SIC

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よーやくゆっくりとSICのアギトを弄れました♪
今回の素体は本当に良く動きます〜!

アギトは以前もSICとして発売されてますが
今回の素体は以前のモノとはは、まったく比べ物にならない程の可動域を誇ります。
今まで発売されたSICの中でも可動範囲ではトップクラスではないでしょうか?
遊んでてポーズ付けがとても楽しかったですね。

前回のVol.19ではフレイム&ストームフォームへの換装が出来ましたが
今回は換装ギミックは廃してますが、その分プロポーションは良好で
アギトのスラリとした体型を巧く表現していると思います。


何をモチーフとしているのか、前から不思議だったのですが
"龍"がモチーフだそうです(今回初めて知った(笑))
言われれば、なるほどと思えるマスクデザインですね。

まだトルネーダーは少ししか触れてませんが、こちらもやはり龍がモチーフとの事。


こちらの画像は後日。

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クウガが、古代の碑文にある「聖なる泉 枯れ果てし時」
つまり優しい心を失ってしまうことで『凄まじき戦士』に変貌した最強形態。

瞳の色は本来、体色・共に黒なのですが、雄介が自我を保ったままでのアルティメットフォームへの変身を果たした時、その瞳は理性を保った正義の赤のままでした。

雪の中の壮絶な素手での殴り合いの末、ン・ダグバ・ゼバ(最近知りましたがクワガタ種怪人だったのね)を撃破したあの最終回は衝撃でした。

今も世界の何処かに、太陽のように笑う五代雄介がいるのでしょうねぇ。
「大丈夫!」ってサムズアップをしながらね(^^)。

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ここ最近の平成・仮面ライダーズの怒涛の発売から
よーやく待ち焦がれた『キカイダー・01&ダブルマシン』がお家にやってきたのです〜♪♪
直撃世代なので、もうワクワク♪

前回のVol.5の「キカイダー01」は安藤造形。
今回のVol.38の「01&ダブルマシン」は竹谷造形って事で
手元でシゲシゲ眺めて見るとかなり解釈が違い面白いですね。

安藤版の01はTV版のデザインの意匠をかなり織り込んでまして
マッチョでヒーロー体型してます。

片や竹谷版はロボットとして01を表現しているぽい?
頭部も小さく、身体のラインも少し角ばっていて
クリアパーツから覗く内部メカもTV版とは印象が違います。
(板状のパーツが複数見えますが、これはソーラーシステムなのでしょうか?)

腕のマシンガンも安藤さんは「正義の青」竹谷さんは「悪の赤」に装備されているのが興味深い所。

可動は此処最近のSICの流れでよく動きます。
腕のマシンガン「太陽の欠片」の差し替え無しでの再現やら爪先の可動やらで
初の可動S.I.Cとなった「キカイダー&サイドマシン」の可動キカイダーに比べると雲泥の差。

…の筈なのですが何〜故か頭部だけは相変わらず上を向けない。
その為ライディング時、兄弟仲良く下を向いたまま(^^;。

ハンドルが寝すぎてる為に、ちゃんと握れないのはもっと不思議っーか…マヌケ?
折角のバイクとのセット販売品なのに「乗せる」事が出来ないとはこれ如何に??
それは大前提だとと思うのですがね?

付属の仁王像のパーツも造形は凄く良いと思うのですが
色が、いま一つ質感を伴って無いかなぁー?(個人的にはテカリ過ぎと思います)。

01をセットして立たせると、そりゃもう〜素晴らしい格好良さ♪
なのでなので、余計に残念です。

バイクもTV版の丸っこいカウルの物と違い、一見サイドマシンの様ですね。
ライト部分の風防は取り外し可能で、中のメカが見えます。
横から見ると、猛禽類の様なラインでボリューム感たっぷり。

サイドカー部分にはTV版のデザインも残されてます。
シートもサイドマシンと違いちゃんと座れる仕様になってますね。
ここもウイングが欲しかったかなぁ。

光明寺ロボはマシンとセットで開発されたっー話を聞いた事もあるのですが
そう思うと、サイドマシンとのデザインの符合はOKかと(^^)。

色々書きましたが、それだけ期待してたっーて事なんですがねぇー。

でもでも!

基本的には世代の思い入れも手伝ってるかもしれませんが
「出来」そのものは素晴らしいと思うのですヨ♪
キカイダー系はやはり、マシンが充実してて素敵ですよね。

暫くは一番良い場所に飾ってニコニコしてます(^^)。

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やっとこさ再販売されるみたいな
『S,I,C, VOL,13 仮面ライダークウガ』

買う人の参考になればと今更画像UP

TVの「仮面ライダー クウガ」はオダギリジョーの印象もあり
どちらかと言うと爽やかな印象ですが

このSIC版は”未確認生命体”としてのクウガですね。
クラッシャー(口)を開けると中に歯ぐきとか見えるし(笑)。

素体としての"白"グローイングフォーム
"金(雷)"の力を得た、ライジングフォーム
究極の"闇"の力、アルメテットフォーム

ボーグ星人みたいな素体に外装を被せるコンパチ方式で3フォームからチョイス出来ます。

基本のマイティーフォームをすっ飛ばして何故かライジングフォームから発売されました
(後にマイティフォーム(4形体)も発売されましたが)

基本的に今のSICクラスの可動を期待するのは無理。
(もしかして改善されてか?)
しかしディテールやイマジネェテブ度は、ハッとする位のマスタークラス。
今見てもまったく劣る所無し!!

発売された当時は評価は高いものの、それほどの大人気では無かった様な?
過去に一度再販された頃から、オクとかでも高騰してましたが。

今回はライジングですが、アークル(変身ベルト)は金色。
右足の脛部分には右足にはマイティキックの威力を増幅する金色の足甲・マイティアンクレット装着。
足の裏まで戦士の紋章入りで隙無し!

他の形体はなるべく近いうちにUP…する予定(^^;。

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◆玩具
画像はバンダイの【"LOB"ロード・オブ・バイストンウェル】から
『オーラバトラー・ビランビー』

発売当時は、放送当時のビランビーのプラモの出来がアレでしたし
HGでも発売されなかったので 結構期待していたのですが
店頭で実物を見てスルーしていたのです。

それが今回縁あって我が家にお迎えしました。

で、手にとってマジマジ見つめて、遊んでみたのですが
あらま♪
流石の竹谷造形でその出来はやはり素晴らしく
エクセレントクラス!!
何故に当時惹かれなかったか考えてみます。

あ〜これはパッケージングと汚し塗装(ウェザリング)にかなり問題がありますよね。

本体はクリアブルーで深い青色のキレイなクリア素材なのですが
その上に変な色(赤茶)の汚しが過多に塗られ 薄汚い感じに見えてしまっています。
簡単に言うとウェザリングって言うより、赤土にまみれた感じ。

パッケージ(箱ね)もオレンジ系なので、本体の深いクリアブルーとの色合いが悪く
全体的に暗くて見えにくく、中の商品の良さを殺してます。

画像のモノは汚し塗装(ウェザリング)を大分除去してから撮影した物ですが
それでもまだちょい汚いかな?

透かして見ると、深めでとてもキレイな成型色。
足の脹脛のクリアグリーンも良い感じ。

もうちょい透過性を高め、光をもっと通すクリアーなパッケージに入れれば、もっと評価が高かったと思うのです。

ダンバインの時と違い、ドッシリと安定性が高くて
オーラコンバーターの重さに負けることも無くしっかり立てますね。
変え手は握り手えと、表情の付いた開き手。

剣はダイキャスト製で、質感は文句無いですがやはりちょい重すぎかな?
斧はプラ製で取り回しが良いですね。良質な塗装で重量感ありますね♪

オリジナルデザインの盾と、5連装のオーラショットで武装。

ヘッドもTV基準のモノとギトール風、トサカ無しのオークみたいなモノの3種類が付属。
もちろんコックピットも開閉可能。
オーラコンバーター、羽根(これもキレイ)共に可動。

プレイバリュー高いですよねぇ。
レプラカーンも買っちゃおうかなぁ♪

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