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今回は安倍川石です。
ん〜・・・この石、何色って言えばいいのかわからない色してます。
なんでしょう?紫晃石の一種ですかね?
なんだかいくつかの色が混ざり合ったような感じで、全体的に臈長けた雰囲気があります。
なんとなく秋っぽい色味だと感じたので少し肌寒くなってきた今の時期にピッタリかなと思いました(笑
(背面の画像はちょっと反射しすぎてしまって白っぽくなってしまっています)
サイズ横7〜8センチくらいです。
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巌上茅舎と云いますか、映画、七人の侍のロケーションを
彷彿しましたね。リアルです!
質も良く、肌も良く、108円ライターのサイズには観えません。
2017/10/7(土) 午後 2:40 [ 吾郎 ]
吾郎さん、こんにちは!
コメントありがとうございます。
七人の侍・・・黒澤明監督の名作という事は知っていますが、実は見たことがありません(笑)
茅葺き屋根の情緒を感じ取って頂けましたら幸いです^^
あとスミマセン、キチンと計ったら横10センチ近く有りました(汗。
記憶で「大体こんなもんだったかな?」は当てにならないですね(笑)
2017/10/7(土) 午後 3:08 [ kam**kame5 ]
私には秋の景色が見えます。
ススキとお団子を供えて友と酒を呑みながら、山の向こうから上る月を庵で待っている。昔の人は「月待庵」と名付けていました。
先日、満月の夜に、BSテレビで、京都の銀閣寺で「月待山」から上がる月を愛でる番組をやっていました。
古そうな石ですね。
2017/10/7(土) 午後 6:13 [ センゲン ]
茅舎の雰囲気は秀逸ですが、周囲の景が、最後のシーンを連想
させます。リメイクの西部劇、荒野の七人は、メキシコの白壁の
農家なので水石的には難しいです。共に、最近DVDを借りて
見ました。個人的には荒野の七人が、生涯のベストワンです!
2017/10/7(土) 午後 10:03 [ 吾郎 ]
センゲンさん、こんばんは!
コメントありがとうございます。
秋の風情を感じて頂けて良かったです(笑)
月を愛でるっていつから有るんでしょうね?
平安時代(だったかな?)くらいにはもう和歌かなにかで詠まれていたような・・・・
月待庵のような「今夜はお月見で酒と団子」ってかなり廃れてしまっている気がします。
反面お花見は年々スゴい事になってますが(汗。
今年の春にチラッと花見に行きましたが、外国の方もかなりいらっしゃってました。
そのうちお月見文化にも外国の方が興味を持つかもしれないですね^^
2017/10/7(土) 午後 11:42 [ kam**kame5 ]
吾郎さん、再度コメントありがとうございます^^
実は・・・荒野の七人も見たことなくて・・・(笑。
あ、名作だという事は勿論知ってます!
しかし吾郎さんはかなり映画通のご様子ですね〜。
私も最近の映画はそれなりに見ていますが、古い映画はあまり見ていないというか、見る機会がありません(汗。
小説なら1日一冊くらいのペースで読んでます!(笑)
2017/10/7(土) 午後 11:51 [ kam**kame5 ]