ここから本文です
①忘れられて、もしくは食べそびれて、ひねて※何となく、すが入ったような、フレッシュ感の抜けた、もしくは、なんかな〜と思って手が出なくて放っておかれて、そのまま、ゴミ箱へ行きそうなリンゴの事・・、しまったリンゴを用意する。

②8等分以上の薄切りに切る。皮付きで良い。

③芯は取るが蜜はできうる限り残す。

④耐熱皿に平らに並べる。

⑤緩めにラップをする。

⑥1000Wなら5分程度チンする。目安は加熱してラップがフワッとと外れるくらい。700Wなら10分弱チンする。目安はリンゴがへなっ、とするくらい。500Wはチョイと加減が難しい、まだ足りないかな〜を繰り返してしまうと乾燥度が進んで更にまずくなるので注意が必要。←これ、小生実証済みなのでホントに注意!。
※ラップしないで密閉容器でチンする場合は、完成するまで死んでも蓋を外さないこと。どういうわけか、蓋を途中で外すと美味しくない。えぐみが出る。

⑦そのまま、必ず!!!再度ラップして常温で4時間程度置きっ放しにする。汁は捨てないでそのままにしておく。フレッシュ感を味わいたい場合は粗熱がとれたら、冷蔵庫へ入れて冷やすのだが、そもそも、リンゴにフレッシュ感が無いからやるので、中途半端に軽めにやると失敗します。

⑧喰う。皮がうっとうしい場合は取って食らう。小生はそのまま、食べてしまうが。汁は多い場合は飲む。モッタイナイくらいにうまい!ハズ・・・。

完成形は色合いがもの凄くホンワカとしてそれでいて、実に優しい色合いとなる。焼きリンゴでも無し、ジャムでも無し。これぞ、何でもチン時代の産地直伝のひねリンゴの食し方なり。

この記事に

開くトラックバック(0)

①スーパーで賞味期限近くで値引きの、山パン、ランチパックもしくは○○バーガーを買ってくる。

②包装を剥いて、カラーラへ入れる。

③170℃くらいで5分ほどカラーラする。

④ランチパックは当然のごとく、ホットサンドになる。なんちゃらバーガーは好みでソースを後から加えてあげると、さらに美味しくいただけますです。

※カラーラは実態はミニコンべクションですので、トースターで温めるより中まで熱が入るので、具材も美味しいですし、何よりパンがサックサクになってとても美味になります。お試しあれ!。

※※小生は別にカラーラの回し者ではありません。悪しからず・・・。

この記事に

開くトラックバック(0)

開くトラックバック(0)

https://readyfor.jp/projects/kiha183ozora

キハ183スラントの保存に向けてだそうです。

711系の時も存在感がありましたから、

参加してみようかなぁ。。

この記事に

開くトラックバック(0)

https://www.enoden.co.jp/goods-news/4450/

一畑のデハ1を持ってるんですが、小物入れ代わりに久々に欲しいです。

3000個限定だそうですから、そうそうに始末しないといけないかも。

この記事に

開くトラックバック(0)

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事