かめねこののたりのたり

記事、時々追記があったりします。そのときはタイトルに(追記あり)と記載してます。追記部分は色を変えていたりします

転載記事〜知っておいてほしいこと

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

高速道路「特別転回」とは?
目的地を通りすぎたときに覚えておきたい対処法




高齢者の高速道路逆走が問題となっております。

普段から、もしも、目的のIC を通り過ぎてしまった場合の
対処方法を知っていると
あわてる事が無く対処できると思います。

ご存知の方も多いとは思いますが、
是非、参考になさってくださいネ。

ちょっといい話

より

福島先生の詩


誉めても、叱りつけても
どのように接したとしても
人は、それに応じた育ち方をする

子をみれば、親がわかり
部下をみれば、上司がわかり
社員をみれば、社長がわかる

人が勝手に一人で育つことはない
人は育てたように、育っている
自分のまわりにいる人は、自分の鏡である

相手がそうしているのは、自分がそうしてきたから
相手が本気にならないのは、自分が本気になっていないから
怒らないとやらないのは、怒ってやらせてきたから
まわりが助けてくれないのは、自分がまわりを助けてこなかったから
部下が上司を信頼しないのは、上司が部下を信頼してこなかったから
収入が少ないのは、価値を与えていないから

つまり
得るものを変えるためには、まず与えるものを変えれば良い
他人を変えたければ、自分を変えれば良い
人を育てたければ、自分が育つ姿を見せることである

___

子供は親の「姿勢」を見ています。

部下も上司の「姿勢」を見ています。

親がテレビばかり見ていて、子供には「勉強しろ!」と言っても勉強しません。

上司がサボってばかりいて、部下には「結果を出せ!」と言っても陰で笑われるだけです。

「得るものを変えるためには、まず与えるものを変えれば良い
 
他人を変えたければ、自分を変えれば良い
 
人を育てたければ、自分が育つ姿を見せることである」

この言葉に尽きると思います

心の窓 「マヨネーズの瓶とカップ2杯のコーヒー」



「マヨネーズの瓶とカップ2杯のコーヒー」

貴方が人生に行き詰まってどうしていいか分からないと思う時、
一日が24時間では足りないと思う時、
マヨネーズの瓶とカップ2杯のコーヒーのことを思い出して下さい。


ある大学教授が哲学科の教室で生徒達の前に立っていました。

いくつかの品物を前に置いて。

授業の初めに教授は無言で、
大きな空っぽのマヨネーズの瓶を取り上げ
その中にゴルフボールを入れ始めました。

瓶が一杯になった時、教授は学生達に、
この瓶は一杯だと思うかと尋ねました。

学生たちは、そう思うと答えました。

次に教授は小石の入った箱を取り出して、
小石を瓶に移し、瓶を軽くゆすりました。

小石はゴルフボールとゴルフボールの隙間にはいりこみました。

そこでまた教授は学生達に、
「瓶は一杯か?」とたずね、学生たちは、「そうです。」と答えました。

続いて教授は砂の入った箱を取り出し、
砂を瓶の中に入れました。

当然、砂は瓶の中の残っている隙間にはいりこみました。

教授はまた、「瓶は一杯か?」と尋ねました。

学生たちは異口同音に、「はい。」と答えました。

さらに、教授はコーヒーの入ったカップを二つ持ち出して、
マヨネーズの瓶にそれを注ぎ込みました。

コーヒーは、砂の中に浸み込んで行きました。
学生たちは笑い出しました。

「さて、」笑いが収まるのを待って教授は話し始めました。

「この瓶を人生だと思ってごらん?
ゴルフボールが表わしているのは、大切なものだ。
 家族とか、子供たち、健康、 友達、夢中になれるもの――

もし仮に、他のものが全部なくなっても、
これさえあれば良いと言えるものだ。

小石はその外の比較的大事なもの、
仕事とか、家、車などのようなものだ。

砂は、その他のいろんな物事―どうでもいいものだ。

もし、最初に砂をこの瓶にいれてしまったら、
小石やゴルフボールの入る余地は無くなってしまう。

人生も同じことだ。
もし、どうでも良いような事に時間や労力をつぎ込めば
大事な物事の入る場所はなくなってしまう。

だから・・・

君たちは、自分にとって掛替えのないものに注意をしなさい。

子供たちと遊び、
健康診断のために時間を作り
奥さんを連れて食事に出かけなさい。

家の掃除や、ゴミの始末は後で出来るさ。

先ず第一に、ゴルフボールをいれること
つまり、本当に大事なものを先にするのさ。

それさえちゃんとしておけば、
後の物事は砂みたいに何所にでもはいるのさ。

一人の学生が手をあげて、
コーヒーは何を表わしているのかと、尋ねました

教授は「良い質問だ」と、笑顔で答えました。

どんなに忙しくても
友達と一緒にコーヒーの一杯や二杯飲む時間ぐらい、
その気になれば見つかると云う事さ。


心の窓/ぴあの屋ドットコム より

心の窓 「いじめられているきみに」

9月1日は、18歳以下の自殺人数が最も多い日。
早まる前に、西原理恵子さんのこの名文をお読みください。


「いじめられているきみに」

うそをついてください。

まず仮病(けびょう)を使おう。

そして学校に行かない勇気を持とう。

親に「頭が痛い」とでも言って欠席すればいい。

うそは、あなたを守る大事な魔法(まほう)。

人を傷つけたり盗んだりするのでなければ、うそって大事よ。

これからも、上手(じょうず)にうそついて生きていけばいいんだよ。


亡くなった夫は、戦場(せんじょう)カメラマンでした。

戦場で銃(じゅう)を突きつけられたことが何度もあったけど、
一番怖(こわ)かったのは、少年兵だって。

大人は残酷(ざんこく)な兵士にもなるけど、
家に帰ったらやさしいお父さんにもなる。

愛することや大事なものを知ってるから。

でも、少年兵は物事の重大さが分からず、
簡単(かんたん)に人を殺しちゃうんだって。

生前(せいぜん)にそう言っていました。

子どもってそういう生き物。

「子どもなのになぜ?」って思うかもしれないけど、
戦場の理屈(りくつ)だと、そうなんだって。

いくら紛争地帯(ふんそうちたい)でも、
年間3万人も死ぬことはそんなにありません。

でも、日本ではそれくらいの人々が自殺しています。

そう、この国は形を変えた戦場なんです。

戦場では子どもも人を殺します。

しかも、時には大人より残酷になる。」

学校は、いじめられてつらい思いをしてまで行くようなところじゃない。

長い夏休みだと思って、欠席してください。

そして、16歳まで生き延びてください。

高校生になれば、通信制(つうしんせい)高校やフリースクール、
いわゆる大検(だいけん)など選択肢(せんたくし)が広がります。

何よりもアルバイトができる。

お金をもらいながら、
社会人にふさわしい訓練(くんれん)を受けられます。

お金を稼(かせ)ぐということは
自由を手に入れるということ。

その先に
「ああ、生きててよかった」
と思える社会が必ず待っています。

ぴあの屋ドットコム 心の窓より
あなたの心の中の最良のものを


「あなたの心の中の最良のものを」

ノーベル平和賞を受賞したマザー・テレサの言葉です。じっくりとお読みください。

人は不合理、非理論、利己的です。
気にすることなく人を愛しなさい。

あなたが善を行うと利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。
気にすることなく善を行いなさい。

目的を達しようとする時、邪魔立てする人に出会うでしょう。
気にすることなくやりとげなさい。

善い行いをしてもおそらく次の日には忘れ去られるでしょう。
気にすることなくし続けなさい。

あなたの正直さと誠実さとがあなたを傷つけるでしょう。
気にすることなく正直で誠実であり続けなさい。

あなたの作り上げたものが壊されるでしょう。
気にすることなく作り続けなさい。

助けた相手から恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。
気にすることなく助け続けなさい。

あなたの中の最良のものを世に与え続けなさい。
蹴り落とされるかもしれません。
それでも気にすることなく最良のものを与え続けなさい。
(マザー・テレサ)


マザー・テレサにこんなことを言った人がいます。
 
「あなたは ”死を待つ家” に街角で瀕死の状態で倒れている人々を連れてきては世話をされていますが、明日死ぬと分かっている重症の人に高価な薬を与えることは、無駄ではないですか。それよりも貴重な薬をまだ生きる可能性のある人々に分け与えたほうがいいのではないですか。」

これに対して、マザーは
「人は皆、幸せになるために生まれてきているのです。

でも環境などによって貧乏な生活をし、病気になって苦しんでいる人が大勢います。

そんな人が周りを恨み、憎しみの心を持ち、最後には神をも信じず、生まれてこなければよかった、と思いながら死んでいくのです。

でも、最後の最後にこの死を待つ家で手厚い看護を受け、生まれて初めて飲むような高価な薬を与えられたとき、

その人は最後に、“ありがとう”といって死んでいくのです。

生まれてきてよかったと思って天に帰っていくのです。

これほど尊いものはありません」。


これは以前、マザーの通訳だった渡辺和子さんの講演で聞いた話で、
講演の詳細については記憶が不確かではありますが、
このような内容の言葉をマザーは言われました。

人によって意見はさまざまですが、
私はマザーの考え方は素晴らしいと思います。

マザー・テレサのようになれるわけはない、
と思う人もいるかもしれません。

でも私は、はじめからあきらめるのではなく、
それに近づこうとする生き方こそ、
自分の魂を磨いて行くことだと信じています。

こんなことを書く私の魂が磨かれているとは思いませんが、
せっかく生まれてきた命です。

良い生き方をして
「生まれてきてよかった。いい人生だった。ありがとう」
と人生の最後にインタビューされたときには、
こう自信をもって答えられる生き方をしていきたいと思っています。

※このメルマガ「心の窓」は、特定の思想や宗教を奨励するものではありません。
ぴあの屋ドットコム 石山



全13ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
りにゃん
りにゃん
非公開 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事