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コデマリ (バラ科 シモツケ属) 8回目 レミケード 無事終わりました。! 今日は 学会とかで診察日の先生が いらっしゃらないため珍しくすいている診察室 いつものように 検査を終え 主治医がいらっしゃるのを待つ。 (主治医は金曜は 診察日ではないのでレミケードの予約のみの診察) 7回目からの様子を伝える。 とても 気候のためか乱高下した 痛み。 しかし その中でもレミケードが効いていると思える事。 そして関節の腫れの事。 関節の腫れは もっと酷くなったら ウインナーみたいな指になるそうな・・ 強直性脊椎炎(AS)による物らしい。 検査の結果は WBC:白血球 値がちと高め だけど プレドニンの投与で 主治医には想定内らしい・・ 13.0 (正常値:4.0〜9.0) という事で 今回のレミケードも無事受ける事が出来ました。 薬が 減り 変わりました ・プレドニンゾロが 1日9ミリ →8ミリに減 ・サイトティック錠200が 1日3回が 2回に ・ガスター錠10ミリ 1日2回が 追加 ・痛み止め ロキソニン→セレコックス錠2 1日2回 沢山変わったので しばらくは 1週間 朝 昼 夕 夜 の仕分けボックスに 仕分ける事に のみ間違えは 怖いですからね・・ 今回は レミケード点滴後の 感覚が幾分楽なような気がします。 まだ 解らないけれどね。 いつ 変わるとも知れない悪友君ですから そして ふと気づいたのですが 血圧が 正常値に 痛みの一番 きつかった 意識を失いそうな時期は 血圧が 上が150を越して160近く それが 今日は 120を切っていた。 痛みの強さ=血圧の高さみたいなところがあったので やはり レミケード その他の 効果がでている?って 嬉しくなった。 ヽ( ´ ∇ ` )ノ ♪ |
レミケード
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先日の 日曜のお土産写真の 一部より 明日はレミケード8回目 今回は 色々あったなぁ 悪友君。 季節の変わり目で 温度差が激しく 今まで以上の乱気流模様だった。 やはり 気になるは右手中指の関節のはれというか 小さな こぶみたいに成ってきている部分 これが 副作用でなければいいが・・・ これが 関節のあちこちに現れ始めている・・ 明日は 受けられるのだろうか?レミケード もう少し試したい・・ おなじ主治医のもとでレミケードを受け おなじリハビリ病院へ通う Kさん。 (この方にお話を聞いて 最終的に受けるを決めたレミケード) 彼は 病名もちがい 電動車いすを利用されているかただけど その方が 言われていた。 「俺も 1年くらいたってかな 効いていると思えだしたのは」 同じはないと 解っている。 でも やはり・・ ね ここまで来たんだもの もう少しね 頑張って受けたいな・・ 確かに 効いていると思えるレミケード 乱気流ではあったけれど・・ ブロック注射だって以前はここまで効果はなかった。 以前は ブロックが効いているという感覚は無かった。 痛くても 痛み止めを我慢できる日もわずかながら 増えつつある レミケードが 身体にとって良いのか悪いのか それは解らない 効果と副作用と 天秤ばかり 所詮結果論 しかし 確かに 悪友君が 変わってきてるは確か。 やめれば それも元のもどる レミケード 残るは 副作用のみか? あくまでも 薬が効いている間のみ 炎症を押さえ込んでいるだけ 対処療法の 哀しさだね。 おそらく 何時までもは無理かもしれない。 福祉も切捨てられて 補助もなくなるかもしれない。 そうしたら 経済的にも 受けられなくなるんだよね・・ もがいて 焦っていはいけない。 不安に 自分を見失ってはいけない。 解らぬ物に 振り回されていてもいけない。 一歩下がって 自分のウン?を聞かなきゃ・・ね もし 万が一 打ち切られても 違う明日を見つけるチャンスに変ええばいい うーん 今日は 私 マイナーな 風が吹いているわね。 それも 私 能天気でも やっぱり ね 考える日もあるのよ 静かに流れ行く 川面に 何を映す? 安らぎなのか? それとも 秘めた思いなのだろうか? 重き 荷物なのだろうか・・・ 木々は 黙って その姿を映す それを見るものの心の瞳が
映し出されるものを 変えるのだろう・・ |
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