|
運送業者が落としていったもので, 何時に何km/hを出していたのかがわかる道具のようだ ●メモ
現状フロー図の作成 過去の図面はレイヤわけがされていないので, これからのことを考えて,レイヤの整理や 使いやすいようにいろいろ整理 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
泥棒が現場に入った翌日の道路 複数犯でひとりは見張りだったのだろう 塀の横にある電柱をよじ登り,中に入ったようだ 泥棒は現場の工程をわかっていて,造作大工がいることをわかっている人間のようだ この現場では自動販売機を3度破壊され,すぐそばの団地の駐輪場ではひったくりが発生し, 現場にいろいろといちゃもんをつける品のない近隣の住民もいました そんな現場でした ●メモ 昨日の調査を元に ポンプリストの作成 60台くらいのポンプの 作成で1日が終わる 上司よりリストの作成について指摘 お客様に提出できるように最初のうちからフォーマットを統一してほしい ということだった 僕は過去のファイルを元に作成していたので,かなり雑につくっていて, 雑につくって徐々に精度をあげていけばいいだろうくらいに思っていたが甘かった 書類は職場職場でそれぞれ考え方やこだわり方があるので注意が必要だった Suction Pressure 吸入圧力と訳されているようだが,
上司の話だと押込圧力というほうが多いようだ。 この辺が耐圧の話になって,シールの手法の話になるのだろうが, そのシールがどこにどのようになっいるのかイメージがつかない 軸の周りらしいがなかなかイメージがつかない http://www.sanwapump.co.jp/special/story/index.html を丁寧に読んでみようと思う |
|
3週間に1度くらいのペースでコンクリートを打設するならば, 3-4日目くらいの状況 集合住宅で3週間に1度のペースならば, 土日全く作業ができないとしても,15日 かなり余裕がある ●メモ 先週と月曜日は 来週の調査のための準備 ボイラーとか蒸気ヘッダとかトラップとか あたりまえだが どんな装置にもちゃんと制御装置がある そこらへんがそれぞれどうなっているのかはまだぜんぜんわからない ● 2010年4月20日火曜日午後より 初めての現地調査 上司が言うには,初めての調査にはちょっと規模が大きすぎる とのことだが,初めてなので比べようがない 100m以上の建物なので機器も大きいのだろうと思いながら,現場へ 今まで空調設備は,現場で何となく横目で見ていた程度なので, 大きさもぼんやりとしか覚えていなかったが, この建物のボイラーやターボ冷凍機や吸収式冷凍機が普通よりも大きいのはわかる ここの冷凍機で大きいのものは,象4-5頭を2列2段に並べたくらいだろうか 機器は地下階と中間階と最上階と塔屋にそれぞれあった 中間期ということもあって,動いていない機器が多々あった 僕はそれぞれの階でポンプの能力を銘版でチェック 上司は冷凍機等をチェック 塔屋で冷却塔の銘版を書き写していたら,強烈なビル風で飛びそうになったので, 中止して,これは書類で確認することにした 完成書類をお借りして,帰社
|
|
結束線が建具の上端部分に落ちていたのを気づかないまま コンクリートを打設してしまったので,欠損が ●メモ ソーラーパネルのいろいろは今日でいったんおしまい 今日からかなり規模の大きい物件に携わることに 地下に冷凍機,最上階に冷却塔を置いていのが現状 かなりの高層なので,耐圧も考慮しないといけないという説明を受ける 来週調査にいくようだが,何を調査すればよいのか見当がつかない とにかく今ある図面を見て,使われている機器や配管を追いかけていくしかない 新しい仕事を始めてちょうど2週間
空調用機器とその方式を図面や検算等で少しづつ理解していった2週間だった |
|
水道管が梁を貫通するのでその部分を補強 ●メモ 終日 既存設備のフロー図作成 図面は縮小コピーで見づらい 記号の意味がわからないし,意味がわかってもどういう機能なのかぜんぜんわからない ひとつひとつ確認しながら作業をする ・バルブ ・Y型ストレーナ ・ポンプの定義 疲れてメモの途中で寝てしまう
|



