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2007年12月12日 | 2007年12月14日
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羽田空港の国際化 イギリスのヒースロー空港が年間50万回の離発着回数で 4本の滑走路ができて、41万回になるそうだが、 1時間に35回の離発着が可能なので、 あと眠らない空港24時間になれば、50万回を軽く超えることが可能。 2000キロが東京石垣島であれば、同等の距離では北京上海香港が入ってくる。 アセアンの国である、シンガポール、バンコクなどの6千キロ迄の範囲で羽田が国際化自由化できれば、 東京いや、日本は大好景気になって、雇用の需要もさらにあがる。 また東京港や神戸港や横浜港などに巨大なコンテナ埠頭を開設すれば、 さらに物流もさらにあがるはず。 国土交通省が国内と国外の範囲を決めるためだけの弊害だそうだ。 東京を避けるために起こる、東京パッシング。 羽田空港の国際化は自由がどこまで求めていけるか、大変見ものである。
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