超合金

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古代インカ文明では金は太陽と男性、銀は月と女性を具象するモノだったそうですが
この金・銀との組み合わせがソレならば、クロームメッキはその影なのかも。

そう思うと自分設定的にしっくりくるなぁ(笑)。

あい、バンダイの超合金魂から
『"黄金戦士"ゴールドライタン〜シルバー&ブラックver』
です。

18金メッキが眩しいゴールドライタンですが
(参照→ http://blogs.yahoo.co.jp/kamotaro88/14621761.html)
今回はカラーバリエーションとしてシルバーメッキとクロームメッキでの発売

基本的にはコレクターアイテムなのでしょうが
そのメッキされたボディはやはり美しいですね♪
(触ってるとメッキが剥がれそうで怖いけど)

ノーマルのゴールドライタンが発売された時は
手に持った時の「超合金」って感じの重量感が心地よく
かなりお気に入りだったのですが
今回はそれが2つセットなので×2!

そりゃもう箱は持った時「ズシっ!」て感じです(^^)。
宅配便で届いたのですが、何が届いたのか開けるまで分からなかったし(笑)。

ノーマル同様、箔押しされたゴージャスな内箱に収められています。
開封して並べて見ると、シルバーもクロームもそれぞれメッキの質感が素晴らしく
正に 「ライタン軍団」♪
…銀と黒って組み合わせはやはり渋いですがね(笑)。
違和感がまったく無いのは凄いな。


せっかくなのでノーマルを加えて撮影したのですが
金が混ざると俄然派手になりますね(笑)。

ありきたりですが、カッパー(銅)も欲しかった所です(笑)。

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「超合金・RODガイキング」と「超合金魂・大空魔竜ガイキング」の対比など
ちなみに右がROD版、左が魂版です

まずは、頭部と胸部を形成する「パート1」
パッと見て殆ど差異が無いように見えて
実は接続部とツノを除きまったく違うものです。

頭部はツノこそ強化型からの流用ですが、顔部分は完全に新規で作られてます。
胸のガイコツ部分はRODのフェイスオープンのギミックの為新規物、んっ?下あごは流用かな?

色もRODが黄土色がかった金なのに対し魂版はオレンジがかった黄金色です。

お次は腕部分と背中を形成する「パート2」
このパート2が一番見た目が違いますね。

肩とメッキ部分の上腕は流用されてますが
他は新規ですね。
ROD版は胸の両端が内部にスライドするギミックの為コンパクトにまとまっています。
前腕部分は新規で作られたパート2形体のみに使われる専用パーツです。
…魂版はある意味マンマですから(笑)。

腰から下を形成する「パート3」
これが一番流用部分が一番多く、腰部分と大腿(メッキ部分)は同じ物ですね。
下腿部分も同じ様に見えますが、足首に近い部分が違います。

足はRODはつま先が内側に折れるギミックがあるので新規製作された物です。
魂版は銀のツノみたいな専用パーツが付属
RODは下腿部分を横に向けて見た目の差別化を図ってます。

こうして見ると、LOD版の新規で作られた物は
その劇中の合体ギミックを再現する為に作られた物なのですねー。

ちなみに合体用のジョイントは同じなので相互入れ替え合体が可能です(^^)♪
合体時の画像(イメージ)ではそれほど差異は無いかな?
ちなみにここまでの魂版はスタンダードな初期のガイキングを使っています。

はい、この画像から魂版は頭部と上腕、下腿、足を交換して『強化型』に換装してみます。
これで、今度は魂版が逆に頭一つデカクなります(^^)。
強化型になるともう全体的にゴリゴリにごっつくなりますね♪

そしてダブルフェイスオープン状態など


えーっと、これ正義のロボットですよね?
悪の四天王とかじゃ無いですよね?
ねっ!!

うーん魂版が怖いのは仕方無い(あれが正義に見える人は変です)として
ROD版もフル装備させるとヤバイなぁ。
本当は肩にゼクターフックが付くのですが、付けてみたら【触手】にしか見えなかったので却下。
武器が王道の剣とかでなく、斧と槍なのが拍車かけてるかなぁ(^^;。

対比レビューはこんな感じで…良いのかなぁ(^^;?

RODも魂版も、ガイキングの無骨な格好良さを見事に表していますし
作り手の気合も乗っている良品だと思います。

えーはい、最後の送る言葉としては
「怖いけどロボ好きなら買え!」異常!もとい以上です(ベタやね)。

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これも勢いで昔撮った画像です(^^;
ガイキング自体のデザインはほとんど変わらないけれど、お話自体は全然違ったみたいな
『LEGEND OF DAIKU-MARYU ガイキング』から
『ガイキング』です。
最近になってリメイクされたガイキングの新作。
http://www.toei-anim.co.jp/tv/gaiking/

番組はかなり評判が良かったのですが、残念ながらこちらの地域では未放映(^^;
前に超合金魂で大空魔竜ガイキングが発売され
http://www.tamashii.jp/sot/index.html
その再現度に満足していましたので
パッと見殆どが流用パーツのLOGはスルーのつもりだったのですが
購入してビックリ〜!
スタイルはほぼ同じなのにマンマ流用してるのはパート1の接続部分ぐらいで
パーツ類は殆どが新規に作られてますヨ!
うあぁーバンダイ様やるなぁー(^_^)。

全体的には、丁度普通のガイキングと強化型の中間みたいな感じのシルエットですね。

パンチャーグラインド(腕のロケットパンチ)がアクション用のモノと差し替え無しで再現されています。
実はこのギミックが今回一番興味深かったのです。

今までロケットパンチ機能があるものは全て肘の部分を
アクション用のものからパンチユニットに換装していたのですが
今回初めて兼用タイプの物が出たわけです。

遊んでみての感想ですが、正直実用的では無いですね(^^;。
発射スイッチが肘の内側にあるので、ちょっと肘を曲げると要らない所で発射してしまい
ストレス〜な感じ、これがかなり残念なポイントですね。
もう少しスイッチ自体の硬さがカッチリしてれば良かったかも。

最強の武器(?)フェイスオープンは元祖ではトラウマ物な恐さでしたが(^^;
今回は胸部の顔とマスク部分が外れて赤い放熱板(?)が現れ
よーするにスーパーサイヤ人系のパワーアップみたいですね?
ちゃんと”恐さ”は残ってますので、良いデザインかと(^^)。
ただ、これも遊んでるとポロポロ勝手にフェイスオープンしちゃうのがちょい問題あり。

オリジナルには無かった手持ちの武器類も充実してて
バイキングアックス、シールド、ランス、ゼフターフック等が付属しています。
これも保持があまり良好では無いです。

商品自体にボリュームは凄いし、コンセプトも悪くないと思いますが、ちょい遊びにくいのは否めないかな。
魂版のガイキングほどボリュームは無いのですが、その分お安くもなっていて5000円位で買えますね。

色々書きましたが、「もっと良いものを作ろう」というメーカーの姿勢が見える品物だと思いますし
ロボ好きなら買っても全然OKだと思います(^-^)。

まぁ【ガイキング・ザ・グレート】に繋がる為の布石っー事で(出るのか!?)

ガイキング祭り

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昔の画像の使いまわしでスマヌ(^^;
リボのガイキングで遊んでいてなんとなく。

『超合金魂ガイキング』
発売当時は驚喜したものですヨ。

前年に先に発売された大空魔竜の超合金魂
中に三体に分離したガイキングを格納できる
素晴らしい出来栄えだったのですが
いかんせんガイキングが小さかったのが、個人的に不満でした。

この超合金魂・GX−27・ガイキングはそんな不満を一掃させる
素晴らしい出来栄え!!
ノーマル形体から強化型、あまつさえ当時の子供にトラウマを抱えさえた
フェイスオープンまで再現可能!!(これは今見ても正義のロボに見えない(^^;)

もう「これでもか!」の素晴らしい玩具で
まさに"魂"の名に恥じぬガイキングです!

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あい、新型パソもようやく馴染み自分のパソぽっくなってきました(^^)。
今回のクラッシュで学んだ事
「データーのバックアップはマメにしようね」。

さてさて、この時期になると先生では無い自分でもてんてこまいです。
ありていに言うと「影分身は使えないんじゃーぼけー」って事ですね。
…まぁ皆さん同じなんでしょうがね(^^)。

◆晩御飯
今日は嫁様が忘年会なので上の娘が変わりに作った『チキンカレー』。
えらく濃厚な味なので、ふと開いてるルーの箱を見ると…

あらや、ルーを入れすぎてるね(^^;。
まぁ濃い味の方が好みなのでOKOK♪

◆今日の玩具
忙しいと言いながら、色々買ってます(笑)。
でも画像を撮るほどの時間は取れていないので
前に撮った『超合金魂・グレンダイザー』など。

グレンダイザーは確かフランスでゴールドラック(だったけ?)と言う名前で放映され
物凄い視聴率をたたき出したとかいう逸話もありますね。

自分的には、プロトタイプとも言える「宇宙円盤大戦争・ガッタイガー」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%AE%99%E5%86%86%E7%9B%A4%E5%A4%A7%E6%88%A6%E4%BA%89
と、今は亡き(合掌)石川賢御大が書かれた漫画のイメージが強いのです。

宇宙円盤大戦争は主役ロボのガッタイガーが格好悪くてねぇ(^^;
(インパクトは強かったのですが)
漫画は甲児と鉄也が洗脳されZとグレートを駆りグレンダイザーと戦う話でしたかね(^^)。

この玩具は『魂』初期に発売されたモノですが、スペイザーとの合体「スペイザーイン」もこなし
ダブルスペイザーも付いてくる豪華セットです。

企画されたバンダイの野中さんが、かなりこだわったと言う顔も「これぞグレンダイザー」って感じで
バランス良い男前ですね(^^)。

後から追加の武装(マリンスペイザー&ドリルスペイザー)が発売されたのもこのグレンダイザーだけなんですよね。
コンバトラーVとかの武装も追加発売して欲しかったなぁ(^^)。


マジンガーZとグレーとマジンガーを合わせた、俗に言うトリプルマジンガーでは
Zとグレートはリニューアルされてますが、グレンはまだですねぇ。
やはりオプションの量が多いから難しいのでしょうかね。

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