こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
NC−4はカーチス(Curtiss Aeroplane and Motor Company)が開発、生産した飛行艇である。 1919年5月にアメリカ海軍に所属するNC-4が途中何度か着水しながら、19日をかけて大西洋を横断 し、最初の大西洋横断飛行に成功した。第一次世界大戦中に連合軍の船舶がドイツの潜水艦に脅かされた ことから、計画は始まった。自力でアメリカからヨーロッパに飛行できる機体の設計が始められた。戦争 終了までに完成しなかったが、アメリカ海軍は、大西洋横断をしようと決定しました。1918年5月8 日にNC-4は、2機の飛行艇NC-1、NC-3と飛行を開始した。ニューヨークのロングアイランドを出発し、ニ ューファンドランドに到着、5月16日アゾレス島に15時間後に到着した。NC-4の搭乗員は航法士アル バート・リード、操縦士ウォルター・ヒントン、エルマー・ストーン、整備士ジェームス・ブリース、ユ ーゲン・ロード、無線士ハーバート・ロッドでした。 ○モノクロ写真は、カーチスP−40 ウォーホークです。
当時は最先端の技術だったんでしょうが、今から考えると、かなりの冒険だったんでしょうね〜でも、ロマンを感じます
2010/2/7(日) 午後 6:05
柔らかい色遣いでありながら、精密で、見入ってしまいます。 マシンに詳しくないので目に入ったままの感想だけですが、ずっと眺めていたいような作品です。
2010/2/7(日) 午後 6:25
>あいさん、こんばんは。 今日は寒い一日でしたね。外へ出るのが苦痛でした。 当時、航空機は最先端技術でした。エンジンの信頼性が低かったですから大洋へ乗り出すのは冒険そのものだったろうと思います。 それでも人は未知の領域へ飛び立っていったのです。 人間の夢と技術が密接な関係を持っていました。
2010/2/7(日) 午後 6:42 [ kaku ]
>KARENさん、ありがとうございます。 かなり昔に描いたものですが、ノスタルジーを感じる好きな作品の一つです。人間の夢とロマン、技術が一体になっていた時代の産物ですね。PCなどとは無縁の時代でブラックボックスのような部品はありませんでしたから、技術とその結果が正直に反映されました。現代とは違い人間と機械の幸せな良き蜜月時代でした。
2010/2/7(日) 午後 6:52 [ kaku ]
kakuさん、間違えたらごめんなさい。 第二次大戦のとき、先端にサメの口のような絵が書かれていた戦闘機、あれもカーチス?
2010/2/7(日) 午後 9:51 [ こちゃ ]
>こちゃさん、こんばんは。 良くご存知ですね。おっしゃる通りカーチスP−40 ウォーホーク です。愛称はウォーホーク (Warhawk) の他、トマホーク (Tomahawk)・キティホーク (Kittyhawk) などがありました。 シャークマウスのウォーホークはモデラーにも人気です。 写真を出しておきますね。
2010/2/7(日) 午後 10:14 [ kaku ]
うわぁ〜 これ、これですよ、なつかしいなぁ。 kakuさん、ありがとうございます。 もう、何十年前だったか忘れましたが、頼まれてUコンの飛行機を作ったことがあります。もちろん、この口も描いたんですよ。 あの飛行機は、飛んだんだろうか・・・
2010/2/7(日) 午後 10:20 [ こちゃ ]
Uコンとは懐かしいです。私もスクラッパー・ジュニアをつくりましたよ。でもUコンだけは眼が回るので数周しか飛ばせませんでした。 その代わり室内で飛ばせる飛行機をモータードライブで制作しました。外周からコントロールするのです。中学生の時です。
2010/2/7(日) 午後 10:45 [ kaku ]
すべて表示
小川菜摘
浅香あき恵
シルク
当時は最先端の技術だったんでしょうが、今から考えると、かなりの冒険だったんでしょうね〜でも、ロマンを感じます
2010/2/7(日) 午後 6:05
柔らかい色遣いでありながら、精密で、見入ってしまいます。
マシンに詳しくないので目に入ったままの感想だけですが、ずっと眺めていたいような作品です。
2010/2/7(日) 午後 6:25
>あいさん、こんばんは。
今日は寒い一日でしたね。外へ出るのが苦痛でした。
当時、航空機は最先端技術でした。エンジンの信頼性が低かったですから大洋へ乗り出すのは冒険そのものだったろうと思います。
それでも人は未知の領域へ飛び立っていったのです。
人間の夢と技術が密接な関係を持っていました。
2010/2/7(日) 午後 6:42 [ kaku ]
>KARENさん、ありがとうございます。
かなり昔に描いたものですが、ノスタルジーを感じる好きな作品の一つです。人間の夢とロマン、技術が一体になっていた時代の産物ですね。PCなどとは無縁の時代でブラックボックスのような部品はありませんでしたから、技術とその結果が正直に反映されました。現代とは違い人間と機械の幸せな良き蜜月時代でした。
2010/2/7(日) 午後 6:52 [ kaku ]
kakuさん、間違えたらごめんなさい。
第二次大戦のとき、先端にサメの口のような絵が書かれていた戦闘機、あれもカーチス?
2010/2/7(日) 午後 9:51 [ こちゃ ]
>こちゃさん、こんばんは。
良くご存知ですね。おっしゃる通りカーチスP−40 ウォーホーク
です。愛称はウォーホーク (Warhawk) の他、トマホーク (Tomahawk)・キティホーク (Kittyhawk) などがありました。
シャークマウスのウォーホークはモデラーにも人気です。
写真を出しておきますね。
2010/2/7(日) 午後 10:14 [ kaku ]
うわぁ〜
これ、これですよ、なつかしいなぁ。
kakuさん、ありがとうございます。
もう、何十年前だったか忘れましたが、頼まれてUコンの飛行機を作ったことがあります。もちろん、この口も描いたんですよ。
あの飛行機は、飛んだんだろうか・・・
2010/2/7(日) 午後 10:20 [ こちゃ ]
Uコンとは懐かしいです。私もスクラッパー・ジュニアをつくりましたよ。でもUコンだけは眼が回るので数周しか飛ばせませんでした。
その代わり室内で飛ばせる飛行機をモータードライブで制作しました。外周からコントロールするのです。中学生の時です。
2010/2/7(日) 午後 10:45 [ kaku ]