|
ひどいインフルエンザで死に体になっています。もういつ死んでもよいけどこんなに苦しむのはいやだな。
せき込むと息ができませぬ・・・。
ユダヤ人どもの身勝手なご都合主義
彼らユダヤ人が少数弱小勢力のときは、声高に「公平」「平等」を唱える。しかし、いったんユダヤ人が強大な勢力を持つと公平・平等などかなぐり捨てて、他の民族・宗教を徹底的に弾圧、虐殺することをまったくいとわない。
現在のイスラエルがそうです。パレスチナ人に対し弾圧・虐殺を実施している。ホロコーストが聞いて呆れる。SWCに代表されるシオニスト・ユダヤ人勢力は、人類の”がん細胞”であろう。SWCを「平和・人権団体」などと呼ぶ人がいるが、彼らは非ユダヤ人の平和・人権に関してはまったく無関心です。その”偽善ぶり”には鼻持ちならないものがある。日本人の中にも彼らにすり寄っている自称知識人どもがいる。批判はタブーのようです。政府も及び腰で極力係わり合いを避けている始末です。
今ひとつ指摘しておかねばいけないことがある。あの虐殺者毛沢東の中国共産党と文化大革命を推進した馬鹿どもの集団と国民の三分の一を虐殺したポルポト政権を恥知らずにも擁護する論陣をはった朝日新聞の存在である。中国共産党によって虐殺された国民が、日本によって殺された人数よりはるかに多いという事実には眼をつむっている。朝日新聞の有名なある記者は、「大虐殺など全くのデタラメ」、と書いた。自称知識人を自負する彼らは、でまかせの情報を闇雲に信じて自国民を誑かした罪は万死に値する。そして今もそ知らぬ顔をして口を拭っている。こんな新聞は百害あって益無し、日本にはまったく必要ない。朝日新聞などつぶすのが一番です。この新聞にはジャーナリズムの”かけら”もありません。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




