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イオンファンタジーから、施設利用券(2枚)← 写真の袋はカラ マックスバリュ西日本から、お買い物券(2冊) でも、施設利用券(カード)は、すでに、親戚に譲ったとのこと。 (コメが重要ですから…まぁ、いいかな) もうしばらくで、マックスバリュ東海、バロー…いろいろな会社から、 優待品が送られてきそうです。楽しみですね。 * 中国株ふぁんど 〜 祝? ワーサンガス 売買再開 〜 最近、うれしかったのは、このニュース。 もっとも、株価は…ですが、投資資金が、譲渡損失としても取り扱われない状態でしたが、 売買が再開されたことから、株式を売却し、譲渡損は計上できるようになったわけでありまして…。 税金の恩恵をフルに受けられるかは、昨年の譲渡損との兼ね合いで、 非常に疑問ではありますが、当銘柄を墓標として、あきらめていたぐらいですから、 譲渡損であっても、投資資金が回収できる状態にはなったのですから、文句はありません。 こういう銘柄を保有してはいけない、ということで、教訓ですね。 ただ、資金回復 3カ年計画については、ワーサンガスだけを見れば、譲渡損として、 下方に影響を与えますが、外需はともかく…、“塩漬ふぁんど”の内需銘柄が、 今のところ堅調であることから、修正は行ないません。 (おそらく、配当金については、下方修正がかかるかもしれませんが…) * いんでっくすファンド 〜 ネスレから配当金、でも… “いんでっくすファンド”構成銘柄 ネスレから、証券会社を通じてですが、 『外国証券 配当金のお知らせ兼支払通知書』が、届きました。 でも、1株あたり配当、1.40スイスフランのうち、現地源泉税率が35%…。 米国株式では10%、香港株式ではなしなのに…。よって、実質、受取ることのできる配当金、 ざっくり計算で、( 1 − 0.35 )× ( 1 − 0.1 )= 0.585 ということで、 税金として、4割超が、差し引かれているんですね。う〜ん、高率です。 租税条約での制限税率が15%であるため、還付対象金額としては、 配当金に対して20%( 35% − 15% )あります。ただ、 “現地源泉税が、租税条約による制限税額を超えて徴収された場合、その差額は、 現地政府への還付請求の対象とすることができます…”だそうですので、 時間があるときに、このあたりの扱いについて、確認しておきましょう。 ではでは。 追伸 ・・・ 優待をありがたく頂戴 ・・・ FCCおよびヤマハ発動機から、お茶 ではではでは。
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2009年05月14日
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