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あいあいー。
海洋堂の特撮リボシリーズから
サイボーグ"怪獣"ガイガンです。

"怪獣の可動フュギュア"としてはもう「最高」の出来だと思います。
動ける箇所は全部動く!って感じですので流石の海洋堂謹製!
しいて言うなら下半身にもう少しボリュームが欲しかったですが可動を考えるとベターかな。

身体を覆う金のウロコや角、回転ノコ(・・・流石に回らないけど(^^;)もシャープな造形。
全体的にスミイレされた塗装も安っぽくなく、背中の三枚羽もいい感じです。

ベンタライズされた尻尾はリボ球を使うより俄然「くねり方」に雰囲気が出ますね。
(これなら黄金の三つ首龍も期待できるのでは?)

そして、人形の"命"の顔も凶悪で最狂!!

口の開閉はもちろん左右の牙も動きます。
印象的な赤い目もクリア素材で劇中に近い仕上がり(^^)。

全体の大きさが思ったより小さくて、バンダイの究極怪獣と同じ位なんですね。

なもので「因縁の対決」も、「新旧揃い踏み」も出来て嬉しいです(笑)。

バラゴンやモスラ、ラドンも発売されてますので、ここはやはり怪獣王も出して頂きたいなぁ。

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スター・ウォーズ エピソード3「シスの復讐」に初登場した共和国軍のクローン兵が乗る
重強襲型車両。"クローン・ターボ・タンク"

正式名称「HAVw A6型 ジャガーノート」
 機種名:HAVw A6ジャガーノート
 製造元:クワット・ドライブ・ヤード社
 級種:重強襲型車両
 分類:ウォーカー
 大きさ:全長49.4メートル
 速度:時速160キロメートル
 操縦要員:12名(砲手含む)
 乗員定員:50〜300名(初期状態に依存)
 積載重量:500キログラム

系統的にはAT-TEの発展後継機であり
兵士達からは「ローリング・スラッブ(転がる厚板)」というニックネームが付けられている。

AT-TEウォーカーの持つ可動脚から5軸・10輪の大型車輪に変更したことによりその大型の車体に似合わず最高時速は150kmを超え、搭載された重装備により進行方向は基より上空、左右、後方への同時攻撃を可能とさえています。
また、素早く後退する時は車体の向きを変えずに後方のコクピットにより操縦し戦線から離脱することが可能。


そんな劇中の設定ですが、負けない超絶ギミック満載(そしてデカイ箱(^^;)の。
スターウォーズのラージビーグル 『クローン・ターボ・タンク』 です。

機体の各部はパカパカと展開する事が可能で、トルーパーが最大で20体搭乗可能。
ウチも20体とは言いませんが結構満載状態デス。
この日の為安売りでにコツコツと陸戦トルーパーを買いだめした甲斐があります(^^)。

主砲は機体上部にヘヴィ・レーザー・キャノン・タレット 1基、高速回転式レーザー・キャノン 1基
どちらも機体内部のコントロール装置と連動して回転し、ミサイル発射ギミックが付いています。

機体左右には格納式ミサイルポッドを装備。
この格納ギミックがナカナカ秀逸で、ミサイルポッドを中から引き出すと、後ろから別の装甲がせり出て
この手のギミックにありがちのスキマ感がありません。

各ミサイルポッドには3発のミサイル発射ギミックを搭載。
本体は360度回転させる事が可能で幅広い攻撃レンジを持ちます。

上部のボタンを押すとと様々なサウンド&ライトギミックで楽しむことが可能です。
特にエンジン始動音と共に点灯する4つのライトの発光ギミックが良いですねー♪
暗闇で動かすと雰囲気が俄然盛り上がります♪

そしてこのトイ最大の目玉ギミックと呼べるのが、本体後の下部に格納された
付属のBARCスピーダーを射出撃させることができます!

格納庫内部にランチャーがセットされていますので、スピーダー本体をガチャっと内部に押し込み
上部のボタンを押すことでスピーダーが勢いよく射出されます。
(この時にも発射音声が発動)
スピーダーはこのギミックの為に車輪が付いてる特別仕様。
もちろんクローン・トルーパーを乗せる事も可能(^^)。

AT−TEの多脚砲台っぷりも好きなんですが如何せん遊びにくかったのですが
このターボタンクは、やはり車輪付きって事で遊ぶ易いですねぇー。

…まぁ本製品は全長約55cmなので場所をとるのは一緒ですけどね(^^;

もちろんミクロマンとの相性もバッチリ!
絡めて遊ぶ基地好きな【基地GUY】(※声に出して読まない事)にはタマラン玩具ですね(^^)。

賀正

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…えへへ。
おけましておめでとうございますー。
(七草もとうに終わっちゃってますが(^^;)

今年は「玩具と一度仕切りなおし」が新春の誓い。
お久しぶりのカモタローです。

画像は「虎に翼」ってまんまじゃん!
の旧ゾイド時代では暗黒軍所属の"砲撃虎"ガルタイガー
その最近の復刻版のwithジャイロクラフター
『ガルタイガー・CG』です。

このガルタイガーは旧ゾイド終焉期に発売されまして
従来のメカメカしたゾイドとは違いまして優雅なラインと見事な流線体型のゾイドです。
足の関節にもカバーが施されるなどデザイン的に一線を画しています。
(実際は一体成型ですので関節は無いですが)

大きさ的にコマンドウルフと同じ程度なのですが、違いは動力!モーターライズ!!
口を開閉しながらパワフルに歩きます。
うーんやはりハイパーゼンマイよりは全然パワフルですねー。

アタッチメントのジャイロクラフターも背中のジョイントに差し込む事で
伝達ギアによるパワートレインで左右とも見事に回ります♪
これも安定した動力を得られるモータのおかげですねー(^^)。

冒頭にも書きましたが、最近玩具に対するテンションって言うか"思い"がヤバメ。
んな訳で部屋の玩具達を半分、最低三分の一は減らそうと思ってます。
物理的に限界なのは当然っーか玩具者の宿命(笑)
でも玩具で遊ぶのが好きで玩具を買ってるのに違ってきてませんかー?って事で。

もちろん今でも大好きな玩具は沢山ありますし、"魂フルエル玩具"はガンガン買うつもりです。
むしろ付き合い方をより深くしたいなぁーって感じですね(^^)。

って事で皆様にとってリアルでも玩具でも幸多き一年になります様お祈り致します!
今年もよろしく!!

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http://www.youtube.com/watch?v=ii7WQRZQAt0

いわゆる食玩(お菓子入って無いけど)の『バビル二世』全11種類です。
ポセイドンは4つ、ロプロスは6つに分けられて他の小さなフュギュアと同梱されてます。
中身は外に明記されていますのでだぶる心配はありません。
BOXで買えば全種類揃うみたいですね。

ポセイドンとロプロスは組み立て式のおかげで大きくて良いです♪
こうやって「三つのしもべ」を並べてみると満足感高いすね(^^)。

ポセイドンは何回か玩具になってますが、ロプロスは初めて見たかも。

主人公のバベル二世の髪が赤いなど、どのフュギュアも基本的に原作よりの造形と塗装。
原作は読んだ事は無くアニメでしか知らない自分ですが、イメージ的には全然OKですね。

敵側も
一つ目怪奇ロボ「サントス」
エンディングで印象的な(やられ役ですが)ベレー帽の「戦闘員」
トレンチコートの対超能力者用サイボーグ「ゼロ」

横山ロボらしいデザインの「RFFロボ」
アニメではもっとロボットぽかった必殺ロボット「バラン」
http://www.videx.jp/detail/anime/v_a_toeianimation/atoa0002_0010/
など、なかなかのバラエティ。

ただ「ヨミ」様はもっと恐い感じがよかったかも(どーもチェケラッチョな感じなのね(^^;)

個人的には3つの僕が良い具合に揃ったのが嬉しいですねー。

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『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』から〜

最近のバンダイのソフビは造形も彩色も良い出来の物が多いですねぇ。
ソフビ怪獣は割とお安いしコレクションとして集めるのは手軽で良いのですが、何分はまり出すと奥が深すぎて見えません(笑)
ってな訳で気に入ったモノをボチボチ購入しています。

今回のEXレッドキングは、ウルトラ本編とは別(?)路線のカードを使った筐体ゲームから発生した
大怪獣バトルに登場するのですが、レッドキングの強化タイプらしいです。

見ての通りどす黒い体表とその間に覘くオレンジが凶悪な印象を与えますね。
岩石怪獣系ですのでこのマグマを思わせるパワーアップはとても似合います♪

元々腕っ節自慢の怪獣ですが、このEXではその豪腕は何倍にも誇張され圧倒的な存在感。
ソフビもそれほど多色で彩色されているわけでは無いのですが元の成型色を生かして塗られ
かなり雰囲気が出ています(^^)。

同じくゴモラのパワーアップ版のEXゴモラなどと絡ましながら遊ぶと、これぞ【怪獣プロレス】っー雰囲気で面白い(笑)
まぁ正しい怪獣ソフビの遊び方かなぁーと(^^)。


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