全返信表示
***

屋根裏部屋
[ かめさん ]
2012/11/13(火) 午前 1:55
投資銘柄チェック(優待ふぁんどより#1)
屋根裏部屋
[ かめさん ]
2012/11/12(月) 午後 11:31
勉強部屋 #1
屋根裏部屋
[ 株水兵 ]
2012/11/12(月) 午前 8:55
簡単に言えば、安定した利益を出し続け、尚且つ存続するのに維持コストがそれ程掛からない企業ですが、そんな企業を探すのは日本では困難ですよね。
最近売却したイーギャランティなどは、その可能性も秘めていますが、相当儲かるとなれば必ず競合(しかも大資本)が現れるので、なかなか将来に渡ってと言うのは難しいです。
あと、今大型株へ投資して行っていますが、このような市場のコア銘柄は長期的に平均以上のパフォーマンスを出すと言うデータも出ているので、優良大型株で組成されたPFでバイ&ホールド及び配当再投資するのも平均以上を叩き出す方法の一つです。
いわゆるインデックスファンドと言うやつですが、わざわざ運用コストを支払わなくても、これくらいだったら我々には出来ますよね(^^b
勉強部屋 #1
屋根裏部屋
[ 株水兵 ]
2012/11/12(月) 午前 8:54
なるほど、数年単位かどうかは別にして波乗りと言う感覚で捉えるとエントリー時の割安度が適切であるかどうかが難しくなります。
基本的にはバイ&ホールドなのですが、自分が気に入った銘柄で構成されているポートフォリオ内でも、その時その時で割高に評価されている銘柄もあれば、割安に評価されている銘柄もある筈です。
また絶対的な割安度と言うのは常に計算出来ますが、同時に相対的な評価の差も計算出来ます。
絶対的な割安度は相場が過熱すれば皆無に近くなって行きますが、相対的な割安度は相場が過熱しようが下落しようが必ず存在します。
勿論保有株が全て高評価、若しくは全て低評価の時は、相対的な評価の差は無いので、リバランスの必要はありません。
このポートフォリオ内でのリバランス作業は売買差益を狙ったトレードではなく、ポートフォリオ全体の資金効率を上げる作業です。
何故なら投資している資金を引き揚げる訳ではなく、常にフルインベスト状態な訳ですから。
僕の場合は不動産部門もある為、不動産より株式の方が将来的に効率が上昇すると判断すれば、今回のようにドンドン不動産から株式に資金をシフトして行きま
[ 株水兵 ]
2012/11/12(月) 午前 8:24
投資銘柄チェック(優待ふぁんどより#1)
屋根裏部屋



