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初めての挑戦
手作り石鹸
” 魔女っ子 石鹸 ”
無事 固まりました。
Mさんのように 華麗なホリホリは無理なだし
実用石鹸 頑張ってホリホリしても
使えばすぐに 形は変わるわけで
それでも 自分らしさをプラスしたくて
急遽 消しゴムで スタンプをホリホリ
ペッタンと 切り分けた石鹸に押してみました、
日付と素材を 竹串で書いてみたけれど
ちと 出来上がりが汚いなぁ・・・
スタンプも もっと綺麗に作り直さなきゃ
ドキドキハラハラ 初めての石鹸。
切り分けるタイミングが 早すぎた?
そんな感じを受けてます。
後は 最低1ヶ月 放置して乾燥させて出来上がりです。
ちょうど 自分へのクリスマスプレゼントで
初使い できるかな?
今から その瞬間がドキドキハラハラ楽しみ ♪
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工作・手芸
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元気の素が もう一つ届きました。
ブロ友さんに とても器用な方がいらして
これなんだか解ります?
思わず お皿に乗っかっていたら 食べてしまいそうな そんな砂糖菓子のような 気がしませんか?
石鹸で出来ているんです。
※ 訂正
Mさんから 上の砂糖菓子のようなのは 石鹸でなくて紙粘土だと ご連絡をいただきました。 余りにも今までの石鹸アートがすばらしいもので てっきり 石鹸で出来ていると信じて疑わなかった私目。おっちょこちょいでした。 それだけ Mさんの石鹸アートはすばらしいということで お許しください。
彼女の石鹸アートはとても素敵で いつ見ても感激ものなのですが ぜったいこれ 石鹸と知らなければ 思わず口に入れちゃいそうです。 嬉しい事に ピルケースの上にデコられて居ます。♪
そして 彼女の華麗なナイフ裁き
石鹸ホリホリ。
すごいです♪
何よりもすごいと 思わず声を上げてしまったのは 中心部。
中まで深く 手抜きをせず細かに彫り上げていらっしゃいます。この部分を掘るときの彼女の集中力 脱帽です。
彼女の影響で 私も手作り石鹸に目覚めてしまいました。
アート石鹸以外にも 沢山手作り石鹸を贈ってくださっていて、その使い心地に 私の好奇心が黙っているはずも無く、それに 市販の石鹸や入浴剤 使い始めの時はよいのですが しばらくすると カユカユとなってしまいます。先日も どのシャンプーもかゆく 頭に湿疹。 シリコンが悪いのかなぁ?と お高い ノンシリコンのシャンプーを買ってみましたが これも・・3日で惨敗。使えない。。。お風呂場に 使えなかったシャンプーリンスの数々が並んでる・・・ 今は 彼女の送ってくれた石鹸でシャンプーしてます。 リンスは 先日のリンゴ酢やら穀物酢をつかってます。
そんなこんなで 以前から 手作り石鹸に 好奇心ムラムラと・・・
手作り石鹸の本を読みあさってみたり 石鹸の材料について色々調べたり 使うオイルで ぜんぜん違う質の石鹸が出来ることに びっくり。使用する食用オイルやハーブだって 香りや 時折使うお料理やハーブティ だけでなく 毎日皮膚に使う石鹸となると アレルギーとかも有るだろうし でやすいのではないかと・・ ハーブから得られる効果と それに相反しておこりうる服作用的なものも知りたくて 本を探してみたりしていました。
そこへ 彼女のプレゼントが届いたものだから もう 好奇心に歯止めが効かない (爆)
写真の下のほうのビンは 石鹸に使おうとハーブを漬け込んだ オリーブオイル。
ここの所の 体調が悪い間 イメトレ?妄想?
石鹸を作る 手順やら 色々を 想像してました。
妄想すればするほど 石鹸を作るその自分の姿が まるで 魔女のように思えてきて (爆) 妄想の果てに 実際に作る前から 自作手作り石鹸に ネーミングまでつけました。(爆)
” 魔女っ子 石鹸 ”
プププッ (*^m^)o==3 たいした妄想でしょう ?(爆)
で・・・ 昨日 その妄想は 現実のものとなり
手作り石鹸に 初挑戦いたしました。 ♪
結果は? またの報告という事で (^^;
Mさん 何度も お電話で質問攻め ごめん無さいね。
助かりました。
なにせ 解らないことばかりの魔女っ子です。
無事 型に昨夜遅く流し込みましたよ。
あとは じっと待つばかりですね。
願望としては まずは 入浴用の実用石鹸の魔女っ子になりたいです。
アート石鹸のように 飾って香りを楽しんで その後に石鹸としてというものではないので 肌にも美容にも良く(爆)アレルギーのおこらないもの。 使用するときに 市販の石鹸のにおいのように 強烈な自己主張をするのでは無くほのかに香る石鹸。 良い香りは 気分を良くさせてくれますが 最近のいろいろなものは 香りがいつまでも香っていて お洗濯物なども あまりにそのにおいが強すぎ 身に着けていて 気分が悪くなる事も・・(^^; お風呂に入るときに 石鹸を使ったら お風呂場が良い香りがする それくらいの香りが良いな。
香りの事も 勉強しなきゃ。♪香りを自由にあやつれるようになるには 道は遠いですね。(>.<)
知らないことを 知るって 楽しいね
(●~▽~●)
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プロともさんが作られた それに憧れて
冬の 土遊びが出来ない間の
私の楽しみ
今年は これを作りたいなと思っているのだけれど
ひまをみては 色々写真をもとにデッサン
一番は 私の恋する おみ足の
あのニッカポッカのような おみ足が
しっかり見えるような・・そんなお姿にしたいのだけれど・・
問題は 手元にある 材料の木
直径 13センチ
これで おみ足しっかり見える 下のポーズを
1本の木で彫ると成ると
絶対的に 小さくなる・・・
出来れば 実寸は無理としても
せめて 1/2 サイズくらいには作りたくて・・
夢を実現するには 体のどこかで
木と木を繋がなければ成らない
そんな事ができるのかなぁ?
そして 大きなものを作るという事は
足にかかる重量が・・・増すわけで
「(´へ`;ウーム
無い頭で 今考えているのは
おみ足の付け根から 木を接ぐ
足を 胴体に差し込む感じ
もう一つは
頭から胸 胴体の一部 足元までを一つの木で
そして 羽から尾羽の部分を 別の木で作り
上からかぶせる形で くっつける
そして 羽の無い 支える足の部分は
小鳥を作る時のように 針金ではなく
ボルトか何か 丈夫な金属製のものを使う
足元の指の部分は 台座とともに 木を掘って
可能ならば 爪の部分だけを針金で作る
そんな事を考えるが
初心者の私に可能なのだろうか??
木が沢山有れば 試行錯誤 作り変えも出来るだろうが
材料は・・これだけ
3年前に 切った庭のイチョウの木の幹
乾燥させてきたもの・・
おとなしく 上のような形で
ニッカポッカの余り見えないスタイルで
尾羽の一部を 台座となる部分に くっつけるか?
そうすれば 安定性も丈夫さも増すのだろう・・
思案中・・・・
あの恋する おみ足・・・
あきらめたくないなぁ・・・・・・・
さぁ・・・・どうする?
木を繋ぐという 方法が可能なのんかなぁ?
ご存知の方がいらしたら 教えてください。
ぺこ <(_ _)>
自分でも 力量も知識も経験も無いのに
無謀な 願望だとは思っているのだけれど・・・
(^^;
いつもの
とんでもなく背伸びの 高望み・・・
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バードカービング 第2作目
前回のコゲラと同じ木の台座にくっつけて
「出来た♪」
o(*^▽^*)o~♪
と・・満面の笑みで 帰ってきただんな様に見せたら
「スズメ!」
って・・・・・・・ 言われました。
う〜〜〜〜〜〜〜〜〜
スズメじゃないし!!!
確かに スズメ科の鳥だけど・・・・・
あまりにしょぼくれてふくれっ面の 私に
だんな様は
「鳥はみなスズメ!」
って・・慰めの言葉?を掛けてくれたけれど
余計・・・・・・どつぼに
「羽の模様ちがうし・・・」
一生 口聞いてやらない!!
そんな気持ちになりましたよ ハイ
でも・・その決意は 5分も持たなかったけれど・・・
口を聞かないと決意しても・・まっとうできた事がない
(^^;
とにかくは
出来上がったものをモデルに
パチパチと
さて
皆様 この鳥のモデルは誰でしょう?
スズメじゃありません。
モデルは実は先日のこの子
雪の中 プックリと膨らんだその姿が愛くるしくて
モデルになってもらったのですが・・・
う〜〜ん やっぱり色がなぁ 違うなぁ
なんだか男の子みたいになってしまった
羽の部分の白が 上手く書けなくて
細い線を描くって難しいな。
きっと 迷い無く 一気に書かなければならないのだろうな
それに
本来 モズの嘴って こうなっているのだけれど
一度完全に無くなってしまった失敗で
こわごわ 修正したものをけずったら
削り方が足りないなぁ・・・
嘴と足作り難しいなぁ・・・
第2作目 モズ子さんの 製作足跡でした。
(^^;
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色って・・・
難しなぁ・・・・・
黒でも赤でも茶色でも
けして
一つの色で出来ているんじゃないんだよね・・・
鳥の羽って 本当に沢山の
ちょっと見には とても綺麗とはいえないような色が
沢山重なって あの美しい色を作り出している。
自然の生み出すものって とても素敵
ただ今 色塗り格闘中・・
色を混ぜる事の難しさ
パレットの中で見た色と
塗った色
そして 乾いた色とまたちがう・・
思い描いた色をつくりたい・・・
切なる願い・・・
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