|
このまえ、合歓さんお器の記事を書きましたが、その塩の壷の続きです。 昨日、姉が家に来て「塩の器の外側に不純物出てきたよ!!」と、言っていたので自分のを見ましたが普段触りすぎていて良く分からなかったのですが、今日よ〜く見てみると、細かいひびのように不純物出てきました。 本当にびっくり!! 写真をよくみると見えるのですが、うっすらとひびのような筋が出ています。 触ると消え、なめると苦くて美味しくないそうです(母がなめてみました。私は舐めないほうがいいよと、合歓さんに言われていたのでやめました) 塩の味はしないようで、やっぱり不純物?? とにかく、とってもびっくりです。
奮発して買ってよかったです^^ |
マクロビオティック
[ リスト | 詳細 ]
お料理以外の、道具や素材なんかをとりあつかってみようかと。。。
結構凝り性なので。
結構凝り性なので。
|
ジェニーさんのところで2万コメ達成しちゃいました^^ たまたま仕事場のお昼休みに、いつものようにコメント書いてカウンターみたら・・・なんと20000と出ていました!! とってもびっくりして、ちょっと心臓ドキドキしながら追記して・・・ふぅ。と息をして。 私が書いてよかったのか??と心配になりながら。(やっぱり長いお付き合いの方のほうが良かったのかな??とか考えちゃいました。) でもすぐに、「まぁいいか。消せないしね。」と思って仕事をしつつ・・・帰ってちょむっこが寝てからパソコンを起動・・・・ジェニーさんからのコメントがあって。とてもうれしかったです。 とても豪華な記念プレゼントが日曜日に送られてきました^^ 特に気に入ったのが、ちょむっこ。組木のパズルです。可愛い動物のパズルになっています。 大好きなものを持って滑り台をすべるのが好きなので、ずーっと握り締めて譲ってくれなかったのでパーツが足りてません イルカもちょっとよだれで湿ってます(ジェニーさんすみません) お返しにささやかな贈り物を昨日送っておきました。
本当にジェニーさんありがとうございます&おめでとうございます これからもお互いブログライフ楽しみましょうね^^ |
|
榎本合歓さんの器の写真をUPします。 これが、茶碗です。前のほうは箸置きです。 私は茶色の色が入った器で、ちょむっこぱぱは白の器。購入したものはまたUPしますね。 これが塩のつぼです。 今日触ったら、なんとなくぬるっとしたような。もうすでに悪い成分が出つつあるのかも! 奥のほうに見えるものがお味噌汁などの器に使ってます。 これが雑穀を炊飯器で炊けるビアタンブラー。まだ試してません。どうなるのかな。 これに合う豆皿も注文していて、蓋をして炊くとよりいっそう波動が強くなるらしいです。 まだ、いろいろ皿などもありましたが写真は3つしか撮りませんでした。 東京のつぶつぶカフェでも作品展をやったりしているようです。 福井にもう一度来てくれる時はくるのでしょうか。
今回は「ぴあっぱ」の方の波動(?)にひかれて来たそうです。 |
|
昨日は、いつも行っている雑穀ランチのお店、「ぴあっぱ」で陶芸家の榎本合歓さんがいらっしゃって販売するということでしたので、姉とちょむっこと作品を見に&買いに行ってきました。 テーブルの上に並べられた器は素朴で力強く、飽きの来ないデザインで使い勝手のよさそうなものばかりでした。 でもデザイン云々というよりも、釉薬など体によくない物質からできているものは使わない、とても素晴らしいものです。(波動も強いそうです)榎本先生もお店にいてくれて、人をみて「あなたに合うお茶碗はこれですね。」と、陰陽のお話をしていただけ体質に合わせたお茶碗を選んでいただけるのです。 榎本先生は買ってくれる人の顔を見ないで売るのは好きじゃないようで、普通にお店に置いているものはないようです。 早速、お茶碗を選んでいただいたのですが私は見た目陽性なのですが本質は陰性のようで、お茶碗の中に渦がまいているものを勧められました。ちょむっこぱぱは、そのとき不在だったのですが体形などを伝えると中に渦が巻いているおおぶりの真っ白なお茶碗を選んでくれました。(写真もUPしますね) ちょむっこはアレルギー体質ということで、特注で製作していただけることになりました。さてどんなものが来るのでしょう。楽しみ^^ 本当は塩をいれておく壺だけを購入する予定だったのですが、日ごろ使うものは安全な方がいいので茶碗とお椀の代わりの器を購入しました。また、炊飯器に入れて雑穀を炊けるタンブラーも購入!(ちょっと買いすぎました・・・) 塩壺はなんと!いれて数カ月すると塩の中の悪い物質だけが器の外に排出されるそうです。(壺の周りがべたべたしてくるそうです)これも数カ月たったときに何か出てきたら報告しますね! 本当はまだまだ欲しいものがあったので、春頃雪が溶けたら榎本先生のアトリエに行ってみたいと思います。三重県の伊勢のほうにアトリエはあります。 1年間に制作できる数は200ほどらしく、梅干しなどつける壺は予約でいっぱいらしいです。 かなりお話し好きな先生だったので、3時間ほどお店に滞在して一緒にランチも食べました。いろんなマクロビ系の話を聞けて本当に楽しかったです。
|
|
風邪を引いていて、しばらく夜のパソコンはひかえていました。 いつのまにか1000以上訪問者がカウントされていました。 みなさん、訪問いただきありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 今日は休み中に写真をとっていた蕎麦引きの機械を紹介! 全体 うすの部分 粉が出る場所 (粉が出る瞬間を捉えるのが難しかったのです) 親戚の叔父さんが共同で作成したものです。 石臼でひいているので、とてもいい風味が出ます。 おいしい蕎麦はあまいんですよ!
|



