|
ふたたび体温が上昇し、海老のように体を丸めてひねもす布団の中に。咳はなくなったものの、悪寒は相変わらずで。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
ふたたび体温が上昇し、海老のように体を丸めてひねもす布団の中に。咳はなくなったものの、悪寒は相変わらずで。 |
|
風邪がようやく快方に向かいつつありますが、まだ背中の悪寒はしつこくあります。午後、長男と二人で通学用の自転車を買いにサイクルショップへ。消費税アップの前に買っておこうと。 |
|
一昨日、喉に違和感を覚えたのですが、軽くみていたところ、夕方には悪寒がひどくなりました。風邪を引いたようだと売薬を服用して早寝をしましたが、改善されず。昨日になって近所の医院で薬を出してもらうことに。検査をしましたが、インフルエンザではないということで一安心はしましたが。 |
|
浅野光一さんがいつも送ってくださる歌誌「谺」73号に、中井基博氏が「『わがひとに与ふる哀歌』再読」という文章を書いておられる。伊藤静雄のこの作品は、魅力的でありながら、その実よくわらないところもある、高校生のときに出会って以来、ぼんやりと、そう感じてきた。 |
|
明治時代には興亜論と脱亜論の両者があり、前者の代表として、たとえば東海散士の「佳人之奇遇」がある。竹内好がそのように述べている事実に、ある論文の註で言及したことがあった。その時は、実はこの有名な小説をじっくりと読んでおく時間的余裕がなかった。東海散士とこの作品が、当時においても甚だ特異なものであったことを、藤田みどり氏の『アフリカ「発見」』を再読するなかで知った。東海は興味をそそられる人物である。 |
[PR]お得情報