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ハイリスク・ハイリターンなどと言ってみても、そんな資金・ジェジェコに余裕なんてない者にとって、貯金の利子や給与が気になるだけだ。全く無関心ではないが騒ぎ立つほどではない。ホリ衛門のことである。 それより自分の財布の中身・ふくらみ・その軽さから。まず経済を考える。まずはそこが肝心要である。竹中大臣の立場で考えるからおかしなことに、乗ってしまうような気がする。政治家は市民の立場に立って物を考えたら、もっとまともになるだろうが。考えはしない。口ではいうよ。国民のためって。 さて、どうするか。が市民の立場、出発点だろう。そこを離れるとそれこそ、騙される。してやられる。やられてるわけだ。経済もしかりだろう。負け組み。勝ち組なんて〜のには乗っちゃいけない。巻き込まれてるのは事実だけれど。 オウム・サリン事件の被害者になってても、おかしくない普通の人のにとって国がその被害に対して補償するのは当たり前だが、しようとはしない。最低生活水準を保証せよ。被害者を国が率先して救え。 我々の税金をそこへ使え。ということだろう。ハイ・昨日のNHKのテレビみて思いました。 本気では救済しないのがこの国の政府の民に対する実態だ。いつもそうなのだ。それで。国のため国の
ためって。かまびすしいのだが。なにをかいわんやだ。騙されないぞ。こんどこそ。 |
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2005年03月18日
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