穂の国たより

東三河は、昔「穂の国」といわれました。

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駄目ゴジラ映画。

この夏決して見てはいけない映画
 
 
ハリウッド製2014年映画    
    ” ゴ ジ ラ ”
 
 
愚作駄作痴呆映画です。
1100円でも高いな。無駄使いです。こんな代物、3D
にしたって何の意味もありません。観客を舐めてバカにしてる。ひどい作品です。
 ”ゴジラファイナル”もひどい作品だったけどそれ以下
だな。映画と呼ぶのも憚られる代物でしょう。
 
 
 
ハリウッド製”ゴジラ”がダメな訳。
 第一に脚本がまるっきりでたらめ。ホームドラマかよ。
 第二に編集がまるきりダメ。ドライブ感がゼロ。
 第三に起承転結がまこと不明瞭。
 第四に何でラドンみたいなもんが出てくるの。
 ラドンの映画じゃないでしょう。
 第五にとにかく退屈。迫力ゼロ。何でこんなくだらん作 品にしたのか監督の意図が低次元すぎるのでは。ゴ  ジラ映画なのにメッセイジも何もない。馬鹿、魯鈍、愚 鈍、痴呆、白痴の段階で”痴呆映画”に属するな。
 第六、予告編にすっかり騙された。予告編だけは素晴 らしいできでした。
 第七、アメリカの観客レベルに合わせたのだろうか。
 とにかく彼らの民度はホント低いから。世界中に誤解 されているけど、一般大衆はほとんど中学生レベルだ からね。現地で彼らの実態を知るとビックリさせられ  る。かなり前からの教育制度の崩壊が大きい。教育は ほんの一部の金持ちだけしか受けられない。だからあ の馬鹿げた大統領選挙のありようが理解できる。
 100点満点で28点ということは赤丸だということ、要するにペケだということです。存在理由がないということ。
資源の無駄使いに他ならない。こんな作品なら世に出さなくてよい。
 
日本人俳優が広告塔変わりに出てるけど恥ずかしい限りだ。きちんと内容を見極めて出るか出ないか決めろよって言いたい。観客を騙すことになる。恥を知れ。
 
 
 
 話題の映画「ゴジラ」をみてきました。正直、期待が大きすぎたせいか非常にがっかりいたしました。退屈な作品です。ホームドラマなのか怪獣映画なのかわからない中途半端な作品でした。肝心のゴジラより翼竜が二頭でてきてこちらの出番が多いくらいで、なんじゃこれはという情けない代物です。さあこれからかという場面でどうでも良いホームドラマ的エピソードがでてきて進行をさまたげてしまう。編集がまるっきりダメです。やはり日本の大森氏のようなベテラン監督に撮って欲しかったな。100点満点でせいぜい28点くらいでしょうか。情けない作品です。こんなもの決して見てはいけません。
良いのはゴジラが咆哮するシーンくらいです。あとはまるっきりダメ。話にならない。日本のゴジラ映画を侮辱するにも程がある。ゴジラはやはりハリウッドではダメだな。心底思い知らされた。
 
 
 
 
 およそ国家とも言えないヤクザどもに脅され振り回されている阿部政権閣僚の無能ぶりには、驚きあきれて腹の立つことばかりである。日本人としての自覚も定見もない阿呆ばかりの閣僚、事なかれ主義のクソ役人どものせいであろう。兵庫県のあのバカ議員といい、いったいこの国はどうなってしまったのか・・・・よほど国民が馬鹿だから阿呆な閣僚、役人がでてくるのだろう。国民の民度は落ちていく一方ではないか。怒るべき時には
きちんと怒らねば何ともならないのでは。北のヤクザどもに灰皿投げつけるくらいの怒りをあらわしてしてみろっていうんだ。くされ馬鹿どもが・・・・こんな馬鹿どものために国民は税金払ってるんじゃないのよ。ホントいい加減にしてもらいたいね。相手は国家を騙る犯罪者どもじゃないのか。朝鮮戦争のときマッカーサーが核兵器を使うといって罷免されてしまったが、その判断は間違っていたと思う。大きなミスだった。
 早く憲法改正をして専守防衛路線を一日も早く放棄し
戦える体制を整備すべきではないか。2年間の国民徴兵制を引いてもよいのでは。鉄砲も打てない国民などいりません。ひとつ覚えの馬鹿な平和論者どもには、国際情勢を語る資格などないのでは。公明党然り、民社党しかりである。こんな連中はさっさと逮捕して監獄へ
でも放り込んでしまえばよい。
イメージ 1
 
 
 明日台風8号が東海地方に近ずくらしい。現在はまだいたって静かである。大型台風だったらしいが急速に
勢力を弱めたらしい。風もまだあまり吹いてはいない。
久しぶりにテレビで”タッチ”を拝見した。中々良かった。
第一回の放映はぼろくそに貶したが、決してそんなひどい番組ではなかったようだ。早まってはいけないな。
あと面白いのは”アメリカンホラーストーリーの魔女団”かな。おどろおどろしいお話だが中々面白い。
”パーソン オブ インタレスト”も中々良いな。カーター刑事が殉職しちゃうなんて驚いてしまった。大胆なストーリー展開ではある。悪徳刑事ファルコの描き方が興味深い。悪人ではあったが、同僚のカーター刑事の死により俄然善玉に変身してしまうとは・・・・・・。
 
 前回ネットの悪口を書いたけど決して本意ではない。
ヒトとpcのヒューマンインターフエースを地道に研究している学者さんたちがいる。この方々の研究成果を期待したいものだ。身障者の方々の医療器具の分野は、非常に重要な課題でしょう。
 

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