TO ASHITA

明日はいい顔♪ 画像とうを黙って持ち帰りしないでね。全て著作権はAshita に有り。

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ここの所 お日様の力で一気に雪は緩み
平地の街の中には雪は残っていない。
市街地から車で10分とは言え 標高差100メートル 
我が家の周りには まだ雪は 残雪は残りますが
数日で一気に雪解けが進み 
お日様の当たる斜面は 色が戻ってきました。

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そんな裏庭 ほらウッドデッキの向こう 裏庭の崖
黄色いものが。

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待ちに待った 春の使者
福寿草

我が家の一等賞の春を告げる
一輪目の福寿草開花 見っけ

o(*^▽^*)o~♪

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その横には ふきったま。

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神様は
試練ばかりを与えるわけじゃない。

それを乗り越える 魔法を準備してくれている
気づくか気づかないかは 自分自身にかかっている?

目線を変えて見回せば
こんな素敵な笑顔の素を 準備してくれていた
幸せと思える
きょうの 笑顔の素にありがとう

小さな小さなお皿に
溢れんばかりの喜びの春を盛って 一等賞の笑顔

もうすぐ 春が来るよ♪

検査結果

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北へ帰る白鳥達の群れの 田んぼでの休憩地
その群れは まだ続いているようです。

この白鳥達ここで腹ごしらえをして 次の休憩地は何処まで飛んでいくのでしょう?

 
今日は 街医者の内科へ 総合病院へ紹介されて受けた 胃と腸の内視鏡検査の結果を伺いに。

 
 朝起きた時のせきが止まらず 昨年12月始めに受けた内科。肺のレントゲンに異常は無し。酸素量も正常。最初 急性の気管支炎といわれ・・  年を明けても続くせきと 黄緑がかった黄色のたん。耳鼻科を受診して蓄膿症の心配はないと確認。せきは 横になって起き上がったり食後しばらくして せきこみしばらく 止まらないこと、喉元に胃液が上がっ てくること、食べ物が飲み込みにくかったり むせたりする事が多々、その旨伝えると 逆流性食道炎でもそういうことは起こることが有るからと 紹介状を書かれたのだったが・・・


 
 食道、十二指腸あたりにポリープが有る物の良性。
 軽い逆流性食道炎があるものの・・ でました。 精神的なものでしょうの言葉。
 

 確かに・・・頚椎のヘルニアの痛み 手の痺れ プラスひどいせきこみで 息も苦しい時も有るのだから まったく 不安などないなどとは言わないし 不安が 余計に咳き込ませることも有るかもしれないし、まったく精神的なものがないとも否定はしないけれどねぇ・・・

 
 思わず 言ってしまった・・・
「精神的なもので たんの色が緑かかった黄色いたんが出ますか?」


 逆流性食道炎の薬と たんがでやすくなるムコソルバンという薬を処方されて帰宅。

 なんだかなぁ・・・?

 胃や腸に悪いものがなかったのは嬉しいけれど・・・
すっきりしないなぁ 喜べない 。


 黄色や緑のたんは 感染が起きているときに出ると彼方此方に書かれていたけれど・・・それが 精神的なものでおこるのかい?だからこそ たんを出やすくする薬を出したんだろう?


 精神的なもの・・・この言葉は 私にはトラウマ的な言葉。繊維筋痛症という病名をもらうまで 何年も 何度も言われつづけ 病院をたらいまわしにされて、時には 名医といわれる医師から 勝手に病気を作るな!そうも怒鳴られてきた・・ まるで自分がきちがいにでも成ったような恐ろしさ 病院で 精神的なものといわれるのが怖くて 痛いといえなくなった言葉。私にとっては恐怖の言葉でしかない。  


 私が 今 自分自身の体の声に耳を澄ませて 感じている自分自身の状態はというと・・

 
 
 11月末の突然の 歯ぐきの腫れといたみ。
 
 
そして これまた突然(歯ぐきの炎症とかが引き金になった??) 朝起きたらせきが止まらなくなり 急性の気管支炎。 その後起きた 首から肩そして左手へのしびれ、そして抜歯。

 
 
 急性の気管支炎 そして抜歯と続いたため その間
抗生物質が処方された。 
 そのため もともと 逆流性食道炎気味だった胃が悲鳴をあげたような。。。そし て 。負の連鎖

 せきこむ→咳きこむ事によって 筋肉が収縮。 頚椎ヘルニアや頚椎の欠損部分の不安定差を刺激 なおさらヘルニア症状が悪化。ヘルニアの痺れが 左胸あたりの筋肉の痺れや 筋力の低下を招き、 逆流性食道炎と合いまわって 食べ物が飲み込みぬくなったり むせたりにもつながっているような・・そんな感覚を受けている。

 
 プラス 整形からヘルニアのため 紹介状を書かれた麻酔科のブロック注射。 これも 呼吸器系に影響がないと否定が出来ないわけで。


 精神的なものといいたきゃ 言えばいいけれど・・ この 長く続くたんの色 なにか感染でおきてくるのなら それを改善したいと願うのは 間違いなのかなぁ?黄色いたんを吐ききってしまえば せきは止まるのだ。ひどく咳き込んだ後は しばらく首から左手わきの下の痛みやしびれがひどくなる。

 

 黄色いたんが正常なものになれば せきも止まり それにともなって 首への負担も減り、ヘルニア症状も治まりそうな気がするんだけれどなぁ・・・3ヶ月 しびれ続けている左手に 痺れが有ることになれてきったような左手。ほとんど 力の要ることには用を足さなくなった左手が情けなく・・・この せきだけでもとめたい


 内科から 総合病院に紹介されたのが 1月中ごろ 総合病院への予約で診察をうけられたのが2月の中 そして検査が3月。
そのあだ 1ヶ月以上 内科で処方された逆流性食道炎の薬を飲んでいたのだから 逆流性食道炎は落ち着いていてもおかしくはないはず。


 でも・・ もう・・・地元の総合病院にそういわれたら 行ける病院ないな。


 それに・・・そろそろ 花粉症がプラスされるんですけれど・・
 
 

 どうすんべ?

 なるようになるさ。と笑ってみるには ちょっと厳しいいなぁ。


 
 

ピンクネコヤナギ

 雪布団にしっかり埋まって その存在すらわからなくなっていた鉢植えたち この所の日差しで 少しずつその存在が見え始めました。 庭の緩み始めた雪の中から 掘り起こした ピンクネコヤナギの鉢植

 
 日当たりの良い場所に移動しておいたら 


 
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 強いですね。

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 数日で ほら

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 春の歌を歌い始めました。




 福岡のプロ友さん宅から宅急便で お嫁に来た 小さな苗だったピンクネコヤナギ 2年目の春を迎えて 初めて花をつけました。

 
 
 今年は地植してやっても大丈夫かな?



 
 

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ご飯頂戴 ヽ(`◇´)/



ご飯頂戴

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裏庭 ウッドデッキ横にも 窓越しに ご飯頂戴。

ヒヨサンまで・・・待ってらっしゃる。

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設置してあったバードケーキも 全て売り切れ
だからよけいに 危険を冒しても窓越しに ご飯頂戴。

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表の物干し台や 昨年陽よけに作ったヘチマを這わせた網の骨組みのパイプも ご飯を催促したり 順番待ちの場所に。



 しかし!! このお方が 待ち構えていて

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我が家の警備員 モコさん。
見つけ次第 もうダッシュ

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チュンスケ達
恨めしそうに見てるよ モコ

チュンスケ達 いじめちゃ駄目!!
遊んで欲しくて駆け寄っても あ〜たがダッシュしていくと チュンスケ達は怖くてたまらないんだからね。


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でも モコの隙を見て しっかりとお食事しているチュンスケ達だけど (爆)

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最近は良く目にするようになった このお方も どうも・・ ウッドデッキの向こう柿の木の上で モコの隙を狙っているようで・・・


この目線の先には 窓越しのモコさんが (^^;


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あっちいってくんない?
そういっているのかも (爆)



白鳥 北帰行

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今日は ちょっと足を伸ばして お買い物
行きがけの道すがら 田んぼに白鳥を発見。
先日来から 白鳥が北帰行を始めたとニュースで何度か見聞きをしておりました。
北帰行が確認されたのは 昨年より3日ほど早いとか。

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北帰行が始まると M市近くの白鳥の飛来地まで出かけなくても 市内から隣町あたりにかけての 田んぼで 一休み中 腹ごしらえ中の白鳥たちを見かけるようになります。


我が家から 車を30分も走らせると 風景は様変わり
雪がどんどん減ってきます。

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羨ましい光景だわぁ 雪がない。
畑だって やろうと思えば出来そうな・・
わがやの 雪布団の畑とは大違いですね。
M市近くの 白鳥の飛来地は もう春の香がただよってきているのかな?
雪に覆われている我が家のあたりでは まだまだ想像もつきませんが、野生のもの達の 季節を感じる力は偉大。
春はそこまで来ているのでしょう。
春が近い事を知らせてくれる ハクチョウ達の 北帰行がはじまり そして 雪の間から黄色い福寿草が顔を出したら もう春はそこにある。
ハクチョウ達の北への旅の後の心待ちは 福寿草かな
o(*^▽^*)o~♪


帰りがけにも 雪どけている あちらこちらの田んぼに 白鳥たちの姿を見かけました。


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午後から お役ごとでお出かけのだんな様 時間的制約の中 ゆっくり車を止めてもらってとは行きませんでしたが 遠めにでも 北帰行中のハクチョウたちに今年も出会えました。


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なかには まだ幼鳥の灰色の羽を持ったもの達も。
白鳥は大人になるまで 3年かかるそうです。
2度 日本で冬を過ごさないと 大人にはなれない。
この 幼鳥は 来年にはどんな姿で帰ってきてくれるのかな?出来るなら・・・印をつけておきたいような そんな気持ちになってしまいます。


田んぼで 落ち穂などを捜して お食事中のハクチョウ達は けして あの水辺で見る 美しき姿ではなく・・・ どろどろの こそ泥のようなすごい姿。今回は近くで撮れなかったので その姿はわかりませんが こんな感じ ⇓


途中休憩の 白鳥さん達 
これから 北へ北へと飛 だんだん大きな群れになりながら 北海道あたりで大集結をして 北へ帰っていくのですね。
無事 北へ帰り そして家族を増やし また 帰ってきてね。
待っています。



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