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僕がコックさんなら。コックリさんはわたし。さて。鯨のステーキ。のお店。出店はそうねですね。
動物愛護先進国がよろしい。一流のシェフにワインか・紹興酒によく合う。調理法にて。鯨のステーキ。
はい。ビールにあうようにも作っていただく。それこそ創作料理の妙。儲かる創作料理。家庭料理ではない。で。とりあえずはアンダーグラウンド料理。マフィアか蛇頭かヤクザ屋さんかに5年でよろしい。
試食してもらう。3割引で。それからマクドのごとく学校給食から何から。
ハイ。上海の裏町から、大久保の裏町。わたしが住んでる地方のシャッター街のすぐ横丁で屋台で売る。いや世界中の裏町屋台でうる。うりつける。いやいや。4つ★ 5つ★の世界中のニューヨークからバーレーンのホテルレストランでもよろしい。真夜中の晩餐。最後の晩餐と名打って。鯨のステーキ。の蜜造創作料理。これ。儲かると思うでえええええ。どう。そこのしがないコック・いや。きょうび(今日)はシェフというのか。そこの板前さん。
いや。そこのイタ。儲かるとおもいますけど。 そうなん。って。ばり。アホなうちの娘に言われそう。では。また。ネタはあと二つで切れるから。何が残ってるって。はい。ミル貝と極上ゲソ。ほんまかいなあああ。はい。嘘です。いつのまにかシェフより板前の方が・・・・。お似合いのおっさん。
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