無題
検・警ヨイショの社説
この新聞は益々政・官の走狗に成り果てようとしている。一般的・抽象的な話に還元してしまっているが、この背後には警察の国策逮捕と司法の行政への隷属化という問題が潜んでいる。
検・警ヨイショの社説など書くより、もっと調査報道に励め!
『読売新聞 社説 ビラ配り有罪 一つのルールが示された
(4月13日付・読売社説)
立ち入りを強く拒まれている場所でビラを配れば犯罪になる――。日常生活の一つのルールとなる司法判断である。
最高裁は、自衛隊のイラク派遣反対のビラを自衛隊官舎で配り、住居侵入罪に問われた市民団体のメンバー3人の上告を棄却した。罰金10万〜20万円の有罪とした2審判決が確定する。
ビラには、「殺すのも殺されるのも自衛官です」などと書いてあった。官舎に住む自衛官やその家族が読んだ時の精神的苦痛も決し
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