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10数階建ての建物になると, 梁成が数フロアごとに変わったりしていて それを忘れていてとんでもないことに ■メモ ●『犬神家の一族』 ・音楽がルパン三世みたいだなあ,と思ったら,同じ人が作曲していた ・町並みの古びた瓦はどうやってつくったのだろう ・石坂浩二も中村敦夫も加藤武も深田恭子も他皆さんも適材適所だと思いました ・ひとつ,後半の重要なシーンの歌舞伎口調だけちょっとひっかかりました 観ている途中,お手伝いさんからお願いごとをもらったのだが, ちょうどいいシーンだったので, 苛立ちをお手伝いさんに露骨に顕してしまった(と思う) お願いごとは,その後のCM中にだだだだと解決したけれど, なんていうか結果的に犬神家を優先してしまった自分は なんて器量の小さい人間なのだろうとへこみながら, 後半を観てしまった 情けないことだ ●
仕事のお手伝いの依頼がひとつ とりあえずいってみようと思うが, スーツが夏用しかない |
お知らせなど
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3階建ての木造だそうだ |
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■休日 少し部屋が片付く 今月はメモが全然続いていない
写真の花のように へなへなした毎日を送っているからかもしれない と思ったが, 少なくとも花はちゃんと立派に咲いた後こんな状態になっていて これから種子になるための準備中だ それをへなへななんて花に対して失礼な物言いだ と思い直した |
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■現場にて
現場A なし 現場B 石綿除去・耐火被服 順調 |
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のんびりする 『大正時代の身の上相談』をだらだら読む
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