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人の旅のアルバムほど退屈なものはない。
友よ。許せ。チング。だ。 19800円3泊4日の旅だった。まだ 礼状も出していない。石と風と女の島と聞いた。 カムサハムニダ。続編もありだ。もういいってか。 |
とても日記なんて日記
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女もすなる日記だっけ。男もだったか。
しかし、人に見せるものでもなし。
まあ。人様のを覗くのはいいが。
かなり嘘になる予感。でも其れも自然
しかし、人に見せるものでもなし。
まあ。人様のを覗くのはいいが。
かなり嘘になる予感。でも其れも自然
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物が溢れ過ぎだああ。その上まだ通販かようって。300ページの4ページのみただ読みす。 『自衛軍』を設置して、海外での武力行使もできるようにするーーーー。 見出しは。憲法九条と私。連載第4回ともある。今回は二人。もう一人は高畑勲さんとある。それと 和田誠さん。イラストレーター。69歳か。以下引用・抜粋・見出し 「九条を持つ日本こそ、国際紛争を仲介する役目を担うべきです」大見出し。 『僕は論理的に物を言うことが苦手なので・・・動物的に・・お話します。日本はいま、きわめて不気味な方向に流れています。いつの間にか国民がオカミ(政府)に楯突けない雰囲気に包まれてしまった。
昨年4月、イラクで人質事件が起きた時の家族に対するパッシング・小泉首相が日朝会談から帰国した時の拉致被害者家族に対するパッシング・・・・。』 あと小見出し。【ここ数年で戦争をするための下地作りがじわじわと進んでいる。】 【軍服での人道支援は地元の人々に受け入れられない。】 終わりには。 『僕は戦争中には空襲を経験しました。栄養失調にもなりましたが直接的な戦争体験はありません。だから本当の戦争の悲惨さ知らない。・・・九条を変えて戦争に参加するようになってからではもう遅いからです。今僕は、こういう話をして活字になることに対して別に恐れていません。 しかし、これからものすごく勇気が必要になるようになり、そのうちこういう発言をしただけで、警察に呼ばれる時代になるかもしれない。過去の日本がまさにそうだったように、再びそういう時代が来ないとは言えないような気がしてならないのです。』 と結んである。 あなたはただ読みの共犯でもあるか。完。 |
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三年に一度くらいしか我が財布の中に1万円札が鎮座してることはないのだが、
それがたまたま、いらっしったのでありました。使われる先もなく。で。ひょんなことに 貧乏たれの財布の持ち主こと私に使われた。備前焼の個展会場。べつに入場するつもりは なかったのですが。で。その蓋付茶碗が。私を買って。って。色目誘惑して。そばには当 作家、陶芸作家もおられて。うまいお茶を飲もうと。ところが、言う置く。いいお茶葉で 飲んでもこれが美味くないのだ。今度あの渋い燻し銀の陶芸家に会うことがもしあれば。 7000円返してて。言うってやるつもり。無理を承知で。言わなきゃ損。双方のため。 |
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茶店にて。山口淑子こと李香蘭。戦争だけはいけないとの一行。陳真のいつかまた、みんなが |
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そんな雑誌がある。いつもその中には最近だろうか。数頁ちゃんと『憲法』の
シリーズがあって。そこだけ読んだりしてる。わざわざこの雑誌を買う通販する 気はさらさらないのだが。まっとうな雑誌であるなあ。なんせ。タオルあふれて 脱衣場もない。物質万能の我が家でもある。なさけないカミサンである。なんぼ 言うても。すぐ消費万歳の主婦である。こまったもんだ。長い付き合いしてるからねえ。 つける薬なし。ではございます。では。くわばらくわばら。 |

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