在日がヤクザになり、右翼団体に偽装して工作活動という話は以前からネトウヨが暴露していたが 朝日新聞が記事にするほど有名になったのか http://www.asahi.com/politics/update/0115/SEB201001150004.html
ブログで物議を醸している鹿児島県阿久根市の竹原信一市長が15日付で、自身のブログに「日本の裏社会を構成している主な要素はヤクザと同和そして在日」などと記述した。いずれもインターネットの別のサイトから引用した内容が大半で、一部に私見と思われる記述もある。 15日付には二つの書き込みがあり、一つは「この国の真実」とのタイトル。「元公安調査庁第二部長 菅沼光弘氏の講演」と題した別サイトのリンクを張っており、暴力団の構成員の内訳について触れたうえで、「日本の経済、外交、政治は同和と在日に乗っ取られているのかもしれない」などと記述している。 もう一つは「右翼らしき街宣活動」とのタイトルで、「右翼団体の構成員は『朝鮮半島出身者』が占めている」などと書き、右翼団体や暴力団名を羅列した。同じようにリンク先があり、右翼団体などの一覧表は別のサイトを引用したとみられる。 |
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