TO ASHITA

明日はいい顔♪ 画像とうを黙って持ち帰りしないでね。全て著作権はAshita に有り。

工作・手芸

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苦肉の策

 
 
昨日の嘴・・・
なくなった嘴・・・かけてしまった事により
顔部分は彫り易くなったのは 確かだけれど
・・・
何時までも凹んでいても仕方が無い
 
・・・
言う事で
 
先に目を入れることに。
 
そして 問題の嘴・・
 
あれこれ考えたけれど・・
木片で嘴を作ってみたが 上手く行かず・・・
目を入れるときに使う 木工用パテで作ってみる事に
 
邪道かもしれないけれど・・・
(^^;
とにかく・・今回は
嘴が 再建できれば良しと言う事で・・・
 
イメージ 1
 
 
まずは 補強に針金を差し込んで
 
イメージ 2
 
パテを塗りつけて
 
 
 
取りあえずは
復活・・・・・・
 
 
 
後 しっかりパテを乾燥させて
上手く削る事が出来るか?なのだが・・・・
 
取り合えず 一日は乾燥のため 放置だなぁ・・
 
 
上手く行くと良いなぁ・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なんてこと・・
なんてこと・・・・・・・
 
神様〜〜〜〜〜〜〜
 
 
イメージ 1
 
作りかけたこれ
さっき ポロリと・・
 
嘴が・・・・・欠けてしまった・
 
 
 
 
顔のあたりを削っていたら
一瞬にして
有るべきはずの 嘴が
ポロリと
 
 
 
イメージ 2
 
 
ここに有った はずの・・
嘴が
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
どうするべぇ〜〜〜〜
 
 
何とか補修しないと・・・・・
 
嘴の無い鳥なんて・・・・
 
 
。゜゜(>ヘ<)゜ ゜。ビエェーン
 
 
 
イメージ 1
 
 
 昨年冬 お邪魔をしているブロガーさんの作られる ウッドカービングの鳥達を見て 憧れてしまい、私も作ってみたくて 初挑戦を試みたのだけれど とても 高望みだったようで 幾つもの壁にぶち当たり・・・何時しか冬は終わり 春・・草引きや菜園の世話など 外仕事に明け暮れる毎日が続き しばらく中断 (http://blogs.yahoo.co.jp/kamihuusenn_sora/64586762.html)それでも 何とか仕上げようともがいて
 
    やっとこさ 出来上がりました。
 
イメージ 2
 
 切り落として放置していた イチョウの枝にとまらせて ディスプレー。
 (随分 ディスプレーで 助けれている?? そんな気もしますが・・・まぁ ぱっと見には 鳥に見えますね、間違っても犬には見えませんねぇ 苦笑)
 
 鳥に似せて 木を掘っていく事。小さな羽根の様を掘る事の難しさ・・嘴は 作業過程で2度も折れてしまい 本来予定の嘴の半分しかない・・・色を塗る難しさも・・痛切に・・本物の色に近づけようとするけれど・・色鉛筆なら細い線を描く事も それほど至難の業では無いけれど 筆の太さや 絵の具を含ませすぎたりと・・失敗の連続。水彩絵の具とちがってアクリル絵の具の扱いも随分違う・・木彫りになれること、絵の具になれる事、問題は山積。
 
 そして 何よりも 難儀をしたのが足。
2度の失敗。もう駄目だと・・途中で放り投げそうになる自分が居ました。でも また冬が巡ってきて 手持ち無沙汰な日々が・・一念発起。3度目の挑戦、足を不恰好ながら作って とにかくは形にしようと再始動。
 
 そして 今日出来上がりました。
 と言うか・・とても 気になる所、治したい所は沢山有るのですが・・・手直ししようとすればするほどに・・酷くなっていくので・・ ある種の妥協点
 
イメージ 3
 
 
 
 ということで 初 ウッドカービング
 
 さて さて この子は何に見えますか?
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
 
 
         コゲラ のつもりですが・・・ 見えるかなぁ?
 
 
 
 (゜゜;)エッ   コゲラさんが わたしこんなんじゃな〜〜いって 言ってきそうって??
 
                ポリポリ (・・*)ゞ
 
        へたくそだけれど・・・
           足跡として アップ
 
 
 
 

麻の葉文様

 
 先日 お邪魔をしている 彫刻工房を営まれている方が
ブログにに 麻の葉文様の掘り方をUPされていた。
 昨年 やはりブログでバードカーピングを作られている方の作品を見て 憧れて学生時代以来 何十年ぶりに・・彫刻等やらナイフやら色々手にしたのだけれど 道は通し。
 
 麻の文様は 幾何学的な連続もようの掘り。彫刻の基本を学ぶために 良い題材だと、ブログに掲載されていた記事をまねて 挑戦してみたのだが・・・ これがとんでもなく難しい。 鳥とかを彫るには 決まったもようというものがなくて 自分のイメージにそって掘るわけだけれど(それもまともには 掘れないけれど・・)こうした 皆が知る文様。幾何学的で 同じ文様の集合体としての美しさ。 当然 一定の法則が満たされていなければ 美しさなど・・存在しないわけで・・・
 
 
 手ごろな木が無くて 手元にあった 木のケースに彫ってみたのだが・・・
 
                完全に 撃沈
 
イメージ 1
 
 凹凸の深さやラインがまったく整っていないし、鋭角にそのラインがほれては居ない。堀の深さもまちまち いや・・それより以前に 掘った後が 汚い・・・
 
 もしかしたら こうした 単純な作業にも見える模様を彫ることこそ その力量が はっきりするのかな? そんな事を痛切に感じました。
 
 もちろん 初心者の私が 初めて作ったものを 本職であるブロガーさんと比べる事事態間違っては居ますが・・それにしても・・ひどすぎる・・・
 
 
 色を塗って ごまかしてみるも・・ やっぱりなぁ・・
 酷い出来。
 
イメージ 2
 
 う〜〜ん 習うよりなれろ。
 数を掘れば 少しは上達するかな?
 
 でも ブロガーさんが 掘られているその場を見てみたいなぁ。お邪魔するには・・遠いなぁ・・・近ければ 毎日お邪魔して 邪魔をしないように手元を眺めているかもしれない・・(^^;
 
 
 
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
 ジャスピンさんのバードカービングに見せられて
 とんでもなく 好奇心
 私も作ってみたいなぁ・・・
 ただ それだけで・・始めた木彫り
 
 今回 初めて 平面から立体へ
 福岡へ 治療へ出かける前から 始めているのだけれど
 今 こんな状態。
 
 荒削りした後は ほとんどをカービングナイフを使っています
 なにせ 初めての事 全てが手探り・・
 でも とても楽しい時間
 夢中になってしまいます。
 あっという間に時間が過ぎていく。
 羽の 特に羽毛の感じを彫るのが とんでもなく難しいなぁ
 木も 専門のものでなく 円柱の長さが良いかな?
 100円ショップで見つけた木
 彫刻に向く木ではけしてないと思います。
 本当は 四角い木が欲しかったのですが・・・
 
 
 
 
 さてさて 何の鳥でしょうねぇ?
 これという鳥の名前が浮かんでくれているでしょうか?
 鳥の名前は 出来上がるまで 秘密 (^^;
  
 まだ 目や足や・・初めての経験が待っています。
 彼方此方のサイトで 
 足の作り方を見たり 目の作り方を見たり
 本当は 作っている所を実際に見てみたいのですが・・
 むりですね (^^;
 
 
 
 
 

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