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江ノ電の10?が重要なキーになってる映画↓を見つけました!!。


西岸良平さん原作のあの漫画の実写版映画です。

江ノ電タイアップのイベント↓も行われるようです。

制作陣も役者さんも良い感じですので、楽しめそうですね!!。

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ヤフーニュースより。

↑こういった処置で歴史的建造物が残されるのは、大変嬉しいことですね!。
駅は開通時から多くの年月、ずっと立ち続けて、そこを利用する人々の悲喜こもごもの日常を眺めてきた生き証人です。

大切に保存されることは実に意義のあることだと。

例え災害で被害を受けても、再興されて元の姿でそこにあることは、人々へ安心と安らぎの記憶を紡ぎ出し、また与えてくれます。

九州の大雨災害で被害を受けた駅舎も元の姿を取り戻しつつ、新しい時代に合った設備と融合してまた、蘇ってもらいたいと思います。

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ヤフーニュースにこんな記事↓が出ていました!。

2019/3月の神奈川東部線構想の実現化、すなわち相鉄のJR乗り入れ直通運転の開始とそれに続く新横浜駅乗り入れと東急東横線との相互直通運転開始に向けて、現在、急ピッチで各所の工事が進捗している最中なのは、皆様、ご存じだと思います。

先日では西谷駅の新線路完工が間近と報じられましたし、羽沢駅周辺での地下線路は完工、地上工事もだいたい終わって建設重機であふれていた地上面も成らされ、ずいぶんと静かになっています。

西谷から羽沢まで掘り進んだシールドマシンは今は新横浜方面への掘削に転用されて、それもすでに貫通?しているものと思われます。新横浜駅地下駅の設置に伴う地上工事もここ最近、だいぶ落ち着いてきていますので、開業に向けてまっしぐら、と言うところでしょうか。

この大和駅での「乗り換え改札機」の設置も、ハード面に続いてソフト面でも、「神奈川東部方面線」の現実化を現す事象の一つと言って良いと思います。

久しく神奈川県内の鉄道新線開業が無かったために、この相鉄新線/東急新線の開業は県民として、また地元鉄として大変喜ばしいことで、楽しみにしておりましたのでちょっと、取り上げてみました。

でも、新線はほとんどが地下、「走り」の写真が撮れないところが玉に瑕ですが。

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いつの間にか、トンデモシウマイ弁当が発売されていたんですね!。

今度のトンデモシウマイ弁当↓は通常の5個入り+3個の!!シウマイ8個いり。

俵ゴハンも増量で1250円だそうです。

うーん、今度は買い逃さないようにしなくちゃね!!!。

9/23・24発売のメガ唐揚げ/筍版を買い逃してしまったので、シウマイ弁当ファンとしては、これは絶対逃せませんぞ・・・。

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運転員/車掌/乗客は当初、自分の電車外部が火にあぶられていること、認識していなかったんでしょ。
運転士は抑止がかかって、踏切の安全確認をするために電車外に出て始めて火災だと気がついたと聞きます。
勿論、車掌は遙か後方で自列車がなぜ停車したのかも最初はわからなかったはず。
運転指令からは踏切支障での運転抑止通報で停止したことはすぐに判明したでしょうけど、自列車が原因だと認識するには数瞬を要したはずです。
そのため、車掌からの避難指示もすぐには出されなかったのではないのでしょうか。
さらに乗客側でも異変に気づいた人はいても、切迫した危機意識までには至らなかったのか、車内の非常ドアコックを操作して脱出した人はいません。
誰も自分の命に危険が迫っていると認識していなかったと言うことです。
当事者たる列車に乗務/乗車していた方々全て、誰もが危機意識を感じられない中、なら、何よりもあんなに速く車体の屋根材が燃え始めたことには、この事故で最大の問題があるのではと小生は思います。
車両の車内材不燃化は標準化されて久しいですが、外部からの延焼への耐性は大丈夫なのでしょうかね。
自車屋根材の炎上熱で屋根外板も変形してましたし、今の電車、本当に大丈夫?かと。
もし運転員/車掌もあのまま自列車の屋根が炎上していることに気づかず、誰も差し迫った命の危険に思いが至らなかったら、結果としてかなりのパニックとそれに伴う被害が発生していたのではないかと思います。
列車乗客の避難誘導は最後部の乗務員扉から行っていたようですが、ひょっとしたら、知らないうちに避難中に通らねばならない車両の屋根も燃えている中での切迫した避難となったかも知れません。
ある意味、今の脱出口としての機能の無い客室窓が標準装備の今の電車って、桜木町事件の63型電車に逆に通じるものがあるのではないでしょうか。
現代の車両は非常ドアコックが装備されている/作動することが大前提!、どんなときでもドアは開く!!、だから客室窓は全開しなくても良しとする・・。
でも、コックが作動しなかった/誰も使用しようとしなかった/使用に思い至らなかった時、のことを考えてみると乗客の避難を可能とする客室窓は開かないのであれば、多重セーフティーガードとして最期に乗客の生命の安全を担保するべきは車体であって、それが、あんなに速く屋根材(車体)が燃えはじめるのでは、脱出までの時間を稼ぐため最後の砦としての車体の耐性が果てしてきちんと担保されているのだろうかと、小生は危機感を覚えました。
そういう意味で、今回の事故は今まで見過ごされてきた多くのリスクポイントに、誰もが改めて気づかされた「大きな警鐘」事例ではないかと小生は感じます。

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