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仮面ライダーブラックの相棒「バトルホッパー」です。

「モトクリスタル」を動力源とし、「リライブタンク」の働きで自己再生能力を持つ。
BLACKが搭乗すると体内にあるキングストーンとモトクリスタルのパワーが融合され、最大の力を発揮する。
この状態で放つ体当たり技「ダイナミックスマッシュ」はコンクリートの壁をも容易く打ち破る。
また自我を持つため、BLACKの危機に際しては指令がなくても独自の判断で行動する。

市販のバイクに偽装する能力は無い。普段は廃工場にロードセクターと共に待機し、BLACKがその名を叫ぶと現れる(光太郎は普段は改造前から乗っていたスズキ・GSX-R400を日常の足としている)。
世紀王の命令以外は一切聞かないため、光太郎=BLACK以外ではシャドームーンしか操ることが出来ない(ただし、自分の判断で杏子を乗せた事もある)。
最終決戦ではシャドームーンに操られるも、共に戦ってきたBLACKを守る意思が勝ち、BLACKのキングストーンフラッシュを受けて反旗を翻し特攻、サタンサーベルで切り付けられながらもリライブタンクを爆発させてシャドームーンに大ダメージを与えるが、同時に自己再生能力も失い「ア…、アリガトウ…ラ、ライダー…」と初めて言葉を発した後、息を引き取った。

以上Wikipediaより

個人的には全ライダーマシンの中で別格です。
あの最期は泣けた・・・。

玩具的にはっーてと。
以前、装着変身で発売されていた物のカウルの一部を改修して発売されてた物の様です。

今回一緒に購入したのですが、喜び勇んでライダーを乗せてみて大きさが合わないのはビックリ。
ブラックが新規製作なのでてっきりこちらも新規だとばかり思ってましたヨ(苦笑)。
うーんせめて後輪を大きくするだけでも印象が違うのになぁ。

まぁ改修されたカウルは今までで一番イメージに近く、凛々しくも可愛いお顔になっているので良いかなー(^^;。

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あいあい〜お久しぶりの更新っす(^^;。

バンダイのSHFシリースの仮面ライダーシリーズから
仮面ライダー「君は見たか? 愛が真っ赤に燃えるのを!!」ブラック【リニューアルVer】です。

ブラックのマスクのデザインが数多のライダーの中でも一番好きなのですが
正直以前旧バージョンのお顔は出来がイマイチ(−−;。
最近発売された"宿敵"シャドームーンのマスクの出来が、かなり良かったので
今回のリニューアルは楽しみにしておりました(^^)

発売を知ったのが遅かったこともありネットで予約出来ませんでしたので
土曜の朝イチから麒麟に行って購入してきました。

今回のマスクはかなり劇中に近い造形で満足度が高いですねー。

しかし頭部と身体のバランスがチトビミョウ?二の腕辺りのボリュームっも少し寂しいかね。
テレビではスーツアクター『次郎さん体型』もありマッチョでしたから。

可動の関係もあるのでしょうが、ここは同じSHFシリーズの【仮面ライダー・ファイズ】みたいなラインが良かったなー。
腰周りや太股などの造形はスーツのシワも再現されていていい感じなんですけどね(^^)。

ブラックは関節部分がオーラバトラー並に生物的な表現をされているので可動を仕込むのがは難しいと思うのですが
今回は生物的表現と可動、共に頑張ってます!

特に肩の辺り(チト軸が目立ちすぎな気はしますが)の可動は優秀!
ブラックの特徴的な「グググッ!」と力を込めるポーズが取れるのが大変嬉しいですね。
肩膝立ちも違和感なしにこなします。

最近の仮面ライダーも面白いのですが、自分の思い描く『仮面ライダー』とは正直少し違ってきています。
ブラックは「哀しさと孤独」を抱えて闘い、すべてが報われている訳では無い。
故に『愛』を感じました。
・・・そして石の森先生が描いた最後のライダーなのです。

『漢』〜KING KONG〜

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あいあい〜。
バンダイのS.H.MonsterArtsから

〜THE 8TH WONDER OF THE WORLD〜【KING KONG】キングコングです!

体長7.5m、体重3.6tのシルバーゴリラ。
スカルアイランド(髑髏島)の覇王。
ギガントピテクスの進化系であり、髑髏島の最後の生き残り。

2005年にロード・オブ・リングのピーター・ジャクソン監督によって生まれ変ったキングコング。
日本では興業的にはあまり芳しくなかった様なのですが、自分的には"超大当たり"の映画でした。

確かに言われる様に怪獣映画としては前半のエピソードが多少長いかもしれませんが
スカルアイランドでキングコングがその姿を現してからNYでの怒涛の様なラストシーンまで、その誇り高き姿に強烈に心奪われたままでした。

ラストシーンにボロボロと涙をこぼしながら映画館を後にして
「このキングコングの玩具を購入しよう!」と固く決意したのです(おい?)。

しかし当時の玩具は殆どがアメリカントイ、しょーじきな所あまり出来がいーとはお世辞にも言えなかったのですねぇ。
とにかく映画のコングにまったく似ていない玩具ばかりなのが(涙)。

しかし、あれから7年経ちバンダイさんがやってくれました!!
まさかのS.H.モンスターズでの発売!
マスプロ品としてはかなりの精度で十分合格点の出来です(^^)。

肝心のお顔は「平常時・怒り・ウホウホ顔」の3点と差し替え式
特に平常時のムスっとしてる感じの顔が良いですね。

全体のフォルムはゴリラの体型をちゃんと再現してます。
下半身の可動が少しキビシイですが、腕部分は結構動きますので
ゴリラと言えばのドラミングやウホウホポーズも見事に決まります。

アン(主人公)を持つ手も付属してますので劇中のシーンも再現可能。

もし貴方があの映画に感動していたのなら、是非手にとって頂きたい一品です。

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あいあい〜。
・・・ゴールデンウィークにようやく2回目ですねぇ(後姿で遠くを眺める)。

以前に超合金魂版の鉄人http://blogs.yahoo.co.jp/kamotaro88/45890742.htmlも紹介しましたが
今回はエヴォリューショントイ製の
・ダイナマイトアクション! シリーズNO.4 太陽の使者鉄人28号です。

両者とも大きさ的にはそれほど違いませんが、四肢のバランスって言うか"フォルム”が大きな違いですね。

超合金版は金田パースでお馴染みの金田伊功さん率いるスタジオZの作画版を基にして
小顔でマッシブ、手足のバランスは少し大きめ。

今回のダイナマイトアクション!版は通常の設定版でバランスはドッシリしてます。
それこそ昔のプラモをブラッシュアップした感じになってます。

個人的には設定のドッシリした感じが好きなので嬉しいですね。
しかし、見た目の重量感はあるものの、実際に手に持った際の感覚は正反対(^^;。

このダイナマイトアクションですが、キレイなメタリック塗装なのでそうは見えませんが
実は全体が「プラスチック」製でして「合金」は殆ど使用されていません。
その為、持った瞬間の「アレ??」って違和感がナカナカ凄い(^^;。

「鉄人」って事では超合金魂版の圧勝ですw。

ただこのダイナミックアクション!は「玩具的」に大きなギミックがありまして
それがシリーズを通じて11mm球を使用してのマグネット関節!

簡単に言うと他のシリーズの玩具と手足や首を交換して遊べちゃうんですね(^^)。

ダイナミックアクション!の玩具は(画像ではUPしてませんが)鋼鉄ジーグも持ってます。
こちらはオプションが大量にあって面白い玩具なので、鉄人の腕をマッハドリルなどに換装して遊ぶ等、換装遊びがとても楽しい(笑)。

お値段的に、チト高くコスパ的には厳しいのは事実なのですが、なんせこのエヴォリューショントイは次回はマッハバロン!その先にはアトランジャー!!、バビル2世のポセイドンとアラフォー世代にはビシバシ響くセレクトをしてくれます。

「良いぞもっとやれー!」と思っていますので出来れば買い支えたいなぁーと思います(^^)。

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あいあい♪
今年の一発目はトランスフォーマージェネレーション2012誌上限定販売アイテム
TFユナイテッドシリーズ 
ターゲットマスター/スナイパー『ARTFIRE』アートファイヤーです。

アートファイヤーは"スナイパー"というサイバトロンには珍しい職業に就いており
忍耐強くひとつひとつのターゲットに狙いを定め正確に撃ち抜いていく。
極めて仲間思いの性格で、仲間の為であれば命令を無視して行動することもある。
ナイトステックとスパークスは、長いアームの先端に取り付けるロングレンジモードのほかに
手持ちの近距離用武器としても使える万能なパートナー達だ。
〜プロフィールより抜粋

確かにサイバトロン(正義)側で『スナイパー』って呼称は珍しいですよね。
同じ長物を持っているブラーとかでも『特殊調査員』ですし。
「スナイパー」って響は個人的にちょいダークな感じを受けます。

しかしこのアートファイヤー、本体の色が赤と白その上に金文字でプリントと
なにやらお目出度い感じがしますので、お正月にアップしてみます(笑)。

さて、商品自体はインフェルノとグラップルを二個イチしたと言えばそれまでなのですが(元々がグラップルもインフェルノのカラバですし)
各部の塗装やタンポ印刷でG1のアートファイヤーを上手に再現していますね。

車輌形体では"特殊工作車”って事らしくクレーン車となっています。
キャブのドア部に金文字で「消防庁」とプリントされているのはG1と同じですね。

G1の際はターゲットマスターは「ナイトステック」だけでしたが
今回は「スパークス」との2体のターゲットマスターが付属しています。
どちらも武器とロボ、キレイにまとめられていて好印象な2体です。

ロボフェイスはユナイテッド・インフェルノを流用しています。
自分的には最近のロボ顔の中では一番だと思っていますので超イケメン!
後ろから光を当てるといい感じ光を集めて、集光ギミックのお手本の様に目が光ります。

変形もロボ⇔車輌、適度な難易です(ガチャガチャしてれば変形可能(^^))。

ロボ時の可動についてはドスコイ体型(笑)ですので腰を捻る事は出来ませんが、その他はいい感じに動きます。
腕に付いたクレーンも取り回しにそれほど困りません。
向きによっては近接武器(トンファー)の様にも思えて却って格好良いかな♪

【オートアート】の目玉ギミックである超長距離のロングスナイプモードですが
クレーンの先端に武器形体のターゲットマスター2体を合体させて完成します。
クレーンのブームも結構伸びますので、超長距離射撃の説得力はありますねよ(^^)。

しかし正直、フックを挟んで2体を無理やりはめ込んでいるだけですので
保持とかはちょいビミョウ(^^;
ターゲットマスターが2体付くのは素直に嬉しいんですが
ちょいアダプターなり、フックの改修なりしてくれていたら尚嬉しかったのですが(笑)。

この商品は誌上限定での販売ですし、ファンアイテムではあるのは間違いないのですが
遊んでよし、ポーズをつけて飾ってよし!って事で満足感は高いですね。
・・・しかしこうなると依然にステッパーを購入しなかったのが若干悔やまれます(^^;。

お手頃な値段であれば是非購入して頂きたいですねぇ。

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