TO ASHITA

明日はいい顔♪ 画像とうを黙って持ち帰りしないでね。全て著作権はAshita に有り。

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今日は 昨日の晴天に打って変わって
朝から雪が 音もなく結構な勢いで降っています。
そんななか 雪の一休みに 鳥達はお食事タイム
 
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シジュウガラのつがい
必ず一羽が 周りを監視する警備の役をしているようです。
 
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 本日のご所望品は バードケーキのようです。
(雪のふりが強いと バードケーキが雪に埋もって 餌場使用不能になってしまうことも有るので 最近 ウッドデッキに ブレンドされた野鳥の餌や 胡桃を割ったあとの 実が少し残っているかすを 置いてたのですが そこにも このシジュウガラ スズメ ジョウビタキが良くやってくるようになりました。)
 
 
 体調で コンデジ撮影がやっとの状態ですが シジュウガラを撮っていると 珍しいお客さんもいらしたのですが それは また 次の記事に。長時間PC操作ちょっとしんどい。
返コメも出来ずごめんなさい <(_ _)>
 
 
 
 昨日は 眼科の予約日。診察の結果は術後の経過はよいようです。ただ 光に対するまばゆさと、黒いものがちらつく、目の中で電気点滅するように波打つようにゆれる状態は相変わらず。医師のあまり気にしないようにという言葉通り なるべく気にしないようにしている。これも あって当たり前 有るがままの状態ですね。でも 光のまばゆさだけは (>.<)です。メガネは偏光レンズですが 外にでる時はその上にサングラスが必要。(^^; 家の中に居ても 窓越しに雪が反射する光が辛い。
(;´д`)トホホ  これは 術前から取れないかもしれないといわれていたし 視界が明るくなった分 余計に光が目に届く。致し方ないですね。
 
 
 さて、その後の体調ですが、抜歯後 当然歯茎が腫れました。その影響でしょうか、翌朝から呼吸が苦しい。せきもひどくなり、気管支炎が悪化。首からてのいたみもひどくなる一方で 痺れの範囲がどんどん広がっているように感じます。
 
 気管支炎のほうは 蓄膿症からもくる事が有るというので 左耳奥に痛みも有るし 鼻水が鼻ではなく口の中に ひどく落ちているような感覚もあったので 19日月曜日に耳鼻科へ行ってきました。蓄膿症の心配は無いようです。耳の痛みについては 耳垢のかけらが 鼓膜に落ちて当たっていたために 痛みを感じていたようで、そのかけらを撮っていただきました。
しかし〜〜 蓄膿症でないといいながら・・ たんを切ったりする薬と共に 蓄膿症の薬が出た? なぜに? 鼻の心配がないのであれば、帰りに 内科によって診てもらうはずだったのだけれど・・・薬が重なるのもなぁ・・・耳鼻科は総合病院で待ちくたびれ おまけに 鼻のレントゲンを撮る時に 首が痛いと訴えなのだけれど、それでは撮れないと 頭を後ろにそらしてと。。。。若い レントゲン技師。 レントゲン室を出てしばらく 悶絶に絶えました。ということで そのまま 内科によらず いつもの整形で痛み止めのブロックとトリガーの注射を受け帰宅。 
 
 首からの痛みは どんどんつよくなっていて それと共にしびれも強くなってきている。 一昨日の夜は 注射に入っているブレドニンの影響で 眠れない上に 横になると痛みがなかった前までとは違い、消して激痛ではないにしても 痛みを感じ、横になる体制がつらい。一睡も出来ない夜。
 
 
 今の私が感じている痛みは 感覚的に繊維筋痛症で覚えた痛みというより 頚椎ヘルニアの手術をする前の痛みに近い。
プラス なんだか 手根幹病床群のような感じも受けているのだけれど・・・ この痛みが入力感作になって 繊維筋痛症のスイッチを入れることだけは避けたいな。また脳の勘違いで この痛みを体中のほかの場所へ 拡声器のように痛みを伝達する状態だけは避けたい。
 
 そんな思いもあって この痛みを長く感じる事を余り良しとは思えない。(けして あの頃の ちょっとでも気を抜くと 痛みで意識を失ってしまうような 激痛では有りません 私にとっては まだまだ日常の当たり前に怪我は得たくらいの痛みですが)
いつもの整形のドクターに 無理を言って昨日 リハビリの後 再度痛み止めを打ってもらいました。今回は 久々の・・1ねんちょっとぶりかな? 星状神経へのブロック注射。
 
 星状神経への注射は・・ はっきり言って 息が止まるかとおもうくらい、感覚的には 何か肉や筋がバリバリといいながら注射液が入ってくるそんな感じなので、注射のとき痛ければ痛いほど その効力が発揮される。痛くないとはずれ~~という感じなのですが・・・ 昨日の注射はなんだか変。
確かに痛いし 注射液が入ってくる感覚も有るのですが その感覚が異常に鈍い。かといって 効果はでているようで 痛みの方は楽になっています。 
 ・・ という事は、もしかして 喉もとのほうも 痺れがはいって 感覚が麻痺しているという事なのかな?
 
 注射が痛くなくて文句を言っているのは変と思われるかもしれませんが、 ちょっとこれは不安というか、不気味な感覚です。
 
 以前受けた右側の頚椎のヘルニアの手術前、肩こりがひどいなぁ・・そう思っていたら 右手にしびれ それがどんどんひどくなって 肩こりの痛みのきついの・・ お箸がもてなくなって、御風呂へ入ってリラックスとおもったら お風呂に入ったとたん激痛に変貌。 頚椎ヘルニア そして手術の経験が・・・・
 
 ドクターにお願いして MRIをお願いしようかなぁ・・でも 検査を受ける先の総合病院は  正直何度もひどいものの言い方を受けたドクターが多いしなぁ・・・繊維筋痛症の患者にかかわりたくないが・・ぷんぷん香って・・唯一 神経内科のドクターだけはしっかりと話を聴いてくれたのだけれど、(耳鼻科の帰りに同じ病院なので 診察を希望したのだけれど 予約を取っていなかったので 総合診療内科にまわされ これは内科ではなく整形でしょう。の一言で却下された経緯が・・整形の痛みは けして 骨だけじゃないぞ〜〜 内臓から来る事も有るだろうが!!身体は繋がってるんだぞ そう叫びたかったけれど)
 
 いつもの街医者のドクターにお願いをして 神経内科のドクターに見ていただけるようお願いしようかなぁ?目の前の事に一致一雄はしないといっても 不安な事は白黒はっきりさせて 消去していく事も必要かな?
 
 星状神経ブロック注射が効いている今日。とにかく今日は 雪模様。 おこたの番人にてっしながら 出来るストレッチ(身体は動かせなくても 腹式呼吸などのストレッチは出来るもんね)(爆)
 
 

この所の悪友の状態

 
 (前記事より続き)
 
 悪友(病状)の状態 この所 全然記していませんでしたが、抜歯による 体調の変化を記しておこうと思い 久々に PCにお絵かき。
 
 ※ 病気の話ですので 重いと思われる方は 遠慮なくスルーされてくださいね(このブログには 普段のつれづれな思いや 写真などなどとともに いまだ 確立されていない繊維筋痛症やその他の私の悪友(病歴)の あしあとでもあります。 けして 同じがない繊維筋痛症。それでも 何かのデータになるのでは?、同病の方の参考になればとの思いの記録を時折 書いております。)
 
 
 さて この所の悪友の状態。
昨年 11月末に  急に朝、寝起きに咳が止まらないが続く状態に至り 近くのないかで 診断されたのが 急性の気管支炎。 それが 薬で抑えられた?そう思えていた 年末、左耳奥の痛みや 首から左肩 左手への痛み  痛みに引き続き 左手の強い痺れが起きています。
 
 
 下記が そんな気管支炎を起こすまでの 状態
図:1
 
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  : 痛みの場所
  : 痺れの場所
 
全身の間接付近に常時ではないけれど痛み、体の何処かしらの間接は痛んだ状態。 
 
 

痛みの程度 : 2〜3
          (マックスの痛みを10として)
 
痛みの場所 : 全身の間接付近(従事同時ではないことも有
          るが)
           特に 右手の肘から下の間接 指のふきんの
          関節が痛み 間接上に ガングリオン状態の
          ものがでることもある。
 
浮腫感    : 1〜4
          手足・顔・頭 (特に左顔面)
 
痺れ感    : 2〜3
          左足裏
          右手 小指から手のひら
 
麻痺      : 1
          間接の稼動息の低下
          手の力 握力は相変わらずよい時で8キロくら
          い。 体調が悪いと5を切る。
 
 
 
 
 備考
 
 全身に痛みが走り 以前マックな体調の悪化が有ったころに比べれば 体調の乱高下は有るものの天国のような毎日。 
 痛みの感覚も 繊維筋痛症のマックスだった頃の あの 全身の骨も肉も全て ガラスが突き刺さったような雑巾絞りにあっている痛みは 福岡での治療後 感じていない。
 
 痛みは まったくないわけではないが 部分的に間接の痛み ヘルニアのと思えるような痛み。整形外科の医師からは とにかく これとう典型的な所見はないが どの間接をとっても  間接の骨と骨との隙間が狭いとの所見。
 時に来る 強い痛みには ブロックやトリガーの注射で乗り切っている。
 昨年春ごろよりからは なんとか 痛み止めを余り使わないで 頓服的に使っている 痛み止めの飲み薬でのりきっていられた。
 
  
 
 

 
 
 
 
 そして  下記が この所 年末より 首から 左手にかけての状態。図:1の状態に 図:2の状態が プラスされている。
 
図 :2
イメージ 2
 : 痛みの場所
 : 痺れの場所( 痛みの強い部分と重なるため 黒っぽく
    表示されてしまっている)
 
昨年末からの状態

痛みの程度 : 2〜7
          (マックスの痛みを10として)
 
痛みの場所 : 左首から左肩 左肘 左手首、左手おやび、
          人差し指にかけて左脇下に軽い痛み。
 
          筋か筋肉が 内側(手のひら側に引っ張られ
          ているような感覚)
          特に 寝起きの朝が一番きつい。日中は 身
          体を起こしていることに 体が慣れると?きつ
          い痛みは激減するが、体の動きによって 急
          激に痛みが入る事もあるが 以前のマックス
          の時のような横になった時の痛みはない。な
          ので夜痛みで眠れ無いと言うことはない。
 
          
浮腫感    : 3
          浮腫感は 全身にかんじるが 特に左半身・左
          顔面、左耳から後頭部から左手にかけて、左
          足に感じる。
 
痺れ感    : 7〜9
          左ほほから左首、左肩周り〜左肘 親指 人
          差し指 手のひら
 
          特に 左肘から左親指の内側の痺れが大きく
          感じる。
    
          右手のひらに軽い痺れ
              
麻痺      : 2
          左首肩口から左手の痛みで かなり動きが制
          限されている。 重量のあるものがもてない。
 
 
 
 
 備考
 気管支炎になった前後に 背中概要に寒く感じて まるで氷をしょっているような感覚に襲われることがしばしば有った。
 
 お正月明けより 図:2の状態が大きくなり 図:1の状態も継続されているのだけれど 痛み的には 図2の痛みや痺れに 以前からの図1の痛みや痺れを大きく強くは感じない。
 
 頚椎カラーを日中まいていると 楽に感じる。痛み痺れ的には 頚椎ヘルニアの痛みのような感じ。
  
 
 

 
 
 抜歯後の状態は まだ 抜歯をした歯ぐき周りが腫れている。だが 左くびから手の痛みが強く 抜歯後の歯茎の痛みとしては余り感じない。
 それに伴ってか 他の左首から 左手の痛みしびれも大きくなっている。 確かに痛みは強くなった気がするが 昨日の今日、とにかくは あせらず様子見という所。悪友の状態に一喜一憂さして 心まで凹むことほど馬鹿らしいことはない。長い目で見て 良い方向へ動けばよいと思っている。 抜歯をして 左奥歯から3本分の義歯(入れ歯)ができるまでは 当然 抜く前の髪あわせとは変わってきているわけだし 右奥だけで 食べ物をかむわけだし、それに連れて 体調も変わるのが当たり前だと、ここはどっしりと構えよう。1、2ヶ月 そして半年と・・体調が 良い方向へ動けばよいだもの。
 
 
 
 
イメージ 1
 
 お久しゅうございます
 お正月 前後からの 体調の凹で 気ままなマイペースなブログが 年が明け 七草の頃より休眠状態になっておりました。<(_ _)>
 
 体調が凹み 一眼を持てる状態ではなく コンデジで撮った 我が家の餌場にヒヨドリ 真剣にバードケーキを食べています。 その後ろでは 一番最初に見つけたシジュウガラが 恨めしそうにヒヨドリを見つめてました。(シジュウガラは 毎日何度も つがいで現れて 餌場の餌をほおばりにやってきます。)
 餌場はヒヨドリが食べたくても 食べられない構造の所もあるのですが・・・ そちらで食べれば良いと人間的には思うのですが ヒヨドリが去ってから おもむろにシジュウガラのつがいが つついていました。 独り占めしたいヒヨドリが入ると 落ち着いて食べられないのかな?
 
 
 昨 前回の一月 予約日を間違えるという失敗を乗り越え 昨日 無事抜歯が終りました。 雪が降るかもしれない。白内障の術後 特に暗くなってからの運転は危険に感じていて 予約は夕方の5時帰りは真っ暗と思われる事、抜歯の後どう 体調が変化するかわからないそんな理由からだんな様に再び無理を言って 隣町に有る口腔外科間で連れて行ってもらいました。 
 
 連れて行ってもらって 本当に良かったです。午後から ふりが強くなった雪は どんどんそのかさをまして 家を出るとき 丁度 ご近所の方がタクシーで帰られてこられたのですが、途中でタクシーを 丁度降ろされていました。我が家の手前 100mくらいから 雪の積み方によると 四駆でないタクシーは滑ってあがれなくなるため 登ってはくれず 途中で降ろされてしまいます。(これは 体調が悪いお年寄りや 私のように不自由のあるものにはとてもきついことなのですが・・・・このため 病院へ行きたくても 車を運転できなければ いくことをあきらめざるおえません)
 
 抜歯が終って帰宅する時、慣れているだんな様も この坂を登れるか心配しながら岐路へ。もちろん 我が家の車は 四駆ですが (^^; 帰り道は 平地でも 車は滑りまくり・・体調も良く 目に問題がなくても・・ 南育ちの私には絶対運転したくないと思うような・・「きにせずはしらなー」 そんなだんな様に言葉に ひぇ〜〜 (>.<) (こちらの人は この状態でも 普通に走る。急ブレーキをかけないこれは鉄則ですが) 7時過ぎ最後の難関の坂道を何とか登りきり無事 帰宅。 だんな様に感謝です。私が運転していたら 体調が悪くなくても 悪くなってしまうような悪路でした。いやぁ・・ 無事何事もなく家にたどり着けたか? かも。
 
 抜歯ですが 抜かねば成らない奥歯にかかっていた ブリッジを切断するのに かなり難儀をされていたような・・(福岡で入れた義歯は 質のよいものでしたから・・少々じゃ削れない)
ブリッジの切断までは 若い医師がやってくださって 抜歯はこの口腔外科の 年長の院長先生にバトンタッチ。
 
 抜歯の後 駄目になっている歯ぐきの肉をとり、その後に 人工の骨を入れて 傷口を 人口の皮膚を貼り付けるという方法がちとられました。(歯医者さんで 口の中を縫われている その糸がみえる、縫われている感覚というのは 初めての経験でした。口を開けると その黒い糸が 縫い目がしっかりとあります) 人工骨を入れることによって 歯ぐきが痩せて 歯の位置が変わったりする事を防ぎ インプラントでなくても 後の入れ歯の安定性もあがるというお話でした。 この院長先生には 今までの経歴をお話した上で かみ合わせがかわることでの体調の変化が怖い、インプラントは体調に及ぼす影響も大きいのではないかと思う。なので 入れ歯でという事も踏まえたうえで 最善と思う方法をお願いしたので その方法はお任せしました。
 
 
 抜いた 歯を見ると 茶色く根っこが腐っているのがわかりました。
 
 体調があまりよくない中 抜歯することは悪影響がでるのではないか? そんな不安も有りましたが 11月下旬からの気管支炎 その後 左耳奥が痛かったり 首から左手にかけてのヘルニアの悪化?と感じる痛みや 痺れ、それらを思うと 歯ぐきの炎症というのも 一つの要因が有るのではないか?現状の悪友の状態に 無関係ではないような体の声。抜歯をしたほうが 一時的に体調が悪化しても 後々良い結果になるのでは?そういう 思いで 抜歯をしていただきました。
 
 
 
 次回記事で この所の悪友の状態を 記録しておきたいと思っています。 続く
 
 
 
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一日プラスになることを忘れた零下の朝
 冬の大魔王の国
氷の女王の呪文に 時を失った雫たち
 
 
時を失った雫たちの中には
モンスターに化身するもの達も
 
お日様が 呪文をとくその時まで
大魔王達の夜会の名残り
 
 
                
ようこそ マイブログへ
                
 
 
 好奇心のおおむくまま 日々撮りためた写真をはじめ、10数年に及ぶ悪友、【線維筋痛症】との生活・私の経験した治療との記録を書いています。お気軽にコメントを残してくださると 幸いです
  
 
   なお当方では 申し訳ありませんが、宣伝・勧誘と思
     われるコメント・トラバックをお断りしております。削除
    の方針です。
 
   画像等を 許可無く保存される事 無断使用される
    事を硬くお断り申し上げます。全ての著作権は当方
    にあり、放棄しておりません。使用を希望される方は
    ご連絡ください
 
 
 
\¤\᡼\¸ 1
 
 
 
 
 
2010年 1月1日
初めて見たトラツグミ
福岡で単身治療中の中の一時帰郷
その元旦に起きた幸運
鳥見の経験豊かな皆様に
狙っても撮れる物じゃないといわれましたっけ
 
寅年の元旦に 絵にかいたようにトラツグミ
鳥見初心者の私には まさにビギナーズラックな出会いでした
 
 
トラツグミはその翌年2011年にも我が家の柿の木に
現れてくれたのだが
11年を最期に 出会うことが出来ずにいました。
 
 
 
しかし 今年 ついに再会を果たすことができました。
 
(さすがに 今年の干支羊さん TVで見たことがある 何処かの国の山羊のように 庭の柿の木には現れてはくれないでしょう (爆) )
 
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でも 思いっきり枝かぶり 部分激写の証拠写真 
おまけに この3枚だけ (^^;
 
 
 
トラツグミって こんな鳥です。(過去の写真より)
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ト ラ ツ グ ミ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
虎鶫  スズメ目/ヒタキ科/ツグミ亜種
L : 30㎝ / W : 47㎝
 
 
トラツグミの過去の写真・記事
(お時間のある方は こちらもどうぞ)
 
 
 
 
 
私にとっては 福岡で野治療中に吉報をもたらせるような 2010年の初出会いだったトラツグミ 今年もきっと吉報をを運んでくれると信じて、 15日の抜歯に望みます。今回のアクシデントは 確かに嬉しい事ではないけれど たとえどんな状況が起こったとしても たとえ最悪の事が起こったとしても、その中の一番の最高は 手にしてみせる! 這い上がってやる!!
 
諦めるのは何時でもできる、まずはトライ!
私が 娘達に一番望んだ 本物の自由の翼
我手に!!
 
 
 
 
 

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