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			<title>日々の想い</title>
			<description>日常あったことを思うがままに書いていこうと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>日々の想い</title>
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			<description>日常あったことを思うがままに書いていこうと思います。</description>
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		<item>
			<title>フットサルに参加する</title>
			<description>11月の初めに日記を毎日書こうと決意していたのだが、結局実現できず、二週間近くの遅れになってしまった。これからしっかり付けていけばいいのだが。。がんばろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は一カ月ぶりに学生のころアルバイトしていた塾の人たちとフットサルをやった。&lt;br /&gt;
ここ最近は比較的頻繁にフットサルが開催されるので都合のよい時は参加をしているのだが、ここでも色々自分にとって勉強になることがあり充実した時間を過ごすことができている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学生や高校生のころは全くと言っていいほどチームスポーツに適応できなかった自分だが、大学時代の3年半のボート部生活を経て少しはチームスポーツに慣れてきた部分もあるのか、割と楽しんでプレイできている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいうものの、サッカー始めとした球技全般は自分が最も苦手とする分野でもあるので、チームメンバーの足を引っ張ったりはしているのだが。。&lt;br /&gt;
特に、サッカーのように頻繁にパスを回したりする連携が必要となる競技は苦手で、自分のところにボールが来るとあわてて周囲を見ることができなくなるくせもある。&lt;br /&gt;
なんとかそのあたりを改善しようとここ数回フットサルに参加させていただいてはいるが、やはり急にはかわらないようで、今日もうまくパスを回すことができず苦戦した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遊びではあるものの、やはり自分が本格的に社会に出たときにどんな仕事であれ周りとの連携は欠かすことはできないいったことも想定してプレイしているので、自分の問題点が浮き彫りになりいい勉強にはなっているように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、なまった体を動かすためにも、チームプレイを覚えるためにもこれからもできるだけ参加していきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここ数年間でやはりスポーツから学んだものが多いなぁというのが実感である。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/22519767.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 01:08:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>講師をしていて</title>
			<description>さっきふとブログを開設した時期をみたら2008年11月12日になっていた。&lt;br /&gt;
そうか、もう早くも一年になるんだな。&lt;br /&gt;
一年前のちょうど今頃は今講師をしている塾に応募をしたころだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれから子供たちの前に立って教え始めて結構長くなるけれど、我ながらずいぶんと慣れてきたのではないかと思う。はじめのころはほとんど準備もロクにせず、かなりなめてかかっていた感が強かった。&lt;br /&gt;
そのせいで生徒による講習会のアンケートはズタボロ。。精神的にもかなり苦しんだ時期もあったが、なんとなく最近になってリラックスして臨むことができるようになってきたように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最大の理由としては、「相手の立場に立って行動すること」を少しずつ理解できてきたからではないだろうか。とくに小学生を教えていると自分がいかに頭が固くなってしまっているかがよくわかる気がする。&lt;br /&gt;
どうしても、「なんでこんなことが分からないのか？」みたいなことを思ってしまいがちになるが、相手はそれを知らないのだからわからないのは当然であり、さらには自分が分かっていると思い込んでいることでも実は良く分かっていなかったようなことがたくさん出てくることに度々気づかされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「無知の知」という言葉があるが、本当にこの一年間はそれについて今までの人生の中で最もよく学んだ期間だったかもしれない。同時にそのおかげで、自分の中にある偏見や先入観は少しは緩和されてきたのではないか？日々成長しているかどうかは自分で主観的に評価できるものではないとは思うが、少なからずそんな実感を持てた一年であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、2月には中3生の受験も控えているのでそこまでは今の塾で講師を続けてみて色々学ぼうと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/22324849.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 09:32:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>久しぶりの日記</title>
			<description>6月に最後の日記を付けて以来約5か月経ってしまった。&lt;br /&gt;
この間確かに色々ブログに載せるようなことはあったが書き損じてしまっていた。&lt;br /&gt;
これからはまた定期的に付けていきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ僕自身がなぜブログを書くのをいったん止めたのかについてはそれなりに理由もある。&lt;br /&gt;
ここでそれを記すのがよいのかどうかはわからないがせっかくなので書いてみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずそもそもブログを書き始めた時から若干自分の中でブログの意義みたいなものを履き違えていた感があるように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来であればブログは銘々の日記を公開し、そこにコメントをつけあうもの。要するにコミュニケーションの手段のひとつであるはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にもかかわらず、最初のころは自分の思ったことや感じたことをバカ素直に何の気兼ねもなく書きまくっていた。しばらくして別のブロガーの方がコメントを下さるようになり、自分が書いていた内容がいかに身勝手なものであるかを思い知らされるようになり、次第に書きにくくなってゆきしばらくやめていたという話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いただいたコメントは私の書いた文章に対する非常に客観的で鋭い指摘もありかなり自分自身に対する反省も促されたように思う。正直言って苦しいものも多かったがその分自分の中にはしっかり蓄積されているお言葉が多くあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれから約5か月。あのころに比べると自分の内面がやっと落ち着いてきたこともあり、ブログを再開しようと決意した次第である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どういうスタンスで書けばいいのかと思い悩む所もあるが、この場はブログでもあるしできるだけ日常的&lt;br /&gt;
な内容にしていくほうがいいのかなと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というわけでブログ再開。&lt;br /&gt;
これからの一日一日で何を積み重ねてゆくことができるのかがまた楽しみだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/22190471.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 02:15:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>山に登る</title>
			<description>久しく更新していなかったので今日久々に書き込もうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がついてみれば6月も終わり、いよいよ本格的な夏になってきた。&lt;br /&gt;
ついこの間まで大学院の入試がどうこうとか言っていたのに時間が経つのは早いものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分のこれからの人生についても様々思案しているが、大学院行くとか言ってみたり会計士の勉強するとかいったりはしているものの結局まだ方向性を明確に定めきれていないのが現状だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悶悶とした想いを抱えつつもとりあえずなんらかの人生のヒントでも見つかればと考え、本を読んだりしているが、中でも気になった本が「孤高の人」(新田次郎　著)である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単独行で日本の山々を制覇した男の物語であるが、技術者でもあり登山家でもある主人公加藤文太郎の生きざまには非常に魅入られる部分が多い。なんというか信念と勇気を持ち限界に挑もうとする人間の生きざまは自分も強く共感してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうわけで、この読書もきっかけになってか、ここ一二週間では関東各地の山に登ったりしている。&lt;br /&gt;
今のところ行ったのは、「赤城山」「御岳山」など比較的東京の近辺の山々だが、夏には日本各地の山もまわってみようかなと考えている。(と言いつつどこに登るかまだ未定ではあるが。。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子供のころの自分を思い返してみると確かに山や自然が好きだった記憶がある。&lt;br /&gt;
中学のころは「青春を山にかけて」とかも好きだったし、高校時代も大学に行ったらワンダーフォ-ゲル&lt;br /&gt;
なんかもいいなと漠然と考えていた節がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もういい年にはなっているが、まだ子供のころの純粋な思いが捨てきれないのかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/19184057.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 01:24:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>生活を変える</title>
			<description>ここ一週間くらいであろうか。ようやく自分なりに目標を定めそれに向けて準備して頑張ろうという気持ちが整い始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思えばもう会社を辞めて半年以上経つがあっという間であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間は大学院の入試を受けたり色々悶悶としながら過ごしてはいたが着実に自分の中で一歩ずつでも前進しているような気はする。そこはプラスに受け止めておくことにしよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生のレールからどことなく脱線してしまったような気もしてはいたが、逆に自分の中では気楽になり今では冷静になりつつある気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、先月まで元会社の先輩のほうから声をかけられて一緒にビジネスしないかと言われていたのが実はマルチ商法に近いものであったことが判明し、慎重に検討した結果参加をお断りさせていただいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々そのビジネスを見ていても思ったことはたくさんあるが、そういったマルチビジネスに参加する人たちのモチベーションやどことなく宗教っぽい感じのするパフォーマンスを見ているとなんというか日本社会の今抱えている問題がどことなく浮き彫りにされてくるような印象を受けた。それは、現代人が、会社や組織、様々なコミュニティに帰属しきれず居場所を求めてさまよう様であったり、低迷期にある日本経済の現状をなんとか打破しようと夢見て新規事業に参加しようとする若者であったり、とにかく良いとか悪いとかそういう尺度だけで判断しきれないもののような気がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々考えるところは多々あるが、自分はそのマルチにせよ以前属していた宗教組織にせよ、ある意味すこし異端視されるような集団や組織と一般社会との関わりを第三者的な視点で見ようとしている部分があるなあと感じている。&lt;br /&gt;
それはたぶん社会に出て働く場合においても、会社などの場合であれば様々な利害関係者の間に立ちそれに対し、第三者的な視点で客観的に働きかけるような職業が向いているのではないかと考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、結局目指すことにしたのは会計士。&lt;br /&gt;
どこまで自分でできるかどうかはわからないが独力でできるだけ頑張ろうとは思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後は生活の柱になるのはバイトかな。&lt;br /&gt;
今現在は中学生に数学を教えたりしているが、意外と自分でもこんなことも分かってなかったのかと思うようなことも多々あることに気付かされている。&lt;br /&gt;
昔どこかでやったことなのに忘れている。。&lt;br /&gt;
謙虚にならざるをえないというわけですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一日一日を大切に。といったところかな。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/17447391.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 16:01:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>心の中にあるものを見つけた瞬間</title>
			<description>やっとという感じかどうかわからないが、ここ一日二日くらいで自分なりの目標というか目的のようなものが見つかった気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしここで重要なのは何か具体的なものが見つかったというわけではなく、「自分の心の中にある本当の声」を聞くことができたと言った方が正確かもしれない。&lt;br /&gt;
(もちろん何か具体的なこともしようとかは考えてはいる。しかし、もっと重要な心構えのようなものが自分自身の中にできてきたような気がするのだ。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分としてもふとした瞬間の気づきだったし、未だに実績も何もない状態でこんなことを言うのは非常におこがましいが、なんとなく自分の可能性を信じてみようという気になったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっかけは数多くあった。&lt;br /&gt;
今までの人生の振り返り、最近元会社の先輩から声をかけられて起業家の方とお会いして話をしているときに気付かされたこと、そして一番直接的な原因だったのは、「金持ち父さんのあなたに金持ちになってほしい」という本を読んでいる最中のことであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分自身は感情の起伏の激しい性格でもあり、すぐに軟弱な思考に陥りがちになるが、ここ数日で自分に起きた変化は間違いなく何か自分の中で特別なものが生まれたような感覚を自分自身に与えてくれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかくこういう瞬間はめったにない。&lt;br /&gt;
大事にしよう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/16629544.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 May 2009 18:37:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近の自分</title>
			<description>ここ四月はほとんどブログを更新していなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色々悩みもあり先に進まないことが多かった日々であるが、多くの人の支えもあり生活することができている。感謝の限りだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
方向性が定まらず悶悶とする日々を送ったはいたが、今日日々お世話になっているVital Japanの運営をされているOさんのお宅にお邪魔してお話をする中でやるべきことが非常に明確になってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下箇条書きにしてみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　〆睫海諒拔(すべきかどうか迷ってはいたがOさんからの仕事の打診もあり自分の勉強にもなるので優先項目としてやる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆￣儻(毎週土曜日にTIMEの講読会に参加し、さらに英語ニュースも見てはいるが目的をもってやるようにアドバイスを受けたのでそれを踏まえてやることに)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　バイト(講師ではあるが、相手とのコミュニケーションの向上には良い訓練の場であると思う。毎回毎回向上していけるように頑張りたい。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれ様々な目的はあるもののまだまだ未熟な自分なので日々向上していけるよう上記のもの以外にも積極的にとりくんでいきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特定の会社に属しているわけでもないが人との交流のおかげだなとつくづく思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/15822613.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 02:39:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>松下政経塾のセミナーに行ってきた</title>
			<description>4/18,19と松下政経塾のセミナーに行ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
松下政経塾なんて二か月前まで名前すら知らなかったところではあるが、試しに参加してみようと思い応募したら通ったので参加したという次第だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
参加者は自分を含めて15人程度であり、学生から社会人まで幅広く参加していた感じであった。みな大体どことなく自分自身の人生、あるいは自分を取り巻く社会に対しもどかしさみたいなものを感じていて、何かを求めようとして研修に来ていたような印象を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メインプログラムとしては、「志検討会」と呼ばれるものがあり、各人のこれからの人生の志についてそれぞれが発表しそれに対して他のメンバーが感想や批判を言いあうというものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆえに各人は自分の中にある本音を出しあっているせいもあってか、普通の社交の場なんかとはまた違う感覚で触れ合っているような印象を受けた。そこにはいきなり初対面であるにも関わらず本心をそれなりにさらけ出さずにはいられない違和感と、全くの他人であるからこそ普段の生活でのしがらみを抜きにして話すことのできる安心感が入り交ざったような心地が含まれているような気がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕自身が非常にためになったなと思うのは、特に自分のした発表がどことなく理想めいたものであったのに対し、他の人の発表の中には実際の経験に基づき志を述べているものが多く見受けられ、自分の人生における経験不足を痛感させられた次第であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに今までも「経験を積まねばならない」という気持ちはあったといえばあったのだが、自分の性格上も閉じこもるようなところがあり、外に出て経験を積むという選択をしてこなかった自分がいるなということを感じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにせよ、若いうちにまだまだ経験を積めということか。。&lt;br /&gt;
それを実感しただけでもよかったのか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/15245863.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 17:19:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>金持ち父さん貧乏父さん</title>
			<description>元の会社の先輩から勧められ、「金持ち父さん貧乏父さん」を読んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感想としては、確かに言いたい内容はよくわかるし非常に勉強にもなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれども、今現在の経済状況と日本人特有の金儲け至上主義に対するアレルギーもあるのか、すべてを素直に受け入れるのもいかがなものかと感じる内容であった気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
著者のロバートキヨサキの言いたい内容は結構自分が普段考えている内容とも重なるものが多くシンパシーを感じるものも数多く合った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
根本的なものの考え方自体はそれほど違和感はなかったものの、この本の内容自体は主に彼の投資手法や資産運用の重要性についてが多くを占めており、それをどのように利用するのかという点で僕自身の考えと異なるものがあったような気がする。&lt;br /&gt;
まあそれはそれで僕自身にとっても非常に勉強になるのでよかったが。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、具体的にこの本の主張でどのようなところに自分が共感したのかというと、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゞ發里燭瓩貌くのではなく、金を自分に働かせるという逆転の発想&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
⊆分の主義主張と違う考えも受け入れる寛容性を身につけろ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
専門性という枠組みにとらわれず、様々な仕事から学びとる姿勢を持て&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜ分のことは自分で管理し、自らの意思をもって人生を切り開け&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゼ分が何かを欲しければ、他人にそれを与えることから始めよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
β梢佑醗磴行動をすることを恐れるな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大体このあたりだろうか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局エッセンスとしてはどこかで聞いたような内容も入っているが、ロバートキヨサキ自身の経験に基づいて語られているところや、一方的に金持ち父さんの思想を推奨するのではなく、自分の実父の思想も踏まえそれらを比較検討しているあたりがこの本の深みともいえるのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ完全には自分の中で完全に消化しきれているわけでもないが、今までの自分の凝り固まった思考を変化させる非常にためになる一冊であったのは間違いないような気がする。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/14949761.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 20:06:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>自分と他人</title>
			<description>またこのテーマで書くことになった。&lt;br /&gt;
以前も書いたな。いつだったかは忘れたが。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今週の頭に実家に帰り久し振りに家族旅行に行ってきた。&lt;br /&gt;
実は自分は生まれてからこの方ほとんどというほど家族とのよき思い出というものが見当たらない。&lt;br /&gt;
思えば幼いころから自分という人間と他者との間に壁ができていたのではないかと思うくらいである。&lt;br /&gt;
それが親との間であったとしても。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親もこの年になって俺が実家へ帰ってくると言ってくれる言葉といえば「いつ社会人になるんだ」とか&lt;br /&gt;
「早く自立しろ」、「お前の行動はおかしい」とか説教ばかりである。&lt;br /&gt;
身にしみて受け入れることもできず、しかし一方でおれに対して助言してくれているんだなという思いも&lt;br /&gt;
あるため自分の感情としては複雑だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早く親から自立していく以外関係の真の修復というのは見込めなのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただそんなことも含めてようやくおれ自身の中で他人がどう感じ考えているのかを少しずつでも分かってきたような気はする。だから親から言われることが一つ一つ自分の胸に突き刺さるのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までの自分の人生はほぼすべてが自己中心的に動いてきたんだな。本来であればもっと早く自分の人間性の問題点に気付いてなおす努力をするべきであったのかもしれないが、断固として人の考えも話も受け入れなかった自分がいたおかげで気づくのがずいぶん後になったという感じか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独りでいるとふさぎこみ悩み苦しむことが往々にしてある。今日もそうであった。はたして自分は他人との関係をつくることができるのかという悩みに突き当たり、もしそれが解決できなければ本当に自分はこの世で生きる意味すらないだろうと感じてしまうにつけて、どうしようもないくらいの絶望感に打ちひしがれてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も外に出て人に会うまではそんな感じであった。&lt;br /&gt;
人に会い、自分の考えを聞いてもらい色々アドバイスをもらうとだいぶ落ち着いては来るがそれでもなかなかすべて受け入れることもできずに苦しいものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当に一歩一歩なのか。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kamex4246/14593426.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 00:37:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
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