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【プレトン】それは固有のミクロマンを表す"名前"では無い。
ミクロ情報局(M.CIA)の中でも特に隠密作戦を得意とするミクロマンが集められ
光子エネルギー学を応用し全ての光を屈折させる【D・オニキス】を全身にコーティング
いかなる状況下においても強烈なステルス能力を発揮する事が出来る潜入スペシャリストの総称
それが【プレトン】である。
(余談ではあるが、この技術は更に進化し後のM.I.Sテクノロジーの基となっている)
その特殊な能力から単独でのミッションを常とするプレトンではあったが
アーデン大公の地球への来襲が密かに計画されている事を掴んだM.CIAからの報告を受け
ブラッキ長官がプレトンの中から3人を極秘選抜しアーデン要塞への潜入・破壊の為のチーム組んだ。
『Book of the Kigh』それが彼らに与えられたコードネームである。
・・・てな感じで(笑)。
あいあい。
その黒いM111シリーズのボディを見た時に思いついたのがこのチーム・プレトン設定でした。
専用の機体としてSWのビーグル「フラッシュ・スピーダー」を黒くリペし
オリジナルデザインのシールを作成し貼り付けてます。
名付けて「カゲボウシ」
プレトンと同じD・オニキスを全体にコーティングされて宇宙の闇を潜航する。
・・・隠密部隊の機体にしては派手になっちゃたかなーアハハハハ(自棄)。
・・・貼らない方が格好良かったのでは?とか言わないでね(涙)
そして!搭乗しているのが
カネボウのミクマンガムの景品で、子供の頃強烈に欲しかったプレトン。
縁あって我が家に3体同時にお迎え♪
手とブーツが白い一番ポピュラーなタイプですね。
前の持ち主がM121シリーズの余ったシールを貼っているのですが
これが格好良い!
チームだし個別認識が出来ていい感じです(^-^)。
ただ、劣化は否めないのでこちらもオリジナルのシールを製作しています。
出来たら紹介しようかな?
ちなみにこのプレトン達、手に入れた時はマグネタイタンの光子ウイング(白)を装備してました。
白い光子ウイングは「T401シリウス」もしくは同じミクマンガムの景品である
黒いタイタン「ハーキュリー」しか付属していないのです!
個人的には、もしやハーキュリーの物では!?と勝手に興奮しています(笑)。
そして1体だけ青いウイングを装備していたのですが、これってナンだっけと?
見覚えがある!あるのですが、どーも思い出せない??
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すごい!ビークルの形があの時代のミクロマンの世界観にぴったり!
なんの違和感もないぐらい見事です。
ご心配のシールも、『ミクロマンのビークル』してますよ(笑)。
EP1系のビークルは、リペしたらスパイマジシャンとかにも結構合いそうですねー。
ちょっと興奮気味のごろーでした。
2011/11/7(月) 午後 9:09 [ 歯車ごろー ]
☆ごろーさん
シールに関してはそう言って頂けると感涙ですw。
もう開き直ってオレ設定で楽しんでますww。
色を青とか赤にしてUFO風味にするのも有かなぁーと迷ったんですがねぇ。
EP1のビーグルは本当にミクロ風味があって良いんですよー。
オクとかで安く手に入りやすいですしね。
実はもう1機作ってたりします(^^)。
2011/11/10(木) 午前 0:16 [ カモタロー ]