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いや〜侮ってました。てっきりすぐ見つかるものと思っていたのですが・・・・。
ざっと探してみるものの、今のところどこにあるのかわかりません。
片付けた張本人に聞いてみても「どこかに仕舞ったんだけど、色々片付けてたから覚えてない」とか抜かします(怒。
アレ、薄い卓ですから細い隙間とかにも入っちゃうんですよね・・・・困ったなあ〜・・・。
卓が他に無い訳では有りませんが、足の高さがあったり馬鹿デカかったりで、撮影の度に引っ張り出すのはちょっと億劫です(汗
今回も簡易更新でスイマセン。次回までには必ず・・・。
なんでしょうね?この石。
表面は鉄味を帯びている感じです。非常に薄いです。
内側を見ても削ったとは思えないのですが・・・・。
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撮影に丁度良い大きさや色の卓ってなかなか無いですよネ、
使わない時はあるのに、いざ使おうとすると無いんですよね不思議ですよネ。
2011/8/17(水) 午前 9:47 [ 菊花石鑑定士 ]
石質も色も良い壺石て゛はないでしょうか、黒く見えますね良いですね 私のは茶色です。
2011/8/17(水) 午後 10:38 [ akaishi|_suiseki ]
菊花石鑑定士様、こんばんは〜
そうなんですよ〜(汗
私の家族は石に理解が無いので、石本体は勿論卓や水盤なども目の敵にされていて、ちょっと目を離すとすぐ押入れ&物置行きです。
徳に砂などはもってのほかで「この石は水盤が似合うかな・・」って石もいくつか持っておりますが、未だ一度も試した事はありません(涙。
2011/8/18(木) 午後 11:31 [ kam**kame5 ]
akaishi|_suiseki様、こんばんは〜
成る程確かに壺っぽいです!
色は・・・うーん、辛うじて黒でいけるくらいでしょうか(笑
錆っぽい色合いに近いかもしれません^^
2011/8/18(木) 午後 11:34 [ kam**kame5 ]
一刻爺様の茶碗に匹敵する器ですね〜。私は陶芸でこのような器を造っていましたが、これまでの質感は焼物では不可能でした。下段の写真が正面です。口径が10センチ前後ならば茶碗で5〜6センチならぐい呑みです。台座よりもウコンの布の上に飾れば雰囲気が出ますね〜。手捻り、箆押し、ちぎり技法の自然が造ったの最高傑作です。桐の箱で保存して下さい。
2011/8/22(月) 午後 9:28 [ 吾郎 ]
吾郎様、こんばんは〜
お褒め頂きありがとうございます^^
・・・この石実は口径3センチくらいです(笑
ウコンの布って黄色っぽいようなオレンジっぽいような布ですね?
あの布ってなんだか水石と関連があるみたいですね。
買った石がよくあの布で包まれて送られて来るんですよ。
一度目は気にしていませんでしたが、二度三度、四度と同じ布で包まれてくるとさすがに「水石用の布なのか?」と思っておりました。
なにか特別な意味でもあるのでしょうか・・・。
2011/8/24(水) 午前 2:13 [ kam**kame5 ]
詳しくは辞典で調べて下さい。
う金という草から染めた木綿の布で、防虫効果が有る為、美術品を箱に収める際に包んだものでした。陶芸作家時代はその布に墨で作家名を書き朱印をしました。石も高価になるとそうしますね。
2011/8/24(水) 午後 10:01 [ 吾郎 ]
回答ありがとうございます。
なるほど防虫効果が・・・石というより箱を虫から守る為なのですね。
勉強になりました!^^
2011/8/30(火) 午前 2:08 [ kam**kame5 ]