日光の“かみやま自転車店”店長気まぐれ雑記

こちらは栃木県日光市のスポーツサイクルショップ「かみやま自転車店」の店長日記です

ボランティア

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東日本大震災 復興支援グループ「チーム日光」のブログ
「チーム日光のキセキ」のこちらの記事より引用
ガイアシンフォニー(地球交響曲)被災地支援チャリティー上映会
http://ameblo.jp/fifasannsou/entry-11230079587.html

イメージ 1

東日本大震災 被災地支援チャリティー上映会

日光霧降高原 幾何楽堂にて、
話題のドキュメンタリー映画 
ガイアシンフォニー(地球交響曲)を上映します。

第1番〜最新作の第7番まで、一挙放映!

各1作品 完結なので、全て見れなくても十分楽しめます。

日光霧降高原 幾何楽堂

場所 → (こちら)
栃木県日光市所野1543-332

5月3日(木)〜10日(木) (6日は、観月祭の為、映画はありません)

第1部 14:00〜  第2部 19:00〜

当日券 1,000円 
(内500円は、被災地支援団体・チーム日光への支援金となります)

3日第7番
4日第6番
5日第5番
7日第4番
8日第3番
9日第2番
10日第1番 

問合せ 0288-50-1066


映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)』とは、
イギリスの生物物理学者ジェームズ・ラブロック博士の唱えるガイア理論、「地球はそれ自体がひとつの生命体である」という考え方に基づき、龍村仁監督によって制作されたオムニバスのドキュメンタリー映画シリーズです。

美しい映像と音楽、珠玉のことばの数々によって織り成されるドキュメンタリー映画『地球交響曲』は、環境問題や人間の精神性に深い関心を寄せる人たちのバイブル的存在となっており、1992年公開の「地球交響曲第一番」から2010年公開の最新作「第七番」まで、草の根の自主上映を中心とした上映活動だけで、これまでに延べ、240万人に上る観客を動員、その数は今なおとどまることなく、かつてないロングランヒット作となっています。

5月6日は、月に一度の観月祭です。
月夜美照らすも開放予定ですので、どうぞお越し下さい!


私は5月3日の第7番を観に行くつもりです。

『地球交響曲(ガイアシンフォニー)』第7番には、
ツール・ド・フランスを3度制したアメリカのプロ自転車選手
「グレッグ・レモン」が出演しているのでとても興味があるのです。





サイクルショップかみやま
http://cs-kamiyama.sakura.ne.jp/

私かみやま店長は、
6月16日(木)と17日(金)の2日間、
「チーム日光」の一員として、
宮城県本吉郡南三陸町歌津伊里前へ
ボランティアに行ってきます。
店長不在となりますので、
あらかじめご了承よろしくお願いします。
 
チーム日光のキセキ
この記事は「チーム日光 第8回目 ボランティア」カミヤマレポート(その2.1)の続きです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kamiyama_tentyo/62813594.html

13時から作業開始。
私たちは、つい「ガレキ撤去」などと言ってしまいますが、
「瓦礫(ガレキ)」と言うのは被災者に配慮が欠けた言葉。
なぜ「ガレキ」と言うのがタブーなのか?
被災者でない方の目には全く価値が無い物にしか見えませんが、
ガレキの中には被災者にとっては大切な思い出の品があるかもしれないからです。
なので「ガレキ」ではなく「漂着物」と言うのが、
被災者に配慮した適切な言葉というのを歌津ボラセンの方に教えていただきました。
以後、「漂着物」という言葉で統一します。

13日の午後、当初予定していた作業は、津波が押し寄せて山肌に残った漂着物の撤去。
しかし前日(12日)はかなりの雨が降り、山肌が濡れて崩れやすく危険な状況なので、
中止になり、急きょ別の場所でできることをやることになりました。
それは伊里前橋という橋に引っかかった漂着物の撤去。
作業するにあたり「RQ市民災害センター」と書かれたオレンジ色のチョッキを貸してくれた。
ヘルメット・ゴーグル・マスク・グローブ、それぞれが装備をして、
歌津VCの清水さんの引率で車で5分の現場に向かうためボラセンの場所から街に下りる。
橋の上流側にはアングルの中にパイプが通っており、
そこには津波の引き波で漂着物が溜まっていた。
身軽な方が橋の欄干からアングルの上に乗り移る。
足場は不安定。3メートル下は川。落ちる可能性はある、ちょっと危険な作業。
アングルにはパイプが通っていてそのスキマに網、木片、衣類など様々な物が挟まっている。
それらを拾い橋の上にいる人間に渡す。
受け取った人間は橋のたもとで待機している軽トラに乗せる。
時折木片には釘が刺さっているので十分に注意して運ぶ。
写真や本、思い出の品と思われるものは別の箱に保管。
この地域の方はみんな揃いの法被を持っていて、それが発見されると特に喜ばれるそうです。
軽トラがいっぱいになると漂着物置き場に捨てに行く。
この流れで作業は進む。
時折、絡まった網や針金や布などがあり、取れないときはナイフやはさみで切って除去。
海のすぐそばを走る歌津バイパスは高架橋の道路で津波で橋げたが流され通行不可となっていた。
全ての車が迂回するように街の中を走るので、私たちが作業している橋も交通量は多い。
通行の邪魔にならないように中止しながら作業するが、大きな物を橋側に渡す時は、
交通の流れを見て、車が来ないときにすばやく除去する。
私は橋の上で漂着物を受け取る係だったが、ゴーグルをしていても
時折目にゴミが入ってしまうほど、かなり埃っぽい。
作業開始から1時間、14時ごろ休憩。
ここまでで約半分くらい橋の漂着物撤去は完了。
この日はお昼にパン(ランチパック)しか食べていないので、軽い空腹感。
それほど激しい空腹感では無いのですが念のためソイジョイで栄養補給。

被災者への配慮で写真は報道係の方以外撮ってはいけないと言われていました。
でも他の方が普通にデジカメで撮っているのを見て、
私もこの休憩時間に周りに被災者がいないのを確認してケータイで撮りました。
その写真を公開していいものか迷いましたが、チーム日光の報道係を担当した
元新聞記者の方に相談したところ、「行った人には伝える使命もある」と助言を
いただいたので以降の記事に私が撮った写真の一部を公開することにします。

13日、チーム日光が漂着物を撤去した伊里前橋。
イメージ 1
約半分くらいまで撤去完了。
奥に見える「田束山」の看板の高さまで津波が来たそうです。

15時、作業終了。
ボランティアの作業は基本的に15時くらいまでというルールがあるらしい。
これから日照時間が延びて夕方まで作業可能になっても、
15時で作業をやめなければならないのはちょっと理解できないですが、
あくまでルールはルールなのですね・・・。
15時までに橋の漂着物撤去が完了したのは嬉しい。
ひとえにチーム日光のチームワークと集中力の高さによるものでしょう。
現場監督のような役割をしてくれたRQ歌津VCの清水さんも軽く驚いていたようだ。
ここでちょっと悲しい知らせが・・・
午前中に設営したテントのいくつかが風で飛ばされたらしい・・・。
誰のテントが飛ばされたのかドキドキしながらVCに戻ると・・・
私が入ったテントが飛ばされてました・・・。
飛ばされたテントは3つくらい。
テントと荷物はRQ歌津VCの100m上の広場にWFP(国連世界食糧計画)のでかいテントがあり、
そこに一時片付けて収容してくれていた。
テントと荷物を引き取りに行って、戻るとRQ歌津VCの方に
WFPのテントの中に雑魚寝しても良いと言われたが、
みんなと同じ並びようにしたかったので、とりあえずテントを設営して一段落。

夕食は18時。それまでは各自の自由時間となる。
1泊2日のKtyngさんは登山の上級者で、
チーム日光に40mくらいのザイル(ロープ)を寄贈しました。
その方の指導で、もやい結び、8の字結びなど、
基本的な結び方の即席講習があり、みんなで軽く盛り上がる。

18時になり夕食の時間。
RQ歌津VC本部のコンテナのような建物2つ(炊事場・事務所)に
垂木を出してブルーシートを貼って屋根を作り、地面から約5cmの高さに
コンパネを水平においてプルーシートを敷いた、この場所で食事をする。
イメージ 2

ごはんとスープをいただくため食器を二つと、箸と、
おかずはコンビーフを持ってVCの食事場所へ行く。
食べるだけご飯をよそり、開けたコンビーフを乗せる。
今日のスープは、青森名物せんべい汁でした。
どちらも、おいしかった!

食事が終わると日帰り組5人が帰路へ。
入れ替わるように別の地区から来た2名が合流。

19時からミーティング。
総務担当の“ひめ”(ニックネーム)が進行。
その内容は・・・
今日あった事の報告、明日の予定、
明日の料理当番とトイレ掃除当番それぞれ2,3名を決める。
料理人数の確認など様々な伝達事項の確認

消灯は21時。
すぐ近くに民家もあるし、いつまでも騒いで迷惑をかけてはいけないので、
その時間以降は足音、話し声がしないようにしましょうと説明された。
ミーティングが終わったのは20時を回ったくらい。
消灯の時間が迫る中、チーム日光の仲間で軽く談笑したあと、それぞれのテントに戻る。

寝袋で寝るのもかなり久しぶりだったし、
やたら風が強くテントがバタバタしてなかなか寝付けない。
それでもいつしか浅い眠りに落ちて5月13日。
1日目のボランティア活動は終了。




5月13日(金)〜15日(日)までの3日間、
私は日光の災害復興支援ボランティアグループ「チーム日光」の一員として、
宮城県南三陸歌津地区にボランティアに行ってきました。

その活動記録と私個人の感想をここに書きとめようと思います。

書きはじめたのはいいのですが、できるだけ詳細に書こうと思ったら
長くなってしまいそうなので記事を各1日毎に小分けにして書くことにしました。
初回の出発前日(5/12)のことを書いた
「チーム日光 第8回目 ボランティア」カミヤマレポート(その1)はこちら。
http://blogs.yahoo.co.jp/kamiyama_tentyo/62809661.html

この記事「チーム日光 第8回目 ボランティア」カミヤマレポート(その2)は
5月13日(金)ボランティア1日目の出来事です。
ところが、ヤフーブログは1記事5000文字までです。
5月13日(金)ボランティア1日目の出来事を書いた記事が5000文字を越えていて
一つの記事にアップできなかったので、(2.1)と(2.2)の二つに分けてアップすることにします。

以下、拙い文章ですがご容赦いただき、読んでいただければ幸いです。
もし、読んでいただいて不快に思われる方がいらしたり、
他者のご迷惑になるようなことがありましたが、お気軽にもうしつけください。
記事の取り下げまたは、改稿などで対応させていただきます。

5月13日(金)
ほとんど寝れていないが引きずるような眠気も無く3時起床。
遅刻などして他にみんなに迷惑をかけられないから、
余裕を持って起きられたのは良かった。
身支度をして荷造りの最終チェック。
4時出発なので、3:45にはチロリン村に到着。
参加者はほとんどが集まっていた。
参加料¥1000を徴収する。
日光まで来れば¥1000で被災地まで連れて行ってくれるのは、正直安いと思う。
ひとえに幾何楽堂に設置された「むすび募金」に集まった募金のおかげなのでしょう。
ありがたい。
軽く打ち合わせをして4:10頃出発。
18名が4台の車両に分乗して行く。
1号車は、小坂さんの日光号(乗用車、2名)。
2号車は、1泊2日のKtyngさんの乗用車。
3号車は、日帰り組の5人が乗る乗用車。
4号車は、2泊3日組10人が乗るマイクロバス。
夜が明けきらぬ薄暗いうちに出発したが、いつの間にか明るくなっていた。
4台の車両は無線でやり取りしながら隊列を組んで走る。
日光ICから日光宇都宮道路に乗り、宇都宮ジャンクションから東北自動車道で一路、若柳金成ICへ。
途中、高速道路のSAやPAで2回ほど休憩する。
私は食いしん坊なので必ず朝食はいただく派です。
最初の休憩のPAで何か食べようかとも思ったけど、
5時〜6時と朝食の時間にはまだ早いし、
他のみんなを見ても誰も何も食べている様子が無いのでスルー。
2度目の休憩でも、他のみんなが食べてないし、
特に空腹感も無かったのでまたスルー。
若柳金成ICを下りて一般道を歌津に向けて行く途中の「道の駅 林林館」で最後の休憩。
なんかもう食べる気も無くなって、また何も食べず・・・
けっきょくなんとなく朝食を食べるタイミングを失ったままとなってしまう。
目的地には海沿いを行くルートと山を越えていくルートがあるらしい。
私たち一向は渋滞が予想される海沿いのルートではなく、山を越えていくルートでした。
峠を越えてチラリと海が見えた。それは衝撃の光景。
街並みがあったであろう土地には何も無い。
道路わきに見えた沢には街を壊しながら津波が駆け上ってきたであろう漂着物の残骸がある。
メディアでなんども見たことはあるが実際に目の当たりにするとなんとも言えない感情がざわつく。
10:30頃、歌津ボランティアセンター(以下、VCまたはボラセン)に到着。

私たちが行ったボラセンは「RQ市民災害救援センター」という組織が運営しているところでした。
ボランティアは他に、どのような組織があって、どのような活動や運営があるのかは、
私自身あまり存じ上げていませんが、私たちが行ったボラセンの組織と地域の説明を簡単にします。
RQ市民災害救援センター(略称「RQ」=レスキューの略)とは?
http://www.rq-center.net/
詳しくは上記の公式HPを見たいただくのが間違いないのですが、
私が得た情報を私の言葉でも説明しますと・・・
各地にある自然学校が母体となり東日本大震災のために立ち上げた市民有志による組織。(?)

RQ歌津ボラセンのブログによると、歌津地区とは・・・
http://www.rq-center.net/tag/rq_utatsu
以下引用。
●4月28日(木)
 RQ歌津センター開設!
  [施設概要??]
 仮設事務所2棟(炊事場・事務所)、トイレ4個、居住区(テント)
 WFPテント
南三陸町の志津川・歌津地区は1万8千の住人の内、8000人近くが当初行方不明と公表されたエリアで、街そのものが津波で飲み込まれた地域です。
震災後、初めて電気が通ったのが4月15日。水道については復旧の見通しが全く立っておらず、川の水を使用しての生活が続いています。
震災後、約50日が経った今でも全壊した建物跡しかないエリアが多く、最も復旧が遅れている地域とのこと。
南三陸町では志津川地区に社協のボラセンが設置されましたが、歌津地区までは十分なケアが行き届いておらず、ボランティアが圧倒的に不足。
地元自治体から要請を受け、RQが本格的に歌津地区を支援することになったという経緯です。

この地区は行政の支援が入るのが遅く、最も復旧が遅れている地域です。
この地区は江戸時代から400年以上続く自主防衛組織「けいやくかい(漢字は不明)」という結(ゆい)の制度があり、
その「けいやくかい」が一つにまとまりRQにボランティアの要望をします。
そのような形で活動内容が決まることもあれば、
RQの方たちのアイディアで自主的に活動することもあります。

到着後、RQ歌津ボラセンの方にごあいさつをする。
各自の荷物と、ポリタンクに入れた水を降ろす。
水道がきていないということなのである意味水は重要物資。
ポリタンクごとRQ歌津VCに寄贈したようです。
午前中の作業は無いらしいので、とりあえずテントを張ることに。
ボラセンは山の中腹の開けた場所で時おり風が強く吹き抜けます。これが後の悲劇に・・・。
テント設営が終わり、12時から昼食。
食事は全て自分で用意するものと言われていたが、こちらのボラセンでは、
朝食と夕食にごはんとみそ汁(またはスープ)を用意してくれる。
あとは自前ではおかずだけを用意すれば良いとのこと。
でも、ふりかけやのりの佃煮などご飯のお供があってそれで食べてもいいようになっていた。
ご飯を作ってくれる人数は前日夜か朝のミーティングで決められる。
とりあえず昼食は持ってきたパン(ランチパック)を食べる。
そういえば、この日やっと初めての食事となる。

「チーム日光 第8回目 ボランティア」カミヤマレポート(その2.2)に続く。


5月13日(金)〜15日(日)までの3日間、
私は日光の災害復興支援ボランティアグループ「チーム日光」の一員として、
宮城県南三陸歌津地区にボランティアに行ってきました。
 
その活動記録と私個人の感想をここに書きとめようと思います。
 
書きはじめたのはいいのですが、できるだけ詳細に書こうと思ったら
長くなってしまいそうなので記事を各1日毎に小分けにして初回の
カミヤマレポート(その1)は出発前日のことを書きました。
拙い文章ですがご容赦ください。
 
5月12日(木)
16時頃からチロリン村で物資の積み込み作業と
安全会議の打ち合わせがあるので、
15:40頃チロリン村に行く。
ちょっと早かったか、まだあまり人が集まってなかった。
チロリン村様からカフェをご馳走になりながら、
中で待っているとチラチラと集まり始めてきた。
私は前回(4月26日)行けなかったのですが、
それでも積み込み作業の手伝いに来ました。
その時は、積み込みしてから打ち合わせをしたような記憶があるが、
今回は集まった流れで打ち合わせになった。
チーム日光代表の小坂さんの話が始まる。
内容はあまり覚えていないが、それでも覚えているのは・・・
石巻ではなく、初日から南三陸に行くようになったこと。
被災者への配慮すること。
現地の説明など。
高速道路で休憩するSAやPAの確認。
ルートの確認など。
打ち合わせも終わり、積み込み作業へ。
前回は石巻で泥だし作業をする予定だったのでスコップや一輪車を積み込んだが、
今回、泥だしはしないのでポリタンに入れた水だけを積んだ。
現地は水道が未だ復旧していないらしい。
17:30頃解散。
自分はこれから荷造りをする。
その前にワークマンに行って靴にゴミが入らないようのなる足首に巻くバンドのようなものを買ってくる。
あらましの荷造り完了。
出発の13日は4時集合出発なので、3時くらいに起きなければ。
ということは遅くても21時くらいには寝なければならない。
でもこういう時に限ってTVが面白くて結局ベッドに入ったのは22時。
普段寝つきはいいほうだと自分では思うのだがこの時は眠れない。
早く起きなければと言う意識があるからなのか、
それとも、明日からのボランティア体験に興奮しているのか、
その理由はよくわからない。
そのままウトウト程度でとにかくあまり眠れないまま3時となった。
 
(その1は以上です。続きはがんばって書きます)

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