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掘削の際には蝶や蜻蛉が飛んできますが, 今の季節は蜻蛉はまだ飛んできません ■メモ ●週末 金曜日の夜,じんましんがとまったと思ったら 土曜日の朝,また腕に出てきたので, Webで原因や対策をいろいろ調べたが, 今の生活では回復するのは難しいのではないか,という思いに至り なげやりな気持ちになり, もうこの痒さとは生涯つきあっていこうと覚悟を決めた瞬間, じんましんがうそのように引いていった 昨日までの頭の先からつま先までのかゆさは何だったのだろう 病は気からというが,あきらめの気持ちは,気からの気とは違うと思う あきらめたら病気が治るということもあるということなのだろうか それとも僕のあきらめは病気を治すほどの強いあきらめだったのだろうか それにしても強いあきらめという言葉はへんな言葉だ ●2009年7月13日 月曜日 暑い 朝から暑い 基礎・地中梁配筋 基礎下端筋 撮影完了 鉄筋屋さん8名 規模の割には少ない 暑さでみんなふらふらだ 65tクレーンは大きい
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土工事
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埋戻しよりも相対的にコストダウンができるのではないかということで, ポンプ車を使って,泥コンといわれるものを入れています 打設中は底なし沼のようなやわらかさだけれど, 固まると学校のグラウンドの土のような感じになりました ■2008年2月21日 木曜日 現地に行って立ち会って実測して, 図面を描いてほしいと18日に頼まれたので, 依頼した人と一緒に現地へ ある建設会社のお施主さんの1人である社長さんの住宅の漏水の改修のようだ 図面があったので,1時間くらいで作業は終わる 現地から帰る車の中で,話がつらつらつらと進んで, ある改修工事のの現場で,メインの担当者が病気になって入院してしまったので, 手伝ってくれないかという話になる 改修工事の元請は僕が昨年までいろいろ関わっていた建設会社で, その中で建築工事一式を請負う一次下請けとして管理を手伝うということらしい (その会社の工事部長が,僕に図面を依頼した人) で,依頼者の会社の社長に会って,お願いします お金はちゃんと出しますので心配しないでほしいといわれ, 現場を見に行くことになった 現場には元請の所長はいなくて,依頼者の会社の係員さんにご挨拶 担当の係員さん(以下,住田さん)は現場のことには詳しいベテランだが, 元請が要求する書類や独特の施工に慣れていないそうで, それに手慣れたメインの担当者がいなくなって,なれない雑作業が増えて あたふたしているといった感じのようだ 現場から住処までは歩いて10分くらいということもあって,歩いて帰宅 帰りのスーパーで,はごろものナポリタンとミートソースの缶が安かった (80円くらいだった)ので,買い 帰宅して,15分くらいだったと思う 月曜くらいから行こうかなあと思いながらぼんりとしていたら依頼者より電話があって, 元請の所長が善は急げで呼んでいるので来てくれということだった 僕にとっては善じゃねえなあと思いながら, 自転車で現場へ 6分で着く そのうち2分くらは信号待ちの時間だった 所長と話す 過去の現場の話などをして, とにかく速く慣れたほうがいいだろうし明日来てくれという話になる でも,描かなければ図面などがありますし,とかぐだぐだ言っても通用せず とにかく図面も現場で描けばいいじゃあねえかという話になって明日からいくことに だらしなく2ヶ月弱すごしていたので,スイッチを切り替えられるかが不安だ
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ベースパック部分は養生して埋め戻し ■16日までお盆休み 現場に余裕があったからよかった 17日は消防検査 ・10日 現場A 厨房の防水 現場B アスベストの書類を役所と労基に提出 この書類の為に2度現場に泊まってしまう 書類の違いは表紙と労働者名簿の有無 ■40.9 暑さの日本記録だそうだ どんどんだんだん温暖化と15年くらい前に植木等が歌っていた 『地球温暖化進行曲』は不謹慎といえば不謹慎ですが 冬ぎらいの僕にはまあまあいいです ■整理整頓 すみかを片付け中 「現場事務所よりも」が目標 ■このメモをここまで続けていないのはたぶんはじめてだ
いろいろメモすることはあったのに もっと言葉にいったん変換しないと 将来ひどい目にあうと思う |
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秋の鉄筋工事には赤とんぼ ■現場にて 最上階では墨だし はつりやさんにいろいろ指示 なかなか段取りよく指示ができない 自分の仕事も全然進まない そして暑い No.2に順応性の無さを指摘される
正しい 現場に順応なんかしたくないんだろ?と言われる それもたぶん正しい |
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