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ペットボトルで作ったトリガーの重さを計る物。
色々試しましたがやっぱり上手くいかずブロウネルズで調べたら丁度セール品で
出てましたよ。
Lyman Electronic Digital Trigger Gange
ペットボトルの砂は1.66キロ、バネ式秤も同じですね。
後はYouTubeで測り方をチエックし、M700を4〜5回計ってみました。
東部ライフルの大会用に軽くしたつもりだったけど、試合では1キロ前後でも
良いですね。
これで狩猟や射撃時のトリガーの重さを調整出来て助かりますな。
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銃器 パーツ
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射撃の度にいじくりまわしてるジュエルトリガーの重さ、先週土曜日に静岡県猟友会
県大会があったのですが、トリガーの重さは1.5キロ以上と決められています。
またまた重くして挑戦ですが案の定シッテングは良い点でしたがスタンディングと
動的は酷い点数でした。
トリガーの重さはギリギリ1.5キロで固定したいと思い、1.6キロの重さの
調整器作ってみました。
ペットボトルの中に1.6キロの重い砂を入れてます。
軽くしたければ減らせば良いので便利そう。
先ずは銃のトリガーを右のバネ式計測器で何キロか測ります。
約2.5キロでした。
次は1.6キロのペットボトルです。
ありゃ落ちるじゃん何ででしょう?
ここらの作りが重要かな?う〜む何で・・・
何どやっても落ちる、もう少し改良してみます。
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猟が終わり射撃のシーズンが来るため色々準備します。
また色々個人輸入してみましたよ。
意外と無いんですよね、Nightforceスコープのパーツ
的紙とレンズキャップ、ズームレバーです。
しかし〜やっちゃいました。
レンズキャップは50㎜と接眼用42㎜なのですが私のNSX5.5-22×50には見事に付きませんでした。
よ〜く調べると新型のATACR用って書いてあります。
ガックシ、オークションで売るしかないですな。
ズームレバーは良い感じで付きました。
ナイトフォースはズームが固いため意外とこれ便利です。
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昨日北海道のLAスタジオさんからお願いしていたストックと銃が
届きました。\(^o^)/
昨年11月に格安でHSプレシジョンPST013ストックを手に入れたのですが、
先台の下のスタッドが無くてピカニティレールが付いておりました。
良く見ると微妙に曲がっている。私はこういうのは気になると
とことん気になってしまい、どうしようか迷いました。
この業界では有名な北海道のLAスタジオさんに直せるか電話を掛けると、
「すぐに送ってほしい」と。
早速送ると、色々と手をかけているのが分かったみたいで
それを全て直してもらう事にしました。
まずはボツボツ塗装を全て剥ぎ取り、ピカニティレールを外すとなぜかミリネジだと?
平たく削いである場所はパテとFRPで補修
スタッドを新たに二個取りつけてもらいました。
ストックとバレルの隙間が3〜4㎜開いてしまいます。
なぜかたずねると、以前極太バレルがついていたのでは?と・・・。
バレルとストックの隙間は、フルフローティング調整補修で1㎜になりました。
凄い!!職人技ですよ。
ベティング後セラコートで塗装してもらいました。
(多分ミルスペックODグリーン)
こんな感じに仕上がりました〜。
見事です。毎日抱いて寝たいぐらいの仕上がり(^^♪
色は光の加減とカメラの角度で微妙に違いますが、上の写真が近いです。
自分にライフルを合わせられるのは凄く良いですよ。
今日、警察で銃全長の記載事項を変更してもらいました。
後は、以前使っていたストックを、替えストックとして申請中です。
今週末、射撃場へ調整行ってきま〜す。
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家の大掃除も終わって暇なので薬莢の焼きなましを初めてやってみましたよ。
リローディングをしない先輩からもらった薬莢でノルマ製
毎年100個以上もらうので非常に助かってます。
オーブンのパンに薬莢並べてバーナーでネックを炙り、赤くなったら
棒でひっくり返し冷やします、これでネックが柔らかくなるはず。
でもガスバーナーの火力が弱いので上手く出来たかチョイ不安
ネックの所が微妙に色変わってますね。
雨だし年末だし猟にも射撃にも行けず暇だな〜
先月M700用のHSストック(PST013)を格安で手に入れたので北海道のLAスタジオに送り全剥ぎ再塗装、スタッドの変更とフルベティング、フローティング調整を
してもらってます。
でもライフルを送らないと最終調整が出来ないのでいつ送るか悩み中。
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