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6月5日 OLYMPUS SP-565UZ 写 大きくなります。 アイガモの親子 過去記事 http://blogs.yahoo.co.jp/kamihuusenn_sora/61395606.html http://blogs.yahoo.co.jp/kamihuusenn_sora/61462888.html また一段と たくましくなったようです。 ちゃんと7羽のひなが すくすく。育っているようです 先日 この親子を良く見る場所で 狸を発見してしまったので (D70が壊れた日・・狸を撮れなかったけれど) この子達の身を心配していた所で この子達の無事を確認できて 一安心・・ ほっとした。 親鳥ですら 狸は 寝こみを襲って食べてしまうと言う。 鳥側から見れば これはとても憎たらしい悪者なのだけど ただ 狸も そうやって命を繋がなければならない。 自然のサイクルだから 狸を悪者にするわけにもいかないが カモたちにとって 天敵である事は 間違いない |
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此方を立てればあちらが立たず。(>_<)
誰も傷つけずに生きて行くのって無理なのでしょうね
私達は植物や動物の犠牲の上で命を繋いで居るのですね
人間って一番の悪人でしょうか
2009/6/5(金) 午前 9:54
ももこさん 自然の動物たちは 自分に必要な分だけの 命をいただきます。人間だけですね。貪欲に その命を絶ってしまうのは。人間もその昔は 狸や 他の動物たちと変わらず 必要な分だけをいただいていたはずなのですが・・
人間が動物の王者だと思うのは 思い上がりですね きっと。
2009/6/5(金) 午前 10:33
弱肉強食の世界は仕方ない事だけど、私も東京時代はカモの追っかけをしていて、毎日数を確認しては一喜一憂でした、そんな時は外敵が憎くなる、でも偏った見方をしてはいけないと思ったり・・複雑でしたよ^^;
こんな可愛い子を見るとタヌキにお願いしたいくらいですね(笑)
無事に育って欲しいものです^^ポチ!
2009/6/5(金) 午後 4:51
PIEさん 毎日見ていると 我が子のように可愛くて 仕方なくなりますね。 ただ やはり情におぼれてはいけないでしょう。狸を見続けていれば きっと 狸が可愛くて仕方なくなる。
人間と自然の動物の見えない線を心に持っていないと 観察はつらい事のれんぞくかもしれませんね。
綺麗な事や優しい事ばかりでないのが 自然。だから 命が光っているのだろうと思います。
有難う
2009/6/5(金) 午後 5:06
そうですね。 野性の世界はこうして、成立しているのですね。
そこに、人の手が入ると、そのバランスが崩れます。 我々は、ただ見ていることしかできないんです。 でも、雛たちの無事を祈るのは私たちにできることですね。 頑張れ!雛たち(^^)
2009/6/5(金) 午後 9:46
ここらもいるんですね〜自然の中での出来事。
人が手を貸すもんじゃないと想うんですが・・やりきれません・ぽちぃ
2009/6/5(金) 午後 9:53
野鳥太郎さん 彼たちの成長をいのるだけですね。つい手を出したくなるけれど 彼らはペットではありません。自然に生きるもの達。
人間だって 沢山の命をいただいて 生きている その事を忘れてはいけないと思います。
2009/6/6(土) 午前 9:44
やまとさん 居ました。河口に近い 中洲 まさかと思いましたが・・間違いなく あれは狸でした。
このほかに おそらくイタチも居るでしょう。彼らも 生きるためですから 悪者にはできませんね。サギが魚を撮る時 その名人猟師ぶりを見て すごいな と思うけれど 魚を可哀相と思う人は少ないでしょう。それは 自分たちが日常的に 魚を食べているからだと思います。外国の人が 日本人が 鯨を食べる事を 非難するのは その方たちにその食文化がないから。狸だって 同じだとおもいます。
2009/6/6(土) 午前 9:49
カモ、渡り鳥ですよね。確か、北方へ移動するんではないですか。
でぶっぽく見えるけど力強いんでしょう。
2009/6/6(土) 午後 2:29 [ 屋根裏の秘密 ]
九太郎さん 本来は渡るようですが この川には 渡らずに 子育てをしているカップルがいるようです。環境がいいのかな?
カモの飛ぶ姿は こう見えても力強いですよ。羽音も力強いものです。
2009/6/6(土) 午後 3:12