kamirin_00の日々雑感

ネトゲが忙しくてブログがおざなりに・・・・・・

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かなり更新さぼっていました^^;

ペナン・ヒルの頂上には写真のようなインド風の建物があります。
歴史的背景は不勉強なのでちょっと分かりませんが、元々寺院でしょうか?
ちなみに建物の中に入ることは可能です。
土足禁止ですが。

また頂上には大砲の後が残されていました。
ヒルの上から海に向かって発射していたんでしょうね。
弾が船に当たる気は全くしませんでしたがw

閉じる コメント(7)

一枚目の写真は・・・ すごいですねw ちょっと怖い雰囲気がしますね OTL

2007/11/16(金) 午前 8:13 [ yas*l*veyb ]

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なんだかすごい建物ですね〜。
ちょっと近くで見てみたいなぁ。確かにちょっと恐いけど(^_^;)

2007/11/16(金) 午後 9:07 yuu*a_2**5jp

しんすけさん>実際近くで見ると怖い雰囲気は全然ないですよ。夜だとどうかなと思いますが。

2007/11/17(土) 午前 9:23 KAM

ゆうまさん>ペナン・ヒルは観光地としてもなかなかだと思いますのでお勧めです。

2007/11/17(土) 午前 9:23 KAM

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いかにも東南アジアって感じですね。この光景は意外と好きで和めるんですよ。

2007/11/22(木) 午前 0:04 ☆hiro☆

hiroさん>現地では下の写真のスピーカが興をそぎました。でも観光客多くいましたよ。オススメスポットです。

2007/11/22(木) 午前 6:59 KAM

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ペナンの歴史

7世紀には、インド洋と南シナ海をつなぐモンスーン(季節風)貿易が始まっており、ペナン島は航海の補給地としてインド・アラブ方面、中国方面からの商人に利用されていた。

16世紀初頭、インドを支配下に置いていたポルトガル人が訪れるようになり、彼らは当時この小島に多くあった植物にちなんでプロ・ピノ(Pulo Pinaom)と呼んでいた。プロ・ピノとはビンロウヤシのことであり、マレー語ではピコック・ピナン、後のペナンという名の由来となる。
また、マラッカ海峡の航路上に存在するこの小島には多くの商船が立ち寄った。

オランダ、フランス、中国、インド、アラビア商人ら、香辛料交易に関わる船舶は安全な港内に停泊し、補給をしながら航海に適切な季節風を待っていた。一方では、その商船を狙う海賊もペナンを利用し、拠点を構える海賊もあった。
ペナンを最初に訪れたイギリス人も、私掠船エドワード・ボナベンチャー号の船長、ジェームズ・ランカスターだった。

1592年、ランカスター船長と多くの乗組員は壊血病を患い、ペナンに錨を下ろした。

2018/12/30(日) 午後 2:12 [ マレーシアにまた行きたいな ]


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