心もよう

削除いたしました。。。08Sep2008

こんなのあり?

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ある午後のこと
外出時に時計に目をやると。。。



これね。。。
一応デジタル電波時計なんですけどねぃ。
役立たず!とののしるよりもさきに笑いがこみ上げてきた(爆)

そして外出から戻って見ると何事も無かったかのように正確な時間を刻んでいた。

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ZEPふたたび

レッド・ツェッペリンの1度限りのコンサートが10日、ロンドンの02アリーナで行われた。
といってもアトランティック・レコードの創始者、故アーメット・アーティガン氏への追悼ということで今後の再結成には繋がりそうにない一夜限りの「ワン・ナイト・スタンド」であるようです。

2万人の席に100万人の申し込みが殺到し、正規チケットが125ポンドであったのに対しペアチケットに8万3000ポンド(約1900万円)の値がつくなどの話題をさらい、ロンドンでは異常な盛り上がりを見せていたようです。


再結成ツェッペリン
ロンドン発 ライブ速報!!によるとこの夜の演目は次のとおり。

グッド・タイムス・バッド・タイムス(Good Times Bad Times)
ランブル・オン(Ramble On)
ブラック・ドッグ(Black Dog)
死にかけて(In My Time Of Dying)
フォー・ユア・ライフ(For Your Life)
トランブルド・アンダー・フット(Trampled Under Foot)
俺の罪(Nobody's Fault But Mine)
ノー・クォーター(No Quarter)
貴方を愛しつづけて(Since I've Been Loving You)
幻惑されて(Dazed and Confused)
天国への階段(Stairway To Heaven)
永遠の詩(The Song Remains The Same)
ミスティ・マウンテン・ホップ(Misty Mountain Hop)
カシミール(Kashmir)

<アンコール>
胸いっぱいの愛を(Whole Lotta Love)
ロックン・ロール(Rock And Roll)



コンサートの直後から個人が撮影したと思われる映像や、現地のニュースサイトなどの映像があちこちにアップされ、早々とコンサートの様子を垣間見ることが出来ました^^;
オープニングはなんと!Good Times Bad Times、ライブではあまり演奏されることがないと言われているStairway To Heaven、ラストにはKashimirを持ってくるなど大盤振る舞いとなっています。
アンコールはもうこれしかないでしょうw

◆◇◆

胸をはだけていないロバート・プラント(笑い)や、ジョン・ポール・ジョーンズの背中、ジミー・ペイジの髪に時の流れを感じ、亡きジョン・ボーナムの息子の姿に父を重ねる。。。
ファンというものは自分勝手なもので自分が歳を重ねていることなど忘れて憧れのアーティストの時は止まっているものと錯覚しがちであることは認めるけれど、やはり70年代の全盛期の影を追いかけてしまいます。

とはいえかつての驚異的な声量は失われているもののロバート・プラントの独特の高音域は圧巻で、レッド・ツェッペリンの健在ぶりを確認出来てちょっと嬉しくなったのでした。
前回はFC2ブログユーザーの立場から共有の解釈を取り上げましたが、今回はFC2ブログという会社としての企業戦略について考えて見たいと思います。

FC2ブログといえば《アダルトコンテンツ》を合法的に置くことのできる数少ないブログサービスとして認知度が高いことで知られています。

とはいえ現在はアダルトカテゴリーはジャンル一覧で厳密に区別されており、通常のブログサービスの利用では他のジャンルと混同されることがないように配慮されています。



実は共有テンプレートは作品を登録するときにFC2ブログ側の審査を受けており、アダルト利用禁止の作者規約が条件として謳っている作品も審査を通ってきているのです。
FC2ブログはアダルト利用OKですから本来であれば【アダルト・商用サイト使用禁止】の規約を謳うテンプレートは審査を通さないなどの措置を取るか、または作者規約を謳っていたとしても【遵守されるとは】限らないなどの情報を提供する必要がありそうですが今のところそれはなされていないようです。

しかしFC2は企業戦略として、今後も広告収入の高いアダルトコンテンツを継続していく予定であろうし、それでいて共有テンプレートにはアダルト禁止規約のあるテンプレートも認証することでしょう。
もし作者利用規約が遵守されないこともありうるということをFC2側から登録時にあらかじめ情報提供されていれば無償で優秀な作品を提供しているテンプレート作家さんたちは共有登録をしなかった可能性もあるわけで、FC2としてはまことにいいとこ取りの曖昧な態度を取っているように見受けられます。


私の意見は少し違います。
テンプレート作家さんは何故FC2の共有テンプレートに登録をするのかと考えたときに確かに、馴染みの場所であるとか、昔から投稿していたからこともあると思いますが、ほとんどの作家さんはFC2ブログに集まるユーザー数のスケールメリットを意識していらっしゃると思います。
自分の大切な作品がより多くの人に評価してもらう機会は多ければ多いほどいいわけですから。
そんな観点から作者規約が遵守されない場合があるとしても、作家さんもそれなりの恩恵を受けていると私は考えます。「錯誤の契約」であるかもしれませんが少なくともテンプレート作品の搾取であるとはいい切れないと思っています。


いずれにしても現状のFC2ブログの意図的?な企業戦略としての規約の曖昧さが実はあらゆる柔軟な解釈を生み、結果的に企業としての躍進を招いたのではないかとも考えています。
諸事情によりしばらく更新が滞ってしまいましたが、最近私の周辺が少々にぎやかになってきましたので今回はその話題を取り上げてみたいと思います。


え?《Y!》で何で《FC2》の話題を取り上げるのかって?まあ、それは、その〜昨年あたりから大問題になった転載問題と酷似している部分があるからなのです^^;  




その他もろもろの参考ブログは同リンク先よりご覧下さい。




FC2ブログはカスタマイズの自由度が極めて高く商業利用も出来ることから人気が高いブログサービスです。
またテンプレートと呼ばれるHTMLとスタイルシートから構成されるテキストから構成されるデザインブックのようなもが用意されておりこれによりユーザーはワンクリックで簡単に美しいデザインのブログを作ることが出来ます。
テンプレートは公式と共有に分類されており特に共有はその種類の豊富さが群を抜いておりカスタマイズの自由度の高さが魅力となっています。

いわばFC2ブログにとって共有テンプレートの豊富さと多様性こそが最大の資産であり、人気の秘密であるといっても過言ではありません。

ではいったい共有テンプレートは誰が作っているのでしょうか?
それはFC2ユーザーが製作しており、テンプレート作家さんと呼ばれている人たちの協力によって成り立っているんですね。


ところがユーザーにとってとてもありがたい「FC2ブログユーザなら誰でも、簡単に利用できる」共有テンプレートシステムのあり方がいま揺らいでいます。

FC2 利用規約から
■テンプレートの著作権に関して
公式テンプレートの著作権はFC2に帰属し、FC2ブログ内に限り編集を可能とし、FC2ブログ以外での使用を禁止します。 
FC2ブログで作成した共有テンプレートの著作権は共有テンプレート作者に帰属し、作者の許可なしにFC2ブログ以外に転載することを禁止します。

となっています。
さらに共有テンプレート作家さんは独自に作者規約を設けてアダルト利用禁止などを謳っている方もあります。

今回問題になっているのはこの【作者規約】の可否をめぐっての論争です。
アダルト禁止規約は無効か否かと言ったほうが分かりやすいかもしれませんね。


公式マニュアルに記載されている「FC2ブログユーザなら誰でも、簡単に利用できる」という一文めぐって「ユーザーや使い方に制限を設けてはいけない」と定めているという解釈もありうるという意見が出ているのです。
これは、作者規約は基本的に無効であるという解釈をさしています。

一方テンプレート作家さんの立場から考えれば大切な自分の作品が作者の意図しない使われ方をすることに対しての嫌悪感があり【作者規約】を設けざるを得ないという現状があります。


万が一これを撤廃するようなことがあれば多くの才能あるテンプレート作家さんがよそに流れていく可能性も大きいでしょう。


ところでFC2の共有テンプレートに作品を提供するということはどういうことでしょうか?
誰もが自由に利用することができる公の場ですからたとえ作者規約を設けていたとしても心無いユーザーによって規約を無視した使われ方をされる可能性もあるわけです。言い換えれば共有に登録した時点でそれなりの【覚悟】も必要であるという事です。


先にも書きましたが共有テンプレートの著作権は共有テンプレート作者に帰属するわけですからもしアダルトコンテンツを自分のテンプレートで使って欲しくなければ当事者同志で解決するしかありません。
しかし私は作者規約が完全に無意味だとは思いません。ほとんどの良識あるユーザーに対して規約があることによる抑止力が働いていると思うからです。
テンプレート作家さんから意思表示をする機能を奪うべきではないと考えます。
作家さんひとりひとりにある作品に対する思いを大切にしたいと思うからです。
作者規約をつけるのも自由であり、つけないことも自由。
強制されるものではないと思いたいですね。




それにしてもこのアダルトコンテンツに自分のテンプレートを使われることの不快感というのは《Y!》転載問題と非常に酷似していると思います。
転載可にしているものを転載して何の問題があるのか?何故特定の個人に転載されると不快感があるのか?そこにあるのは人の《感情》によるところが大きいですよね?
大きく違うのは著作権者の所在がはっきりしている点でしょうか?その意味では共有問題のほうがクリアーだといえると思います。
ネット友とブログに寄せられたコメントや議論の解決に至るまでのステップとその後の発展について話し合っていたのですが。。。


「結局は結論を重視する人と議論自体を楽しむ人の2種類がネット上には存在しているのではないか・・・」との私の発言に対し下記のようなご意見を頂きました。


それを言い替えれば
>結論をほしがる人と、結論を得ることをあきらめている人かな。
>相手を変えることはあまりに難しい、という、ふかーい諦念がありますとも。




う〜ん。
確かに突き詰めて考えれば「議論事態を楽しむ」いや楽しめるということは
相手を変えることはあまりに難しいという諦念がなければ「楽しむ」という境地に至ることは困難であるかもしれない。

だとすると他人様との議論の行き違い、すれ違いの根本は「結論を欲しがる人」と「結論を得ることを諦めている人」この考え方の差異よるものが大きいのではないか。
どこまでも相容れることのない意見の食い違いによる軋轢はこんな所から拡大していくこともあるのか。。。



もっとも未だ「楽しむ」境地に到達できていない私はみっともなくもじたばたしながら他の選択肢はないものかと甘い夢を見たりしてその界隈をうろついていたりするのですが。






# 尚、この記事に関しましては申しわけございませんが個人的なクリリンはご遠慮くださいませ。私の独り言でございますゆえ。

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私が初めてインターネットで検索を体験したのが1995年のことだったでしょうか。。
何故「体験」かと言えばその当時パソコンなど自宅にはなく、電器量販店でおっかなびっくり触ってみたという感触だったからでしょうか。

当時はブログなどはなく、ホームページなどのWEBサイトも非常に少なかった時代であり、企業はともかく個人が簡単に情報を発信出来る時代ではなかったのです。
まだまだ検索のデータベースとなりうる情報がWEB上に極端に少なかったのでした。

また、当時は検索エンジンの精度も非常に低く、自分の知識や経験が浅いせいもありなかなか思うような検索結果がが得られないことも多々ありました。
いえ、ほとんど探している検索結果にたどり着けなかったという方が正しいかも知れません^^;


最近は検索の精度も格段にアップしてかなりの正確な情報が素早く探し出せるありがたい時代になりました。
検索は初心者さんにとって未だハードルが高く感じられるのかも知れませんが、それでも私はあえて「検索は永遠に枯れることのない情報の泉を手に入れることである」とお伝えしたい。こんなに楽しいものはないぞって気持ちを込めて。


確かに初心者さんが検索によってそのものズバリの情報にたどりつける確率は低く、たとえたどり着けたとしてもスキルや専門用語などの壁が立ちはだかって解決に結びつかないことも多いと思います。
不正確な情報に惑わされることもあるでしょう。
しかし迷い迷って自分で調べることはまったく無駄であるとは思いません。
自分で悩み考えたことは必ずや身に付くと考えるからです。

また、掲示板で質問するにもある程度のスキルが必要であり、掲示板の宿命として必ずしも迅速かつ適切な回答が得られるかどうかは意見の分かれるところでしょう。
掲示板で尋ねるよりも検索した方が早かったなんてことも。(爆)


わからないなら、検索なんて無駄な努力してないで、わかる人に聞け!
時間は有限だし、それ自体がコストなのだから。

これって身近の知人、友人の「わかる人」に聞くのであればサイコーのご意見だと思います。
一番手っ取り早く確実な解決策であり、実際私もよく使う奥の手ではあるのですがw
でもこれは万人に使える手ではなし。。。


◆◇◆


先日パソコン中級レベルの友人から息せき切った様子のこんな喜びのメールが届きました。
「プリンターのトラブルを検索することによって自分で解決できた!本当に嬉しい。
ありがとう」と。

それは先日その友人宅でパソコントラブルの相談を受けた際にその場でいくつかの問題を【検索】することで解決して見せたという経緯があったからなんですが、大袈裟に言えばその感動は一生その人の宝物になるわけで・・・私はそのメールをみて密かにほくそ笑んだのでした。



初心者さんのすべてにこれが当てはまるとは思いませんが、パソコントラブルを自分で調べて解決出来た感動を初心者さんにもちょっとだけお裾分けできたらいいのになとつぶやいてみたり。

これって理想が高すぎ?






# 比較的安心な?某掲示板も裏事情を知ってしまうと質問するのも回答するのも躊躇することも。。(溜息)

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阿檀さんちの【ネットを始めて間もない頃,私は,検索のプロだった 】
という記事記事にあっという間に多くのコメントが寄せられた。
改めてネット初心者さんのへの対応の関心の高さが伺える結果となった。それぞれが過去の自分の経験に照らし合わせて考え込んだり、うなずいたり、それは違うだろうとかPCの前で膝を叩くこともあったであろう。


ただ良く読むと判ることですが当該記事の意図はあくまで「議論記事」でも「批判記事」でも何でもない。ただちょっとした昔話に花を咲かせ、苦労話よりも楽しい方に向いてみようよという程度の記事であることが推測出来ます。



OYAJIさんこれが大前提です。



私が全然違う方向でと申し上げたのはそこに寄せられたコメントとブログ主さんの意図が必ずしも一致しない議論の展開例であると述べただけであり、また、必ずしもブログ主さんとコメンテーターの意図が一致する必然性も無いと考えます。

>そちらに付いたコメントの数々を拝見していると
>反論・批判どころか、それ以上のものを感じますよ。

OYAJIさん今回のケースでは少なくともこれはブログ主さんに訴えることではないと考えます。
OYAJIさんの心の中にしまっておくか、スルー出来ないなら各コメンテーターさんと対話されるのがスジではないかと。



敵方認定の私から言われても迷惑かも知れませんが、今回の一連のOYAJIさんの初心者さんへの対応のコメントや記事を拝見して「見直したぜ!」って密かに応援していたんですよ。
阿檀さんのご意見について に付けられたOYAJIさんのコメントを見るにつけ残念でなりません。

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そうなの?



こんな記事を見るとやっぱり心穏やかではいられない・・・

年次改革要望書は日本と米国と双方で出し合っているのですがどう見てもバランスが取れているとは思えませんねぇ。



まだまにあうよ

逃げたいならお逃げなさいまし。
止めないから。

恐怖で立ち動けないなら・・・
追い打ちをかけたりしないから
お逃げなさいな。

でもさ。


http://blogs.yahoo.co.jp/mannertalk/11313935.html より
その記事には、引きました。
正直に言って、話しちゃいけない相手だったんだって、思いました。
話せる相手だと考えるべきか、無理と判断するか、悩みました。

この記事で、最初から持っていた恐怖が倍増したんです。
何を言っても、無駄な相手じゃないかって、そう感じてしまったんです。
都合の悪い言葉のスルー率とか、色々考えると、無理と考えないといけないかなって。
コメントとのギャップも、ブキミで、ワナじゃないかなって。
やっぱり、躊躇ってよりは、恐怖に近いです。

私信とか送るのが良かったんでしょうけど、怖くてできませんでした。
他人の目がある場所じゃないと、言葉を伝えられないって、感じました。


S氏は本当はごくまっとうにあなたとの対話を望んでいると思われるのに
まるで別の言語で話し合っているような違和感と距離感がある。
まったくかみ合っていないといっていい。

あなたのそのいらだちは恐怖から来るものだったのですか。。。
それとも予期せぬ回答者からの反発に困惑しているのですか。。。

いくらネットの世界がバーチャルだとはいっても言葉を使ったコミュニーケーションまで虚構だらけでどうするんです? 

言葉は力を持つものだと信じているなら
どうして本音で対話しようとしないの?
どうしてまっすぐぶつかっていかないの?
自分の世界だけがすべてなの?

罠なんてどこにも仕掛けられていないのにね。。。

それでもなお中立の「司会者」を演じるといわれるのか。

RSSリーダーの謎

多くのサイトの更新情報をすばやくキャッチするために試験的に「はてなRSSリーダー」を開設してみた。
RSSリーダーって基本的には最新情報をすばやく拾ってきて更新確認と概要確認が同時にできるというお便利ツールだと思っていたのですが^^;
どうもこれが怪しんですね。何の法則も脈絡もなくまったくの気まぐれでフィードを拾ってきて思いつきで表示してくれるという困りもです。
たとえば明らかに更新されているはずのブログの更新情報が10日前からまったく表示されないとか、そうかと思えば思い出したようにある日突然連日更新情報が届いたりということで・・・手軽に最新の更新情報だけをすばやく手に入れようとした私のもくろみは見事に失敗してしまいました。

登録してみたブログのサービス会社は数種類あるのですが何故か《Y!》がフィードを拾ってくる気まぐれ度が一番高いような気がします。

などと思っていたところに
ekkenさんところでこんな記事を見つけた ブログで使ってはいけない文字?

この記事の中でRSS診断ツールらしきものが紹介されていたので早速トライしてみたw
Feed Validator for Atom and RSS

通常は http://blogs.yahoo.co.jp/kan_nin_kiyama/ とアドレスをコピペすればよいのですが、何かの拍子で診断できないときがあるようです。そんな時は最後に rss.xml を追記してみましょう。
すると問題がある場合は下記のように表示され問題箇所を指摘してくれます。(今の私にはこれをどうやって修正したらいいのかわからないのですが)
Warning
This feed is valid, but may cause problems for some users. We recommend fixing these problems.
この後延々つづく。。。


問題ない場合は (他社ブログサービスのURLで実験してみました)
Congratulations!
This is a valid RSS feed.


ということでめでたく終了です。
もちろんこの結果がすべてではないと思うのですが、《Y》のフィードを拾ってくるのが遅いのはこんなところにも一因があるのではないかと思ったわけでした。


やっぱり《Y!》クオリティーということか。。。

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