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8月10日写 大きくなります。 これが 聞き及んでいる カモの学校であろうか??? ビックは ますます その姿を 夏仕様にかえ 真っ白 若鳥たちの 先頭を 笑顔で 校長先生?? (^◇^)
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アイガモの親子成長記録
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7月18日 D200写
大きくなります
親離れを前にした A家の子供たち 飛ぶ様になれたよう。 もちろん 少しの距離ですが 飛んでは降り また飛ぶ そんな 飛ぶ事を 遊びながら練習しているようにも見えます。 なんだか 飛べる事を 楽しんで 「見て見て! 飛べるよ♪」 そんな無邪気な声が 川面から 聞こえてきそう。 もう あの小さな頃のような 目を見張る速さで 水面を駆け抜けるような 泳ぎは出来ません。 その代りに 飛ぶという事が出来るのでしょう。 飛べるという事は これから 若鳥として自分の命を自分で守って行く上で 生きるための 必衰科目なのでしょう。 がんばれ (^◇^)
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7月16日 D200写 6月末に 産まれた未確認だった D家の子供たちをついに発見! 5羽産まれたうちの2羽が 無事育っているようです。 産まれて間も無く 大水も出たし、色々な災いが合ったのでしょう。 一番手前の親子・・・・A家 真ん中の親子・・・・・・C家 一番向こうの親子・・・D家 ● D家 やっぱり チッコイ オチビさんは たまらんわぁ〜〜 可愛さが ちがうよね。 ● C家 ● A家 相変わらずこの親子の 特に母親の 意地悪い気質は健在。(爆) この親子ももうすぐ 親離れだね。 親離れをしたB家の子供たちは、 もう 見分けが付かなくなってしまいました。 ・・・・多分 あれ・・・というくらいで 確証がない。 もうA家の子供たちも C家のこどもたちも ほとんど安心でしょう。 D家の 生き残った2羽が 無事成長しますように・・
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7月4日 D200写 下二枚大きくなります A家 B家 C家の子供たちを見続けてきましたが 6月末にうまれたろうD家の親子には まだ遭遇していません。 5羽のヒナを連れていたと言う事なのですが・・ 例のご夫婦も 2度ばかり見ただけで見ていないとのこと。 さて 写真上 左がC家 右がA家 随分大きさが違います。 2枚目の写真 A家の一羽 もうほとんど親と変わらない。 若鶏の風格が・・・ オスメスの 判断もそろそろ出来そうです。 もうそろそろ 飛ぶ練習を始め 親離れかな? A家の 母鳥は とても気が強く。ちょっと 意地悪。 最初に見た時に、アオサギにまで 突っかかって行き 追い払った気性。 例のご夫婦が パンくずをまくと C家の子供たちを追い払ってしまいます。 そのDNAは 子供たちにも しっかり遺伝しているようで、 子供たちまで、C家の子供たちを 追い回す。 ちょっと 困った性格かも・・・ (爆) 3枚目の写真 C家の子供たち、しっかりとした顔立ちになってきました。 背中の白い模様も随分うすくなってきました。 ともあれ 大水を乗り越えた親子 ヒナの 笑って居るような顔がなんとも 嬉しくてなりません。 写真は有りませんが B家の子供たちは 完全に親離れしてしまったようで、 親から離れた途端 あれだけ 強気で 川面をグイグイいわせて 泳いでいたのに とても 警戒心が強くなったようで・・姿を見るものの 近くには寄ってこない。 母鳥という存在がどんなに 彼らには大きく 身を守ってくれる者であるかを強く感じます。 自然の姿。 自分で身を守らなければならなくなった途端 とても 警戒心を持つようになる。 よく 出来ているなと思ってしまいます。
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7月3日 D200写 最後の写真大きくなります。 先ほどの記事でご覧の通り まだ セキのあたりは とても 水流がはがしく、水量も多いけれど、 第2のセキの上は 水量の多いものの 流れは穏やかに・・ 今日は 川面にもうれしい事がありました。 昨日 セキを流され 川下へと流され ビックといた子 あのヒナが 母親兄弟の下へ 帰っていました。 C家の 親子を見つけて 必死でヒナを数えたら ちゃんと7羽 そろっています。 もう 嬉しくて ♪ 数枚写真を撮り 川上へと足を伸ばし帰路に着いた時に見た親子は 夢の中・・・ 母鳥も きっとここ数日の緊張がとけ 我が子の無事を確認し安心したのでしょう・・ ぐっすりと言う感じ その 姿を見ていたら 例のご夫婦にが来られて 3人で 「本当に良かった 良かった。 安心した」を繰り返してました。 とても 優しい 穏やかな時間が 私の心を とても すがすがしく 嬉しく 優しくしてくれました。 |



