全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

うちのカニ<その1>

イメージ 1

名前:てつやくん
種類:アカテガニ
性別:オス
大きさ:甲長6センチ
飼育期間:約2週間
飼育環境:30センチのプラケース

彼は我が家では一番の新入り。ペットショップのセール品です。余談ですが…どうも生き物のセール品というのはかわいそうですよね。魚にしろ小動物にしろ、多くの場合は整理の為にビニール詰めされているのが不憫です。消費者としても弱ってる個体は嫌ですしね。彼はセール品で足も1本欠けてはいたのですが、比較的元気なので購入しました。彼の場合はかなり大きいので、すでに成体になってしまったために整理されたのかな?
餌は煮干しや乾燥イトミミズ。雑食なんでインターネットで調べて色々と与えてみたいと思っています。
カニを買うのは初めてで、すべての個体がそうなのか、やたら恐がりでプラケースの前を通っただけで大急ぎで隠れがに潜ります。まだ飼いだしたばかりでなんとも言えませんが、慣れてくれるのでしょうか?

イメージ 2
これが飼育してるプラケースです。
植木鉢は隠れがです。一応、流木を入れてありますが、あまり関係ないかな?たまによじ上ったりしてるので遊具扱いです。

イメージ 1

名前:マダラさん<上>、スミスくん<下>
種類:アカハライモリ
性別:オス<スミスくん>、メス<マダラさん>
飼育期間:約1年3ヶ月<スミスくん>、約1年<マダラさん>
環境:横30センチのガラス水槽

共に小さな頃から飼育し、全長15センチほどの生体に育てました。
<スミスくん>
写真下のスミスくんは5匹ほど他のイモリと一緒に買ってきたのですが、一回り大きい為か、他のイモリに厳しく、餌も足りなかった為か、一夜にして共食いしてしまいました。たった1匹になった事で、その頃、地球最後の男を演じていたウィル・スミスから名前をつけました。
イモリは小さい頃は食欲旺盛なようです。大きくなってからの餌は1〜2日に1回程度で、最長1ヶ月ほど食べなくても平気だそうです。ちなみに乾燥イトミミズの塊をピンセットであげています。彼らは餌をとるのがヘタで入れたままだと見逃すことがあります。それに確実にあげれば水もあまりよごれません。
イメージ 2
お腹の模様はご覧の通り真っ赤です。

<マダラさん>
遅れて買ってきたイモリで、大きくなるまで別々に育てた後にスミスくんと合流させました。お腹の模様は写真でちょっと見えますが、名前通り細かいまだら模様になっています。スミスくんと比べるとやや引っ込み思案で、餌は必ずスミスくんの後に食べます。物音にも敏感で、陸場で休むより、水中の隠れがでひっそりしている事が多いです。


イメージ 3
こちらは飼育している水槽。
エアレーションが入ってますが、これは別の水槽が空いてしまったので取り急ぎ入れてあるだけで、実際の飼育には必要ありません(ろ過などはあってもいいと思います)。
少し水を入れ過ぎですね(汗)。水と陸の割合は半々くらいがいいと思います。
流木の休憩ポイントの下にスペースが空いており、そこで2匹まとまって隠れております。
ご覧の通りアナカリスを2本入れてあります。個人的にイモリにはこの水草が一番合う気がします。よくくるまっているところを見ることができます。
かねてから私は”アクアテラリウム”に挑戦したいと思ってました。

アクアテラリウムとは?

すでに世界的に愛好家が増えてきた『アクアリウム』と『テラリウム』を組み合わせた言葉です。
『アクアリウム』は水槽内に水草や流木を使い、人工的に湖、川、海などの水中の様子を再現して楽しむもので、『テラリウム』は同様に陸地を作り上げることを言います。
つまり『アクアテラリウム』とはその両方、水中と陸地を作るのです。
いきなり始める趣味にしては結構難易度は高めだと思ったので、なかなか踏ん切りがつかないと思っていたのですが、色々調べていよいよ始めることを決意しました。


とりあえず今週の日曜日に買い出しをするのですが、現状で揃っているものを紹介したいと思います。


イメージ 1
水槽はこちらを使用します。
テトラから販売してる30×20×23オールガラス水槽です。
ほとんどのアクアテラリウムのサイトでは40センチ以上の水槽が適してるとありましたが、このサイズでやりたいと思います。かなり小型ですね!


イメージ 2
こちらは水槽内に配置する石です。
すべて庭先で拾ってきました。洗うのめちゃくちゃ大変でした。


イメージ 3
緑も必要不可欠ですね。
このシダも庭先に生えていたものです。とりあえず根っこから抜いて挿し木にしてあります。
シダはとての強い植物ですね。抜いて2日たってもしおれません。



流木は以前、金魚の水槽に入っていたものを使用します。
それなら買ったばっかのよりもアクが出ているので良いと思います。ま、もちろんブラックホールしますけどね!


さて、次は材料集め後半と作り始め(の予定)です!

うちの金魚<その1>

イメージ 1

28×40×25の水槽に金魚5匹、ドジョウ2匹、ヒメダカ2匹、ヤマトヌマエビ2匹、タニシ1匹と混泳させてます。若干人数オーバーのような気がしますが、1ヶ月以上このままで問題がないので、この状態で飼育しとります。


イメージ 2
名前:社長
種類:ミックス(スイホウガンの特徴が目立ちます)
大きさ:10センチ弱

ふとペットショップに生き餌を飼いに行った時、そのもんもんとした体とチョビヒゲのような口周りの模様で一目で気に入ってしまいました。ミックス金魚として200円程度で売られていたので衝動買いしてしまいました。
上にも書きましたが、頬がふくれた金魚といえばスイホウガンですが、スイホウガンは飼育が少々難しいと聞いていたのでちょっと不安がありましたが、意外と順調です。


イメージ 3
名前:とくになし
種類:ミックス
大きさ:約6センチ

ミックスですが、三尾が綺麗で気に入ってます。似たようなのが2匹いたので、2匹とも購入しました。
食欲旺盛で率先して餌を食べにいきます。


イメージ 4
名前:とくになし
種類:コメット
大きさ:約6センチ

初めて飼った金魚がこのコメットを含めた3匹でした。今ではこいつだけになってしまいましたが、一番の古株として元気に育ってます。買ったころは3〜4センチほどでした。


<画像なし>
名前:とくになし
種類:ミックス
大きさ:約5センチ

すみません(汗)、もう一匹紹介したかったのですが、どうしても写真がうまく撮れなくて、画像がありません。
黒のミックス出目金姿です。若干茶色に近いので価格が低いのでしょう。
イメージ 1

名前:さくら
種類:ジャンガリアンハムスター
性別:メス
年齢:約7ヶ月
環境:35×30ゲージ

今年の春にホームセンターで購入しました。
普通、最近は1000〜2000円くらいがハムスターの価格ですが、このハムはたまたまのセールで500円でした。
ハムスターは数年前に姉が飼育してましたが、わたし自身は初ハムスターです。


<性格>
ハムスターの性格は千差万別のようです。性格によって、飼い主への慣れやすさや、餌の好き嫌いなども変わってきます。基本的には利口な動物ではないので、犬のようにしつけることはできません。単純な行動として、学習することは可能です。
我が家のさくらは基本はおとなしい性格です。普通にしてて噛み付くことはまずありません。ただおかしなことに舐めるクセがあるようで、人に手は決して綺麗ではないので直ってほしいクセであります。
ただ、好き嫌いが激しいです。それに最近はゲージを噛むようになってきました。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事